ビータ+ケモノジゴク+ルラ混合厩舎
https://scrapbox.io/files/6a29172d601c8b4efdd69faa.png
前提DLC
概要
1サイクルあたり汚染水.icon汚染水170kgの消費で、毎サイクル425kgの水素.icon水素と、264kgの琥珀.icon琥珀が手に入る。質量保存壊れちゃう。 水素発電機.icon水素発電機の1サイクルあたり水素.icon水素消費量は60kg、なので、この厩舎だけで水素発電機.icon水素発電機7台分の水素.icon水素が賄えてしまうバケモン施設 厩舎例
96タイル厩舎2つでビータの巣.iconビータの巣2本、ケモノジゴク.iconケモノジゴク17株、ルラ.iconルラ12株を運用する https://scrapbox.io/files/6a28d856601c8b4efdd5e6ca.png
ルラ.iconルラは飛行生物を捕食して琥珀.icon琥珀を作るため、成長したビータ.iconビータを流す用途に向いている ケモノジゴク.iconケモノジゴクは小型動物を捕食して植物肉.icon植物肉を作るため、ビータ幼体.iconビータ幼体を処理する用途に向いている 注意点
https://scrapbox.io/files/6a28e306601c8b4efdd60219.png https://scrapbox.io/files/6a28e389601c8b4efdd60326.png
これら3つの空気式ドア.icon空気式ドアを設置&開放設定にすることを忘れずに。 特に開放設定をしていないとビータ.iconビータやビータ幼体.iconビータ幼体が通過できず、厩舎が上手く機能しない ビータの巣、少なくね・・・?
2つ設置すると、供給量は2匹/サイクルになる
この厩舎]では、ルラ.iconルラ12株とケモノジゴク.iconケモノジゴク17株を維持するために必要な小型動物は合計約1.567匹/サイクル そのため、ビータの巣.iconビータの巣2つの供給量2匹/サイクルで足りる ただしビータ.iconビータが上部に飛ぶと高温でダメージを受けてしまい、ルラ.iconルラに捕食される前に爆散することが稀にある。そういった機会損失が気になる人は、レイアウトを調整してビータの巣.iconビータの巣を3~4本に増設してもよいかもしれない 温度レイヤー
https://scrapbox.io/files/6a28db34601c8b4efdd5ede8.png
温度レイヤーの分布はこんな感じ
液体配管
https://scrapbox.io/files/6a28dad6601c8b4efdd5ece6.png
厩舎上部は輻射パイプ.icon輻射パイプでループ配管を作り、液体冷却器.icon液体冷却器の熱が厩舎上部で均一に分散するよう回している ケモノジゴク.iconケモノジゴクは1サイクルあたり10kgの汚染水.icon汚染水を消費しており、放っておくと厩舎内の汚染水.icon汚染水が枯渇してしまうので、画面左から液体ブリッジ.icon液体ブリッジで汚染水.icon汚染水を補充している。 気体配管
https://scrapbox.io/files/6a28dce9601c8b4efdd5f27c.png
吸気ポンプ.icon吸気ポンプ2台で吸気し、気体遮断器.icon気体遮断器で水素.icon水素以外を検知した場合は厩舎]外に排出している 自動化レイヤー
https://scrapbox.io/files/6a28dddf601c8b4efdd5f4d1.png
水素.icon水素が1000gになったら吸気ポンプ.icon吸気ポンプが動くようにしている スマートバッテリー.iconスマートバッテリーは上限値80%、下限値20%に設定し、発電しすぎないように水素発電機.icon水素発電機に接続している 汚染水.icon汚染水が-5℃以上 ※汚染水.icon汚染水の凍結防止 気温が50℃以下 ※ルラ.iconルラの育成温度(上限55℃)を超過することを防ぐため コンベアレイヤー
https://scrapbox.io/files/6a28e271601c8b4efdd60009.png
運搬に関しては画像の通り。特にいうことは無し。