2022/2
いいこと日記
erniogi.iconと一緒に恵方巻 (ツイスター)を食べた。イベントをやってたのしい。
2022/2/4
身の丈に合った読書、そのときそのとき必要な読書、というようなことを考えた。というのも、梟書茶房で出会った本国境のない生き方-私をつくった本と旅-を読んでいたら、まさに今の自分に必要なことばっかりが書いてあってびっくりしてしまったから。この本は、ブラインドブックで手に取らなかったらおそらく読まなかったと思う。まず、表紙がとっつきやすすぎるし、字は大きすぎる。著者にしたって、高校生の時に母親が買っていたまんが雑誌kissでスティーブジョブズの漫画をやっていた漫画家というイメージしかなかった。絵はうまいなと思っていたし、イタリアに留学していたことは知っていたけど、それだけ。こんなにしっかりした人だったのかと驚いたし、簡単な言葉で、そして大きい字で(笑) 書かれているけども、とっても今自分が解決すべき問題を解決してくれう感じだった。ついでにジェイン・オースティンの読書会もおもしろかった。あれはたぶんフィクションなんだろうと思う。読書会をとおして描かれる、それぞれの登場人物の話。たいして読めないもん読むよりは、できるだけ、今必要としていて咀嚼できそうな本を読むのがいいかもしれない。 2022/2/5
かなり歩きやすく、また感触がおもしろいからむしろ歩きたくなる。散歩のモチベーションが上がった。
これはかなりよさそう。
上二つはerniogi.iconと買い物で。一緒に出掛けられてうれしい。
2022/2/6
2022/2/7
まとめ
結果、発狂は別にするし青くもなるけど、Scrapboxに書いて整理しながら自分で問題に対処できるようになった。 書いてみることでだんだん落ち着いてくるのもあるし、自分でも原因がよくわかっていなくてそのこともつらい、ということが多いから、なんとなくこういうことなのかなと頭が整理できるのがよかった。
これまで、表紙やフォント、組版からして易しすぎるんじゃないかと感じた本は、(なんだかうさんくさいから) 読まないようにしていたのだけれど、案外そういった本のほうから、より良い生活ができそうな知識がたくさん身についた。
案外自分の場合はこういうところからはじめたほうがいいのかもしれない。周りで聞くと、「そんなろくでもない」 とか「すでに知ってる」 とかいう反応になるようなものだから、はっきりいってちょっと恥ずかしいような感じがしていて、自分も読んでいなかったのだけれど、別に無理して生きるスピードを (?) 周りに合わせなくてもいいじゃないかという気がする。自分の心とか頭の成長のスピードに合わせて、ゆっくり吸収しながらすすんでいこうと思う。たとえば映画にしても、視聴者側の成長ぐあいによって理解できたりできなかったり、良さを感じられたり感じられなかったりする。古典を見ていると、「わからん」 と思うものも多いけど、そういうのはまた見直して、成長に合わせてわかったりわからなかったりすればよいとおもう
散歩がもっと楽しくなった。足の指を動かせることで、靴を脱がなくても足をリラックスさせられるのが最高だなと思う。これまではかなりの頻度で靴を脱がないと足が窮屈で疲れてやってられなかった。これは靴のサイズに関係なく起こっていた。たぶん、足が中で固定されてしまうのが原因と思う。
疲れもほとんどなくなった
適切な疲れはむしろ増えた。たとえば、足首、膝の裏、太ももやふくらはぎ、お尻、の全体が疲れる。
これまでは、ふくらはぎだけが妙に痛い、とかがあった。
散髪したら、生活が捗るようになった。
財政が崩壊した。
映画ではひたすら、スタンバーグのものを見た。絵面がビシッと決まっていてかっこいい。
今月みたもののひとことレビュー
自分がこれまで、強迫観念的にやってきたいろんなこと (不特定多数の異性に気に入られなければならない、だとか、モデルとされる外見に合わせないとならない、だとか)が、現状の、「他者の心の中に居場所を求め」 ざるをえない状況に起因しているかもしれない、そしてそれは社会的に受け入れられようと、適合しようとするからこそ起こる問題だ、というふうに中島さんは言ってくれていて、なるほどなと思った。
たしかに実際にある程度そうだなと感じる。
自分が社会的に受け入れられていない感じや、居ていい場所がないかんじが、不安である。
そしてさらに、だからといってそれでよいというわけではないよ、社会は変えられなくても自分は変えられるんだから、自分を適切に理解してよりよい方向を目指そう、と勇気づけてくれた。単に「社会が悪い、だから仕方ない」 で終わらないところに良心を感じた。
能だかなんだか知らんけど、日本の伝統的な音楽? 単調で苦手だなと思った。
日本家屋というのか、なんだかそのセットが綺麗にならんでいて、パンすると部屋と部屋が美しく遷移していく感じが好き。
視覚的に情報を説明するのが超うまい。冒頭の、お見合い相手を間違えるところ。
ふつうにコメディ部分が爆笑できた。今で言うコントのような感じかなと思う。とくにヒッチハイクのあたりはウケた。
学校で浮いてる先生とすっかり仲良く友達になっていたのが、昔の自分を思い出した。根本的に先生しか、気を張らずに接することができる相手がいなかったからであって、主人公と自分だと根本的に違うんだけどね (主人公にとっては能力の問題、自分にとってはイラつくかイラつかないかの問題)。
木とか自然と仲良くする話がすき。
2回目だけどやっぱりいいなと思う。羊をめぐる冒険のさわりだけ読んだ感じ、「風の歌~」 と「ピンボール」 は世間でいう春樹的イメージとは文体も内容もちょっとずれていて、だから気に入ったのかもしれないけど...。とくに、冒頭の「文章とは」 みたいな話と、クライマックスの、井戸を通って太陽に合う話が好き。 これも2回目。1回目は大学生のときに父親に借りて、飛行機の中で読んだ。その時はまじでワケワカランくらいにしか思わなかったけど、死んだ配電盤の話とそれを川にぶん投げるところはよく覚えていた。
今回読んでもやっぱり、わけのわからん話だなとは思う。ピンボールの墓。
でも、今回は、「なにも成さないままただ生きていること、そして必死で努力している人もいるのに自分はそうでなくてそれでも大して状況にちがいがないこと」 に対して鼠が思う虚しさみたいなものに共感できた。
自分はともかく、学生運動を経たあとのひとたちって、「何かやろうとしてもなにもかわらない、やっても無駄だった」 というところでおおきな喪失感があるのだろうなと思った。
自分はどちらかというと、「そもそもそういったもの (何かやってもそれほど影響を与えないこと) が自明であり、さらにそのような使命や<大きな物語>がほとんどよういされていない」 という場所にいるなと思っている。
そして、村上春樹を読むときは、古典的なハリウッド映画やらのつもりでいたほうがいいんだろうなと気づいた。日本が舞台だからといって、日本のあるいは現代のあるいはリアリズムの論理で動いているわけではないなということ。
また読んでみたい本がたくさん見つかった。今は、普賢を読んでる。 普通に面白かった。やっぱり、「面白くない」 ことについて面白く語ってるのが好きだな。最近は、嫌いとか言ったら叩かれるってことであまりネガティブなことを言う人が多くないんだけど、kana.iconはやっぱり、人が「面白くない」 「なぜ面白くないか」 を言っているのが聞きたい。
あ、あと面白くないって堂々と言うためには知識と自信が必要。そこも重要。kana.iconはまだ、面白くないとは言えないなあ......
読み方は、間違ってさえいなきゃなんだっていいんだなと再確認できたのも、ここから得た教訓。
70年代の少女漫画を読んでいるような感覚がある。けっこう漫画的な表現が出てくる。
当時の風俗やらなんやらがたくさん散りばめられていて参考になるというか、ロマンがあるというか。これは当時では感じられない読み方かなあと思う。
わりと直球フェミニズムというか、かなり家父長制やらジェンダー規範やらを告発している。よいよい。と思うけども、根本的にいまだに大して改善されていないからこそ共感できるのだなと思って、それはそれで悲しくなる。
女学校を舞台にするというのは、あるいは男子校を舞台にするというのは、そういったジェンダー規範からハズれたものを書きたいときには取りがちと思っていて、そこでだけは人々は、他者がいないぶん、自由にすごせる (であろう。フィクションの論理的に)という話。そして当然ながら、kana.iconはそのような話が安心なので女子校もの、男子校ものが好き。
主演の女性俳優さんがちょっと苦手な感じだった。演技は文句なしにうまい。
というか厳密に言えば、俳優さんが与えられている役割や、与えるべきとされている印象が、自分にとって唾棄すべきものだったという感じ。従順で純粋で無邪気な女の子という感じで、これはかなり反吐が出るんだ、自分にとっては。
オリエンタリズムを感じる。
恐怖の表現が異様に迫力があって、まじで恐ろしかった...というところが印象的で、なんだかんだでけっこう気に入ったなと思う
最高!!
サイレントなのに、酒場の喧騒のようなものが伝わってくる。そういう賑やかさのようなものが画面から伝わってきて、感心した。
絵面がバッチリ決まっていてかっこいい
そして、↑の散りゆく花と違って、女性キャラクターに与えられた役割や印象というのが、あるいはそのためにキャスティングされた俳優さんのもつ雰囲気というのが、自分にとってかなり好感の持てるものだった。
針に糸を通すシーンで、ふっとヒロインの視点シーンになって、涙でぼやけた映像が映る、というところは印象的だった。
巷で言われているほどは名作と思わなかった (kana.iconは『モロッコ』のほうが好きだし...スタンバーグならニューヨークの波止場がいちばんだと思うし...)
しかし、おとぎ話のようなカワイイセットというのか、雰囲気はいい感じだったと思う。建物が全体的にカワイイ。
ディートリッヒの歌が普通にヘタだから、巷でやれディートリッヒの歌、ディートリッヒの歌と言われるのがなぜか全然わからずにずっと見ていた。だけど、ラスト、椅子に跨って退廃的な雰囲気たっぷりに歌うシーンはやはり迫力があったとは思う。
そう、あまり気に入らなかった理由は、主人公があまりにバカにされたり、嫌な目にあうからイジメを見ているような辛い気持ちになってしまうというのがある。惨めな姿を見ていると、かわいそうになってきてしまう。
この惨めさというのは、自分からローラローラと一緒にいたがっておきながら、彼女の属する世界をずっと、最後までバカにしているからというのもやはりあったりする。たとえば、『スピオーネ』の悪役は同じようにピエロをやって、そしてしかもそこで追い詰められて自殺してしまうのだけど、なぜだか矜持と美しさを感じる、そういう違い。境遇を受け入れるかどうかというところの...
ディートリッヒの仕草や雰囲気がかっこいい。女性でkana.iconがこうなりたいと思うような姿ってのがあまりなかったけど、なんだかマネしてみたくなる感じがある。
これと、あと『ブロンド・ヴィナス』だったかな、違うか、X27かな?それでディートリッヒは男装をやるんだけど、普段の女装時や女を全面に出したキャラクターのときも、なんだか矜持のある、芯の強い人のキャラクターが多いから、だんだんディートリッヒって、「宝塚の男役スター」 のように見えてくる。
これねー。最初は普通につまんねーなとか思ったんだけど。でもあとからジワジワ効いてくるタイプのやつだった。例えば猫が印象的に出てくることだったり、「私に幸せを運んできてくれる」 と猫を撫でながら、ラストでは惚れた男を助けて自分は死ぬことになる。でもそれがヒロインの幸せだったんだね、愛じゃん...とか思って、その「猫と幸せ」 の演出にしみじみと感じ入ってしまう。
ニューヨークの波止場がスタンバーグでいちばんいい作品と思うとはいったけど、この上海特急も捨てがたい...!!
不完全情報のセオリーにしたがってうまく作っている。恋愛ドラマでもここまでしっかりどっしり作られているものはあまり見たことがない。「信頼の問題だ」 というとおり、登場人物たちは最後までそれぞれの真意は知ることがないまま、そう、だれになにを言われても完全に信用することはない。でも、それでも相手を信頼する。それがハッピーエンドに繋がるという構造。 絵面はまじでほんとにバッチリ決まっている。
これは...だめよねえ、つまんない。と思う。だけどこれでも規制に抗って頑張ったほう、らしいね。
ショーや歌が中心になっている、まあこの時代のトーキーらしいちゃあらしいのかもしれないけど、なぜ突然ここで歌を復活させたの? 踊り子という役柄も、まるで嘆きの天使の焼き直しみたい。あちらとくらべてインパクトも薄いし。なに、ネタ切れ?? と思っちゃった。ゴリラから出てくるシーンは、おおっと驚く人は驚くんだろうけど...まあ、なんか...kana.icon的には、別に...って感じでした。
あとせっかくこういう「夢の世界」 の映画 (当時のハリウッドはそういう世界だから)なのに子持ちは嫌だな。夢ぶち壊し。差別的かもしれないけど
これはスタンバーグのデビュー作。暗くて陰気くさい雰囲気がよかった笑
あと、しっかり分かった気はしないけど、暗示的というのか、画面を通して心理状態を描くという感じがある。
そして、絵面がバッチリ決まっている。
とくに!!!! 青年主人公の妄想内の、豪邸シーンはいいよね、なんかみんなのけぞってるの。
ギャング映画の先駆けらしい。
陰影がいいとか照明がいいとか言うけどね、kana.iconは...4Kで見たいよ、荒い映像じゃああんまりわからなかったよ。
ザ・フラッパーみたいなヒロインがでてきておおってなった。ほんとにいたんだねみたいな。
これはよかったね。だけど、蓮實重彦が感動したのと同じようには感動できていない気がする。まだまだ映画を見る感性の乏しさを感じる...。 とにかく、悪役がよかったのよ。登場シーンの、顔パーン! →クソデカイ字で「ICH」 のやつ。真っ黒ずくめの衣装もスタイリッシュだし
これとかは今見ても斬新なんじゃないかな? 冒頭の、ベルトコンベアみたいに労働者がはこばれていく運ばれていくシーンとかは、MVでやりたくない???
とにかく、とにかくバーンとデカい巨大建物が最高だった。建物が最高。ラングは建築をやってたらしいけど、それはなんとなくわかる。
これはねー!!! 最高だった。なんだかいいもの見たなっていう読後感 (読んではないけど) がよかった。
ラストの、トランプの演出がよかった。こういうの好き。
あ、あと、最後の賭博師が銃で、夫人がつかまってひどいめにあう前にラクにしてやろう、そういうシーン...手だけが画面に映っていて、それがダランと落ちていく。死んじゃったんだ、そしてそれを夫人は知らないの。気づかない、そういう哀しいシーンがあって、すっごくよかった。
とかいいつつ、根本的にはこの映画自体の良さをあまりわかってないのでは??? って気がする。みんなが絶賛して感動するようには感動してない!!! くやしいっ
すっげーBLだった。絶対、パブリックドメインの感想コラムではBLとして紹介してやるぜといまからワクワクしている!!!
グレタ・ガルボの出世作だっていうんだけど、イマイチ、ガルボの魅力ってのもよくわからない。なんならグランド・ホテルを見る前のサムネイルとか、冒頭ちょっとみて、ガルボといえば彫像のような美女って聞いていたから、クロフォードをガルボだと思いこんでいた。クロフォードはかなり彫像的じゃない?
最後のガルボが池に落ちて溺れていくシーンはけっこうすき。
kana.iconにはよくわからない。これ、おもしろいんか? ミステリが苦手だからそのせいで面白がれない??
ボガートの、なんか珍妙な笑い方はよかった。それ以外なにもわからなかった。パブリックドメインの感想コラムで紹介しようと思ったけど、こんなになにも感慨がわかなかったから紹介したいと思わなくなってしまったね...
まあ、そのうちしばらーーーーくしたらまた見直してみようかな...
特段気に入らなかった、けど、まあだれでもある程度楽しめそうという意味では良い映画なんじゃないかしら。
本物のヒョウが出てきたのには沸いたねー!!!! こういうのはやっぱりCGじゃなくて本物でやってみてほしい。マジで緊張感が違う。
これも、直球フェミニズムって感じでよかった。
そして、妹のおもちゃはファム・ファタールとか、悪女という名の男の夢とは違うの。完全に憎しみで駆動していて、男に都合いいとこなんてひとっつもみせない。ずっと憎んで憎んで、くやしいくやしいって。だけど復讐はうまくいかない。社会の構造やら、現実のきびしさやらに頬を打たれるの...このバランス感覚!!!!! やっぱり天才なんだと思う......日本の監督では溝口がいい (ほかの監督たいしてみたことないんだけど)
まずこれはホンが最高だから、あまり画面だとかなんだとか目でいいたいところはないんだけど、やっぱり日本家屋マジックというのか、ちんまりしていながらもものすごくひろーいふかーい奥行きがあるような感じ? なんと説明したらいいのかわからないんだけど、そういうセットだったりそういう撮り方だったり、異常だろう。溝口サンも、建築をやってたらしい。
最高だったね!!!!!!
画面から伝わる詩情って言うの?? 説明は最小限まで省かれていて、演技やら暗示やら画面づくりやら、あるいはその多少のセリフだとかでビシビシいろんなものが伝わってくる。
主人公がウェイルンとなし崩しに寝ちゃうあたりのウェイルンの感じはもう、とてもとてもよかったね。あんな演出をできるんだね...セリフ、表情、演技、もろもろ全てよかった。ヘテロシーンで感動するなんて、思ってなかった。
個人的には、お守りが、きれいな光のなか風に吹かれてどっかいくシーンがもう、超好き。
あとはおじいちゃんとウェイルンの関わりもね。おじいちゃんがしゃべらないのもあって、セリフはないんだけど。それに関わりもすごい多いってわけではないけど関係性をね...うまく伝えてくる...
とにかくJAIHOで観た映画に外れがこれまで一度もない。金があったら3アカウントくらい登録して周りに配布して支援したいくらいだ。 これはねー、アニータがレイプされかけるシーン、胸糞わるいしなんだかめちゃくちゃ傷ついたんだけど、それでもやっぱりあのシーンの、本来は敵対しているハズの女たちが共感をもって、ジェットの女は怒って泣いてアニータを必死で助けようとして、アニータも彼女のほうに手を伸ばす、そのシーンがすごくよかったけど、それが繋がれかけたのが引き離されて、しっかりつかみ合うことができない、それがかなしい、でも本当にそこがいちばん最高のシーンだった
あとBLだった。リフ役の人はなんか妙な感じで、別に二枚目じゃないんだけどたぶん売れるなと思った。BLファンには絶対うける。
あと、銃買うシーンの光の具合で、目が透き通るような色でちょっとよかった。
絵面で言えば、主人公がヒロインの家の下でうたうシーン?? みずたまりと主人公を上からとって、水がキラッキラして幸せそうなの。あれもとてもよかった
マッチョがいっぱい出てきて、kana.iconもマッチョになりて~~~という...あのなかにマッチョとして混ざりたいじゃん!?!?
音楽はやっぱ最高だった。「アメリカ」 はやっぱりいい。
わかんないんだけど、尖ったサスペンスふうの画面というのか色調というのか。不思議なかんじ。
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