2024/02
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今週末の良かったこと(ヘトヘトからの東京観光、雨を避けて走る) - copy and destroy
2024/02/05
https://gyazo.com/23cb08c9e3f8063df25c4e3adda22ad1
https://twitter.com/vfk_official/status/1750440572878471288
https://gyazo.com/b56e5a1c31f3b5bed155bc3ed0a18446
サッカーまであと少し
柔軟
漢字わからなかった。ゲシュタルト崩壊
積読山脈、一歩手前
名古屋大学出版会は目が話せない
潘亮『日本の国連外交』
戦前から現代まで
日本の国連外交 « 名古屋大学出版会
時代やテーマによる分断をこえ、複雑多岐にわたる国連外交の軌跡を一貫した視座で把握。連盟以降の国際秩序をめぐる構想から、「東西の架け橋」役や紛争調停の実態、組織運営・予算・PKOへの貢献まで、冷戦や国内世論といった文脈も含めトータルに論じ尽くす、未到の通史。二国間外交だけでは見えてこない、もうひとつの日本の姿を浮き彫りにする。
国際連合
https://ja.wikipedia.org/wiki/国際連合
国際連盟
https://ja.wikipedia.org/wiki/国際連盟
高橋力也『国際法を編む』
国際連盟の法典化事業と日本
国際法を編む « 名古屋大学出版会
大国中心の法創造プロセスに風穴をあけ、初めて幅広い主体に国際法を開いた国際連盟の法典化事業。特に積極的な貢献をみせた日本を軸に、失敗とされたハーグ会議の意義を再評価、国益の追求にとどまらない法律家の実像を活写し、国際法の歴史を外交史的アプローチもふまえて描き直す。
西平等『グローバル・ヘルス法』
理念と歴史
グローバル・ヘルス法 « 名古屋大学出版会
国際的な保健協力が目指す「健康」とは何か。その実現のために、どのような法や制度が創出されてきたのか。従来の国際法学を超えて、「社会医学」と「生物医学」の対抗関係を軸に、現在の世界保健機関(WHO)にいたるグローバルな「健康」体制のあり方を問い直す。パンデミックの時代に必読の書。
規範と現実の間にある深淵を架橋し媒介するものだけが国家と呼ばれうる
カール・シュミット『国家の価値と個人の意義』
政治思想論集
ジョン・メイナード・ケインズ『平和の経済的帰結』
山形浩生の翻訳版が、フリー版から普通の本になってた
読むことは歩くことに似ている
テーピング 足首の内反ねんざ予防
ウィトゲンシュタインの「分節化」
「20世紀初頭について、自分、一家言持ってるんすよ」
この日記の練習を書いていて気がついたけど、いま自分がいる場所は「20世紀、科学の世紀の哲学」だった。なんだよ、また20世紀かよ。 https://copyanddestroy.hatenablog.com/entry/2024/01/26/094103
一家言
https://kotobank.jp/word/%E4%B8%80%E5%AE%B6%E8%A8%80-433946
いっか‐げん【一家言】〘名〙 その人独自の意見、主張。また、ひとかどの見識のある意見、論説。
20世紀初頭についてはずっと掘ってきているので、掘り方がわかる。たぶん
第一次世界大戦と第二次世界大戦
大戦間の時代
文学、音楽、政治、とか全部をまるっと俯瞰すること。位置づけること
20世紀を語る音楽
黒ヶ丘の上で
ウィトゲンシュタインは、たぶんモダニズムの中に位置づけることが出来る
https://ja.wikipedia.org/wiki/モダニズム#文学
文学では、ジェームズ・ジョイス、T・S・エリオットらの実験的な作品を指す(モダニズム文学)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/意識の流れ#文学上の手法としての%E3%80%8C意識の流れ%E3%80%8D
意識の流れ(いしきのながれ、英: Stream of consciousness)とは、米国の心理学者のウィリアム・ジェイムズが1890年代に最初に用いた心理学の概念で、「人間の意識は静的な部分の配列によって成り立つものではなく、動的なイメージや観念が流れるように連なったものである」とする考え方のことである
「意識の流れ」を用いた代表的な作品としては、ジェイムズ・ジョイスの『ユリシーズ』『フィネガンズ・ウェイク』、ヴァージニア・ウルフの『灯台へ』、フォークナーの『響きと怒り』などがある。キャサリン・マンスフィールド、ドロシー・リチャードソンなどの作家も、「意識の流れ」を用いた作家として挙げられる
https://ja.wikipedia.org/wiki/ユリシーズ
『ユリシーズ』(Ulysses)は、アイルランドの作家ジェイムズ・ジョイスの小説。当初アメリカの雑誌『リトル・レビュー』1918年3月号から1920年12月号にかけて一部が連載され、その後1922年2月2日にパリのシェイクスピア・アンド・カンパニー書店から完全な形で出版された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/灯台へ
『灯台へ(To the Lighthouse)』は、1927年にヴァージニア・ウルフによる長編小説である。この作品は、ラムゼー一家と、彼らが1910年から1920年までの間訪問した、スコットランドにあるスカイ島での出来事を中心に展開される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/論理哲学論考
『論理哲学論考』(ろんりてつがくろんこう、独: Logisch-Philosophische Abhandlung、英: Tractatus Logico-philosophicus)は、ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインの著作。ウィトゲンシュタインが生前に出版したただ一つの哲学書であり、かつ前期ウィトゲンシュタインを代表する著作である。
第一次世界大戦のさなかの1918年に執筆され、初版はドイツで1921年に出版された。
科学の時代、相対性理論、アインシュタイン、とか
科学哲学の始まりが20世紀初頭なのはこういうのと関係ありそう
じゃあ数学の哲学がこのタイミングで始まった理由は?
チャールズ・サンダース・パースのプラグマティズムも数学の哲学(これは19世紀中頃?)
https://ja.wikipedia.org/wiki/チャールズ%E3%83%BBサンダース%E3%83%BBパース
統計学かな?
https://ja.wikipedia.org/wiki/統計学の歴史#実験計画法
統計的推測の理論は、チャールズ・サンダース・パースの『科学の論理の図解』(Illustrations of the Logic of Science、1877-1878)と『確率的推論の理論』(A Theory of Probable Inference、1883)によって開発された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/統計学の歴史#現代統計学の開発
統計理論の起源は18世紀の確率の進歩にあるが、現代統計学が19世紀後半から20世紀前半にかけて、3つの段階により形作られる。
最初の波は、世紀の変わり目に起こり、フランシス・ゴルトン、カール・ピアソンの業績により導かれた。彼らは統計学を科学だけでなく、産業や政治に対しても同様に分析することのできる厳密な数学の体系に打ち立てた。
2番目の波は1910年代から20年代にかけて起こり、ウィリアム・ゴセットに始まり、ロナルド・フィッシャーの洞察により最高潮に達した。この流れで、実験計画法のモデルのさらなる発展や、小さな標本から仮説検定する技術が起こった。
最後の波は、1930年代にエゴン・ピアソンとイェジ・ネイマンの共同研究により誕生し、主に初期の開発で洗練と拡大を見た。
今日、統計学の手法は、意思決定を含むすべての分野で適用されている。データを照合することで正確な推論を行い、不確実性に直面した場面での意思決定を、統計学の手法に基づいて行う。
それか論理学かな?
ダーシー・トンプソン
On Growth and Form
On Aristotle as a biologist with a prooemion on Herbert Spence
On Aristotle as a biologist with a prooemion on Herbert Spencer; being the Herbert Spencer lecture delivered before the University of Oxford, on February 14, 1913 : Thompson, D'Arcy Wentworth, 1860-1948 : Free Download, Borrow, and Streaming : Internet Archive https://archive.org/details/onaristotleasbio00thomrich/page/4/mode/2up
Herbert Spencer - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Herbert_Spencer
ハーバート・スペンサー - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/ハーバート%E3%83%BBスペンサー
シンボルの哲学:理性、祭礼、芸術のシンボル試論
スザンヌ・ランガー
「論理哲学論考」を読む
環境に負荷をかけながら自然を愛するのココロ - コラム・イナモト
でまあ、そういう非アウトドアの人間だから思うのだろうが、環境保護を重視するクライマーというのは一方で矛盾を抱えていないかとも思う。彼らは山に向かうとき、全行程を歩いていくわけではあるまい。おそらく、近くまではクルマで行くはずだ。ガソリンをがんがん燃やして、CO2を排出しながら山まで行く。そうして、環境は大切だ、と主張する。パタゴニアの服を買って。だったら山なぞ登らず、クルマにも乗らずにいたほうが害は少ないのではないか。
親切の国から親切を広めにきたような人
〜の国から〜を広めにきた - コラム・イナモト
古今亭志ん生がよく使うフレーズに、「〜の国から〜を広めにきたような人」というのがある。わたしの大好きなフレーズだ。
「本当にいい人でね、もう、親切の国から親切を広めにきたような人なのよ」
「この大家というのがまた強欲なジジイで、まるで強欲の国から強欲を広めにきたような野郎なんでさ」
『論理学をつくる』(名古屋大学出版会) - 著者:戸田山 和久 - 戸田山和久による自著解説 | 好きな書評家、読ませる書評。ALL REVIEWS
本書が出来上がったときに、同僚の数理論理学(集合論)の先生に差し上げたところ、「親切の国から親切を広めに来たような教科書」と褒めてくださいました。
https://x.com/ariake538/status/1734445191728333255
贈与
エリザベス・アンスコムと石黒ひで
エリザベス・アンスコム
哲学の三人 : アリストテレス・トマス・フレーゲ
arXiv
2024年2月13日 - A Day in the Life
と arxiv をよくと、試験的な html 表示モードついているじゃん!昨年末からの提供らしい。これならPDFにせずとも、そこそこのレイアウトで論文が読めるので捗るなぁ。
arXiv.org e-Print archive
arXiv is a free distribution service and an open-access archive for nearly 2.4 million scholarly articles in the fields of physics, mathematics, computer science, quantitative biology, quantitative finance, statistics, electrical engineering and systems science, and economics. Materials on this site are not peer-reviewed by arXiv.
https://gyazo.com/8d69de5534c943dd93c939be67136e9e
インユース MOONSTAR
https://gyazo.com/1d31645b49b0b2d6ec2e23ebe023f880
https://gyazo.com/1236d112f4258c26d928eb63eccc0dc8
IN USE | 【公式】MOONSTAR ONLINE STORE
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修辞学に由来する音楽特有の話法
発話と歌の関係
アインシュタインの時計 ポアンカレの地図 « 名古屋大学出版会
時代の焦点で発火した思考——。相対性理論の核心にある「時計合わせ」のアイディアが、世界標準時や規約主義、電気時計や海底ケーブルなど、時代の政治・哲学・技術の焦点に位置していたことを明らかにし、「孤高の天才」とはほど遠い二人の立役者の活躍を浮き彫りにする傑作。
客観性 « 名古屋大学出版会
客観性とは何か。科学はいかにして「客観的なもの」と向き合うようになったのか ——。近世の博物学や解剖学から、写真の衝撃を経て、現代のナノテクノロジーまで、科学者の実践や「認識的徳」の展開をたどり、客観性の歴史を壮大なスケールで描き出した名著、待望の邦訳。カラー図版多数。
近代科学のリロケーション « 名古屋大学出版会
西洋中心でもなく、地域主義でもなく ——。科学的な「知」はどこで、いかにして生まれたのか。植物学や地理学から、法、教育の分野まで、近代的な学知の形成において植民地のアクターが果たした役割に注目し、帝国のネットワークにおける移動・循環の中で科学が共同的に構築される現場を描き出す画期的な書。
https://login.hatenablog.com/entry/2024/02/17/190115
「好き」であるというのはすごいパワーだし、その力で継続できるのは素晴らしいと思いつつ、好きじゃなくもやらなくちゃいけないことや、好きなことになかなか辿りつかないこともあるよなーとも思う。
最近はそのような場合にどうやっていくかに関心があったのだけど、ヒントは翌日に行った平和記念資料館で見つかった。
https://login.hatenablog.com/entry/2024/02/17/232824
ここには、1945年8月6日に投下された原爆が残した惨状の記録が多く収められている。
生々しいものも含めて様々な資料の展示があったが、中でも8月5日で終わっている日記が強く心に残ったので、これだけ撮影させてもらった。
総合的、分析的
synthetic, analytic
分析的と総合的(analytic / synthetic)| 社会情報学 資料
カントによる分析的/総合的な区分と数学の分析/総合
カントは『純粋理性批判』(1781年)において、数学的自然科学を基礎づけるとともに伝統的な形而上学の批判を展開したが、その際カントが戦略として用いたのが、総合判断と分析判断の区別であり、「いかにしてアプリオリな総合判断は可能か」という問題設定であった。
ライプニッツ(「理性の真理」と「事実の真理」)やヒューム(「観念の関係」と「事実」)による類似
数学では総合的は積分、分析的は微分として出てくる
【憲法学の散歩道/長谷部恭男】 第37回 価値なき世界と価値に満ちた世界 - けいそうビブリオフィル
フィリッパ・フットは、アメリカ合衆国のグラヴァー・クリーヴランド大統領の孫にあたる。オクスフォードのサマヴィル・コレッジを卒業した彼女は、同コレッジで長く哲学を教え、カリフォルニア大学をはじめとするアメリカの諸大学でも教鞭をとった。
フィリッパ・フット
ここでフィリッパが依拠しているのは、明示的には参照していないものの、後期ウィトゲンシュタインの観察である。彼女はオクスフォードで2年先輩にあたるエリザベス・アンスコムを通じて、ウィトゲンシュタインの哲学に触れた*14。
エリザベス・アンスコム
アンスコムがケンブリッジでウィトゲンシュタインの講筵(こうえん)に連なったのは、1945年のことである。当時のウィトゲンシュタインは、『論理哲学論考』に示された、「世界の意義は世界の外になければならない。世界の中ではすべてはあるようにあり、すべては起こるように起こる。世界の中には・・・価値は存在しない」*15という立場と訣別していた。
ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン
論理哲学論考 6.41
original
Der Sinn der Welt muss außerhalb ihrer liegen. In der Welt ist alles, wie es ist, und geschieht alles, wie es geschieht; es gibt in ihr keinen Wert – und wenn es ihn gäbe, so hätte er keinen Wert.
Pears/McGuinness translation
The sense of the world must lie outside the world. In the world everything is as it is, and everything happens as it does happen: in it no value exists—and if it did exist, it would have no value.
岩波文庫版 野矢茂樹
世界の意義は世界の外になければならない。世界の中ではすべてはあるようにあり、すべては起こるように起こる。世界の中には価値は存在しない。かりにあったとしても、それはいささかも価値の名に値するものではない。
アイリス・マードックは、フィリッパと同じ1942年、サマヴィルを卒業した。
アイリス・マードック
1947年10月、ケンブリッジのニューナム・コレッジで学生生活を再開したアイリスは、後期ウィトゲンシュタイン哲学に出会った。
「哲学の議論が何の役に立つ? それはピアノのレッスンのようなものだ」とウィトゲンシュタインは言う。「僕の庭のリンゴの木から誰もがリンゴを運び去って、そこら中で配っているようなものだ。なのに君は、僕のリンゴを下さいと言う」。アイリスは、「ええ、でも私のもらったリンゴが、本当にあなたの木のリンゴなのか分からないので」と答える。「なるほど。ただ、僕のリンゴはおいしくはないと言っておかなければ」*35。
彼女が1954年に刊行した最初の小説『網の中(Under the Net)』*37で、主人公ジェイク・ドナヒューの人生行路を節目節目で方向づけるヒューゴー・ベルファウンダーのモデルは、ウィトゲンシュタインが信頼した弟子、ヨリック・スマイジーズ*38だと言われる*39。
網(net)は、『論理哲学論考』6.341で言及される、細かい目の網を対象に覆い被せてそれぞれの目が黒か白かを記述することが世界記述の体系に対応するというアイディアに由来する
ケンブリッジでアイリスが再会したアンスコムが翻訳し、ウィトゲンシュタインの没後に刊行した『哲学探究』は、冒頭でアイリスへの謝辞を述べている*40。
『哲学探究』
ヘアは戦地の捕虜収容所で、サルトルは占領下のフランスで、この世に与えられた意味はなく、すべての価値は本来無価値な世界に、孤独な主体が与えるものだと考えた。第一次世界大戦への従軍中に『論理哲学論考』をまとめたウィトゲンシュタインも、同様に考える。戦争を典型とする非常時の下では、すべての価値は剝奪される。あらゆる価値は主体が自ら選択し、無価値な世界に与えるしかない。
リチャード・ヘア
ジャン・ポール・サルトル
しかしそれは戦地での、より一般化すれば非常時での生き方である。通常時の生き方とは異なる。人は一人きりで生きてはいない。人々が共に棲まう日常世界では、人は所与の生活様式を当然の前提とする。価値を含むことばの使い方もそうである。
毎日小説を読んだら変化したこと|寒竹泉美
小説を読まないと、自分の中を流れる時間がどんどんスピードを増していく気がする。世間に追い立てられるように、足並みをそろえて、どんどん駆け足になっていく。だけど、小説を読むとリセットされる。毎日読むと、毎日リセットされる。あれ、別に走らなくてよくない?って気持ちになる。
だから書き終えるときに、とても寂しく、すっきりした気持ちになる。わたしを切り離すのだ。もちろんわたしの中から切り離された部分が消えたりはしないけれど、それは時間とともに薄れていく。小説の方にはくっきりといつまでも残り続ける。デビュー作のあのひりつく感じは、わたしの中にはもうほとんど残っていない。でも読むと蘇る。
言葉は究極のテクノロジーだ。質量も体積もない。だけど、世界を築くことができ、それを他の人と共有することができる。
わたしは毎日小説を読み、かつて誰かの一部であったものの中に入り、その意識を味わっている。わたしではない意識は、わたしを相対化し、わたしを思考させる。
主に死んだ白人男性の音楽を聴いています - 生きるからにはそれなりに
mochilon
ベルリン弦楽四重奏曲のベートーヴェン、ラズモフスキーセットを聴く。325円。カール・ズスケ率いるカルテットのためズスケ四重奏団なのかベルリン弦楽四重奏団なのか改名時期によって名称がハッキリしないが、ベルリンの壁によって分かたれた東ベルリンの音楽である。
キレがよく爽やか、ウィーンではなくベルリンだからなのかネットリとした感じがない。それでいてアメリカ的なカチッとした即物的な雰囲気でもない。コレはコレで好きかもしれない。愛聴しよう。
Ludwig van Beethoven, Suske-Quartett - Streichquartette Op.59 | Releases | Discogs
https://gyazo.com/b76c2b638cb9171e0cdf550fccf36b86
慶弔
Kリーグを見る方法
Kリーグ、どうやったら見られるか調べていた https://twitter.com/taizooo/status/1762295874208825693
https://tv.kleague.com/en-int/page/home
K LEAGUE - YouTube
天野純や邦本宜裕の活躍も楽しめる!日本でもKリーグ全試合無料視聴が可能な『K LEAGUE TV』とは|スポーツソウル日本版
Kリーグ、「スポーツレーダー」との海外放映権パートナーシップを2027年まで延長 - スポーツナビ
掲載
イアン・ハッキングの著作
時系列にどういう順番に出版されたのかの確認
https://en.wikipedia.org/wiki/Ian_Hacking#Books
The Logic of Statistical Inference (1965)
A Concise Introduction to Logic (1972) ISBN 039431008X
The Emergence of Probability (1975)
Why Does Language Matter to Philosophy? (1975)
Scientific Revolutions (1981) ISBN 019875051X
Representing and Intervening, Introductory Topics in the Philosophy of Natural Science, Cambridge University Press, Cambridge, UK, 1983.
The Taming of Chance (1990)
Rewriting the Soul: Multiple Personality and the Sciences of Memory (1995)
Mad Travelers: Reflections on the Reality of Transient Mental Illnesses (1998)
The Social Construction of What? (1999)
An Introduction to Probability and Inductive Logic (2001)
Historical Ontology (2002) ISBN 9780674016071
Why Is There Philosophy of Mathematics at All? (2014) ISBN 9781107050174
https://ja.wikipedia.org/wiki/イアン%E3%83%BBハッキング#単著
Logic of Statistical Inference, (Cambridge University Press, 1965).
A Concise Introduction to Logic, (Random House, 1972).
Why Does Language Matter to Philosophy?, (Cambridge University Press, 1975).
『言語はなぜ哲学の問題になるのか』伊藤邦武訳、勁草書房、1989年
The Emergence of Probability: A Philosophical Study of Early Ideas about Probability, Induction and Statistical Inference, (Cambridge University Press, 1975, 2nd ed., 2006).
『確率の出現』広田すみれ・森元良太訳、慶応義塾大学出版会、2013年
Representing and Intervening: Introductory Topics in the Philosophy of Natural Science, (Cambridge University Press, 1983).
『表現と介入――ボルヘス的幻想と新ベーコン主義』渡邊博訳、産業図書、1986年
The Taming of Chance, (Cambridge University Press, 1990).
『偶然を飼いならす――統計学と第二次科学革命』石原英樹;重田園江訳、木鐸社、1999年
Rewriting the Soul: Multiple Personality and the Sciences of Memory, (Princeton University Press, 1995).
『記憶を書きかえる――多重人格と心のメカニズム』北沢格訳、早川書房, 1998年
Mad Travelers: Reflections on the Reality of Transient Mental Illnesses, (University Press of Virginia, 1998).
『マッド・トラベラーズ――ある精神疾患の誕生と消滅』江口重幸;大前晋;下地明友;三脇康生;ヤニス・ガイタニディス訳、岩波書店、2017年
The Social Construction of What?, (Harvard University Press, 1999).
『何が社会的に構成されるのか』出口康夫;久米暁訳、岩波書店、2006年
An Introduction to Probability and Inductive Logic, (Cambridge University Press, 2001).
Historical Ontology, (Harvard University Press, 2002).
『知の歴史学』出口康夫・大西琢朗;渡辺一弘訳、岩波書店、2012年
Why Is There Philosophy of Mathematics at All? (Cambridge University Press, 2014).
『数学はなぜ哲学の問題になるのか』金子洋之;大西琢朗訳、森北出版株式会社、2017年
真理
真理論
現代哲学のキーコンセプト 真理
真理表の哲学
ラムジー哲学論文集
フランク・ラムジー
真理の剰余説
事実が真実であるとか真実ではないとか
命題
ド・モルガンの法則を論理式で書く
全称量化子と存在量化子
”プロ初の開幕戦ゴール(当社調べ)”#9 FW 三平和司「今年もやめずに済む」【2024明治安田J2リーグ第1節 徳島1-5甲府 コメント】 : 山梨フットボール
https://gyazo.com/0c7a5a2ebc8eff50c5390597aafd35d5
あの2試合以外にアドバンテージの要素はなかったと思います。ウチの方がシンプルに体が動いていた。でも、相手のコンディションが同じくらいよければどうなっていたかわからないと思います。結果は5-1で勝ちましたけれど5-1ほどの差がつくゲームではなかったと思います。追いつかれる可能性もあった。
旅の終わりと、はじまり。【2 /21 ACL ノックアウトステージ HOME vs蔚山現代】
https://www.youtube.com/watch?v=hLkVocVZi20
旅の終わりと、はじまり。今度の旅は、昇格直行便だ。この強度、この記憶、この感情、全部このまま持っていくぞ https://twitter.com/taizooo/status/1762141251057680659
デカルト以降の意識・観念・認識等をキー・タームとする近世哲学から、言語・論理・意味等を鍵概念とする準拠枠への転換によって、古代・中世哲学と現代哲学との共有する問題群が明瞭になり、相互交流が可能になったこと、並びにこうした転回点は紛れもなく フレーゲに求められてよい、という判断がある。哲学の三人 : アリストテレス・トマス・フレーゲ
現代思想2010年7月号 免疫の意味論
現代思想2023年7月号 特集=〈計算〉の世界
言語と計算:構造と構成の再構築に向けて
https://www.iwanami.co.jp/author/a112161.html
松坂和夫
数学読本シリーズ
数学入門シリーズ
『集合・位相入門』『線型代数入門』『代数系入門』『解析入門』『代数への出発』
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