ビータ+ケモノジゴク+ルラ混合厩舎
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#動物 #植物 #厩舎 #レイアウト
前提DLC
Spaced Out!.iconSpaced Out!
The Prehistoric Planet Pack.iconThe Prehistoric Planet Pack
概要
ビータ.iconビータ+ケモノジゴク.iconケモノジゴクの厩舎にルラ.iconルラ厩舎をくっつけたもの。
厩舎の前提としてSpaced Out!.iconSpaced Out! とThe Prehistoric Planet Pack.iconThe Prehistoric Planet Packの2つが必要だが、どっちのDLCも入れてるよという人は是非参考にしてもらいたい。
1サイクルあたり汚染水.icon汚染水170kgの消費で、毎サイクル425kgの水素.icon水素と、264kgの琥珀.icon琥珀が手に入る。質量保存壊れちゃう。
水素発電機.icon水素発電機の1サイクルあたり水素.icon水素消費量は60kg、なので、この厩舎だけで水素発電機.icon水素発電機7台分の水素.icon水素が賄えてしまうバケモン施設
ビータ.iconビータとケモノジゴク.iconケモノジゴクのみで構成する場合はビータ+ケモノジゴク厩舎.iconビータ+ケモノジゴク厩舎を参照
厩舎例
96タイル厩舎2つでビータの巣.iconビータの巣2本、ケモノジゴク.iconケモノジゴク17株、ルラ.iconルラ12株を運用する
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ルラ.iconルラは飛行生物を捕食して琥珀.icon琥珀を作るため、成長したビータ.iconビータを流す用途に向いている
ケモノジゴク.iconケモノジゴクは小型動物を捕食して植物肉.icon植物肉を作るため、ビータ幼体.iconビータ幼体を処理する用途に向いている
したがって、ビータの巣.iconビータの巣2つでビータ幼体.iconビータ幼体を供給し、成長したビータ.iconビータをルラ.iconルラへ、余剰のビータ幼体.iconビータ幼体をケモノジゴク.iconケモノジゴクへ回す構成にするとよい
注意点
https://scrapbox.io/files/6a28e306601c8b4efdd60219.png https://scrapbox.io/files/6a28e389601c8b4efdd60326.png
これら3つの空気式ドア.icon空気式ドアを設置&開放設定にすることを忘れずに。
特に開放設定をしていないとビータ.iconビータやビータ幼体.iconビータ幼体が通過できず、厩舎が上手く機能しない
ビータの巣、少なくね・・・?
ビータの巣.iconビータの巣は1サイクルあたりビータ幼体.iconビータ幼体を1匹ずつ供給する
2つ設置すると、供給量は2匹/サイクルになる
この厩舎]では、ルラ.iconルラ12株とケモノジゴク.iconケモノジゴク17株を維持するために必要な小型動物は合計約1.567匹/サイクル
そのため、ビータの巣.iconビータの巣2つの供給量2匹/サイクルで足りる
ただしビータ.iconビータが上部に飛ぶと高温でダメージを受けてしまい、ルラ.iconルラに捕食される前に爆散することが稀にある。そういった機会損失が気になる人は、レイアウトを調整してビータの巣.iconビータの巣を3~4本に増設してもよいかもしれない
温度レイヤー
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温度レイヤーの分布はこんな感じ
液体配管
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液体冷却器.icon液体冷却器でケモノジゴク.iconケモノジゴクに与える汚染水.icon汚染水自体を冷却しつつ、輻射パイプ.icon輻射パイプで空間の冷却もしている
厩舎上部は輻射パイプ.icon輻射パイプでループ配管を作り、液体冷却器.icon液体冷却器の熱が厩舎上部で均一に分散するよう回している
ケモノジゴク.iconケモノジゴクは1サイクルあたり10kgの汚染水.icon汚染水を消費しており、放っておくと厩舎内の汚染水.icon汚染水が枯渇してしまうので、画面左から液体ブリッジ.icon液体ブリッジで汚染水.icon汚染水を補充している。
気体配管
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吸気ポンプ.icon吸気ポンプ2台で吸気し、気体遮断器.icon気体遮断器で水素.icon水素以外を検知した場合は厩舎]外に排出している
自動化レイヤー
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水素.icon水素が1000gになったら吸気ポンプ.icon吸気ポンプが動くようにしている
吸気ポンプ.icon吸気ポンプが吸った気体を、気体パイプ元素センサー.icon気体パイプ元素センサーで判定し、水素.icon水素以外の気体を検知した場合は気体遮断器.icon気体遮断器にグリーン信号を出し、厩舎外の高圧通風口.icon高圧通風口へと流すようにしている。
スマートバッテリー.iconスマートバッテリーは上限値80%、下限値20%に設定し、発電しすぎないように水素発電機.icon水素発電機に接続している
液体冷却器.icon液体冷却器は、スマートバッテリー.iconスマートバッテリー、液体パイプ温度センサー.icon液体パイプ温度センサー、熱センサー.icon熱センサーと接続している。以下の条件がそろった場合のみ稼働するようになっている
スマートバッテリー.iconスマートバッテリーが80%に到達したら ※バッテリーが枯渇による吸気ポンプ.icon吸気ポンプの停止を防ぐため
汚染水.icon汚染水が-5℃以上 ※汚染水.icon汚染水の凍結防止
気温が50℃以下 ※ルラ.iconルラの育成温度(上限55℃)を超過することを防ぐため
コンベアレイヤー
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運搬に関しては画像の通り。特にいうことは無し。