開発記
とかまく製戦闘機のこれまでの開発記録
第一世代型(TK-01~TK-30)
https://gyazo.com/faad805e571567c4aa576794b0ef3d27
飛行そのものが困難であった時代に開発された機体群。
タイヤさんの推進式練習機をベースとして開発が行われており、完全オリジナルでまともに飛行できる機体は少ない。
第二世代型(TK-31~TK-60)
https://gyazo.com/e45238b13fdde5825361c745d54f2862
前倒しペラエンジンおよび謎加速ペラ配置などの導入が行われ、独自のデザインかつ純空力操舵でもまともに飛行できるようになった機体群。
第三世代型(TK-61~TK-90)
https://gyazo.com/25001c6e10858db418d0b60965668418
ku-ronさんの機体の解析によって得られた三次元推力偏向、可変翼、丸太フレーム、ひねりペラなどの技術により改良された機体群。初の空戦への実戦投入が行われ、以降ほとんどの機体に武装が搭載される。
第四世代型 (TK-91~TK-118)
https://gyazo.com/f091d9d6d30a64461ede2865daf62cc1
横倒しペラエンジン導入黎明期の機体群。高出力エンジンによって急激に運動性能、加速性能が向上するが空力制御技術が追いついていない。
第五世代前期型戦闘機(TK-119~TK-125)
https://gyazo.com/07b393b413d2af80a615aa3c0974db15
圧縮コグ丸鋸エンジンの導入に伴う超高速戦闘黎明期。
第五世代後期型戦闘機(TK-126~TK-129S)
https://scrapbox.io/files/6153cf901c97b400233c79d1.png
第五世代前期型をベースにロジックによる機体制御が初めて行われた世代。
第六世代先行試作戦闘機(TK-129X~TK-139)
https://scrapbox.io/files/61825273053a59001d6b3584.png
謎加速とエンジン出力に頼った設計から操作性を重視した設計への過渡期。
第六世代型戦闘機(TK-140~TK-151)
https://gyazo.com/07e172f2d5fe2e6102a2e2b0f8b062b6
制御ロジックなどにより機体操作性の向上を図った機体群。
第七世代型戦闘機(TK-152~TK-156)
https://scrapbox.io/files/621cd880c8881d001dc29c20.png
エンジンの大型化、制御の複雑化など高性能化を突き詰めた世代。
第八世代型戦闘機(シン・リミテッド空戦レギュ対応型戦闘機群X-157~TK-167)
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制限レギュレーション下での性能向上のため空力分野で新規技術開拓が行われた。
第九世代型戦闘機(汎用空戦レギュ対応型戦闘機群TK-168~TK-186)
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操作性と旋回性能の重視のため可変翼などの複雑な機構の開発が行われた。
第十世代型戦闘機(TK-188~TK-208)
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戦間期による実戦データ不足およびペラ空関連技術の喪失から再構築のため機体形状などの開拓が行われた。
第十一世代型戦闘機(TK-209~)
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Besiege空力学における制御性に関与する物理の開拓および戦間期における実戦データの不足から、
パイロット負荷を無視して高速戦闘性能と強引な旋回性能の両立が図られた。
第十二世代型戦闘機(TK-249~)
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応答波形解析やBesiege航空機の数理モデル化などにより任意の機体形状で高旋回率、制御性が達成できるようになった機体群