2022/12
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今月の貼るべき写真
2022年 Spotify まとめ
68,620分
https://gyazo.com/e021d78c141da883d787f995507aa575
3,472曲
https://gyazo.com/ad9e1d58c7a91f6fd9221a10a6551452
1曲あたり19.8分
「何度も繰り返して聴きました」
なるほど、
「今週末のプレイリスト」エフェクトだ
冬
Dark
まだ慣れない。見づらい、書きづらい
Minimal にした
黒字に白文字はちょっといまは身体が受け付けない
ポップ過激派
だけど結局、僕は自分の原点に戻ってきたっていう感じはします。パンクっていうか、僕の心根はいつでもやっぱり〈ポップ過激派〉なので(笑)」
スカート、新譜が出て、いろんなところでインタビューが載っていて、勢いがある。うれしい
サウンドバー
Dolby Atoms
サウンドバーでも体感出来るの?
HDMI ARC
https://scrapbox.io/files/639ac6384d8efb001dfbbb95.png
インターネットの60%は重複している
@suzukik: About 60% of the Internet is duplicate. @methode https://pbs.twimg.com/media/FiT9wvpaUAEvbV4.jpg
川崎フロンターレの田中碧と三笘薫みたいに、甲府からも「2022年の天皇杯決勝をゴール裏で応援した」っていうユースが、いつかワールドカップに出場してほしい もちろん、現所属クラブは「ヴァンフォーレ甲府」で
死にかけ物語(詩に書け物語)
葉っぱの坑夫サンとワールドカップって意外な感じだったけど、ガチだった
全試合観る、というスタイル
サブスクリプション時代の「全部聴く」というパワープレイ
@nomolk: サブスク時代になって限られた小遣いの中でCDどれ買うか迷うっていう検討を経ず「全部聴く」というパワープレイができるようになった中高生が10年後にどういう音楽やってくれるのかがすごい楽しみ @nomolk: 全部聴くと接種情報量が多くていいみたいな量の優劣の話ではなくて、単にいままでと違う育ち方をしたら違うものが生まれそうで楽しみという感じ @taizooo: サブスクリプションの時代になって、たくさんの音楽を浴びるように聴くことが出来るのかどうかは、環境(というか経済というかようはお金)による制約だけじゃなくて、それに耐えうる能力があるのかどうか、というフィジカルな問題であることが明確になってきたと思う 中古車って、そもそもいろんなところが消耗しているクルマ。新車の状態を0(ゼロ)だとすると、中古車はマイナススタートなんだよね。そのマイナスをどれだけ0に近づけられるか。近づけたいものが多ければ多いほど、価格に転嫁してくるよね。
古くて安いから買ったって、でもそんなの何がいいの? って思うよね。それよりもまっとうなものを買って、3、4年乗って「あのクルマよかったよね、おもしろかったよね」って思えないとお金を払う価値はないと思うんだよ。
挽回
執行
senbaku サン
アートワークが良い
PORTICO QUARTET のレーベルだった
hysysk サンの数学
なんか「まとめ」みたいなヤツ
真似したい。昨年も言ってた
これ以上、なにをまとめたいと言うのか
人は、その一年を、上手いことまとめたい生き物
クラシック現在進行形
https://open.spotify.com/album/4sU68bQNkqQrIZGtxCYYqb?si=btqys-tQQ4ubP9LMyJxlmA
https://open.spotify.com/album/3fq4jjQKN9tURefSyKisVW?si=j43j80zPS8G8cQ0V1rWcoQ
https://gyazo.com/df4848023eb4978fd56212663787a2f3
@tmcosmos_org: 世界は一つしかないと思っていたが、ツイッターでみんなが異なる意見を喚いているのを見ると、一人一人が違う世界に属していてわずかに共通するところがある別々の世界が重なって存在しているのだと実感する。科学はその共通するところだけに注目しているだけで、客観性というのは幻想かと思えてくる。 すべての音と半音による前奏曲とフーガ… 学びたいと願う若い音楽家の使用と練習のため、また、すでにこの学問に熟達した人々のための娯楽として。
クラヴィーアという鍵盤楽器で演奏するための24組の練習曲 — 各調で1つずつ、まず前奏曲、それからフーガ — で、調律は標準的なシステム (「平均律」) になっています。この短い曲は、彼の説明から何もうかがい知ることはできません。それぞれの鍵盤の特徴を深靴休止、驚くほど独創的な音の構造で表現しています。
ベートーヴェンが永遠のために作曲したのに対し、バッハは日曜日に教会のためにバンガーを書き、2度の結婚で生まれた20人に子供(最初の妻は1720年に死去)という大家族を養うことに日々気を配る雇われ人でした。
バッハの音楽は、ただ生き残るだけでなく、文字通り時空を駆け抜けています。
https://gyazo.com/dd8a8feb8f92fe1ff388dda97cb743be
https://gyazo.com/290a9a0eb7429455b769b2e53d39d146
end