2025/4/13
本日は日曜日(★)
反腰解消のために、できるだけお腹に力を入れて過ごすことにする
これも読みたい
自分もズルズルと使い続けているが、むしろ今こそ投稿したいなという天の邪鬼さもある。
世の中の悪意に負けてたまるかという反骨精神というと聞こえはよい
写真がよき
アカデミックな引用の作法とちょっと近い気もする
たしかに。
Twitterとかも、そういう感じでやりたいけども難しさもある
一行目にタイトルを書ける内容はすでに記事性を帯びている。記事への潜在性を内包している。記事が胎動している。
日記への引用もURLから始める形に揃えているが、後からトピックを立ててその行を上にして切り出すものもあるし、とりあえずそのままの形で、というものもある。
つまり日ごとノートへの記述にもいくつかのタイプがある。内容的というよりも、見出し・トピック・フォーマット的なタイプ。
ここへの書き込みは、個人的SNSとも言えるが、リアルタイムブログとも言えるな。
今年のカレンダーにはちゃんと結婚記念日が表示されているな(去年のメルマガ参照)。
「面倒を見る」という言葉から考えるに、面倒を避ける社会は誰の面倒も見なくなる社会だ。 それがはたしてハッピーと言えるのか?
借りていた本を読み終えたので、図書館に、歩いて。
行き帰りの移動時間を含めてだいたい30分。
プロジェクトノートとテーマノートについての整理
これをまとめたことで、まず兄弟概念として「一度きりの行為」と「通念的な考え・信念」が見出された。
さらにテーゼカードや、総合インデックスとの関係も考察したい。
→小さくまとめたら、次にそれをまとめる
ここで整理してみよう
一度きりの行為とテーゼカード(非連続的、単独的)
プロジェクトノートとテーマノート(連続的)
集約オブジェクト
コンポジット・オブジェクト
バラバラに散らばっていたものを集めたもの
コレクション・オブジェクト
ある目的において要素を収集したもの(網羅的であることが目指される)
リストやデータベース
「気になっている本」が相当
コンテナ・オブジェクト
複数の異なる属性の要素を一つにまとめたもの
雑多に書かれるデイリーノート
イヤリー、マンスリー、ウィークリーはだいたいこれになるはず。
通念的な考え・信念(超越的)
各種インデックス
上記に名前を与えたい(切り出したい)
geminiに相談だ
「パーソナル・クロニクル」 (Personal Chronicle)
「個人的な年代記」という意味合いで、個人の記録全体を包括するイメージです。
時間軸に沿った記録、という意味合いも持ち、連続的な記録と非連続的な記録の両方を包括できます。
「インテレクト・リポジトリ」 (Intellect Repository)
「知性の貯蔵庫」という意味合いで、個人の思考や知識の集積を表現します。
アカデミックな印象を与え、知的活動の記録全体を包括するのに適しています
「ヒューマン・ドキュメント」 (Human Document)
「人間の記録」という意味合いで、個人の活動や思考の記録全体を包括します。
より広範な記録を対象とする場合に適しています。
「マインド・アーカイブ」 (Mind Archive)
「精神の記録」という意味合いで、個人の思考やアイデアの集積を表現します。
内面的な記録を重視する場合に適しています。
「ライフ・グリフ」 (Life Glyph)
「人生の刻印」という意味合いで、個人の経験や思考の記録を象徴的に表現します。
詩的で印象的なネーミングです。
「ソロ・ログ」 (Solo Log)
「個人の記録」という意味合いで、シンプルで覚えやすいネーミングです。
日常的な記録から専門的な記録まで、幅広く使用できます。
「自己知識圏」 (Self-Knowledge Sphere)
自身の知識を蓄積していく「圏」をイメージしました。
知的探求をイメージさせます。
「内面宇宙誌」 (Inner Cosmos Chronicle)
内面の宇宙を記録していくイメージです。
壮大で詩的なネーミングです。
どれもかっこいいじゃん(かっこいいやつでお願いした)
パーソナル・ドキュメント(エゴ・ドキュメントという言い方はある)
マインド・リポジトリ / ライフ・リボジトリ
セルフ・ドキュメント / セルフ・ログ
Self-Knowledge Sphere / Self Knowledge Sphere→SKS
ダブルミーニング
アウトライナーと違い、Cosenseではあるページを書いた後で、その「上」に移動することが(スムーズには)できない。なぜなら「上」や「下」の概念がツール上にはないから。存在するのは「つながり」だけ。
たとえば、WorkFlowyで[[]]で新しいノードを作るときに、「どこのノードの下で」を選択できる。たとえば「Noteという項目の下に新規項目として作成する」という感じ。そうすると、そこでできた項目にはすでに「上」があることになる。位置づけられているとも言える。
考えを整理していくときに、この「上」の欠如感が何をもたらすのかはまだ不明。
https://pbs.twimg.com/media/GoNIMxSbMAAZWmz.png
どうやっているのかな。
推測だが、そのプロジェクトのページリストを見て、特定のページタイトルをカウントしている?
そもそも大量の情報をファイルで扱うのが都合がわるいからデータベースがある
Logseqがデータベース版を作っているのもそれがあるからだろう
プリマーにしては統計データの話などちょっと難しいかもと思ったが、情報Ⅰがある時代だからそれもまたよし、なのかもしれない。
論破的な人って何が無いかといえば、礼儀が無い。
敬意もない。たぶん、それが問題。
結果に大きな感動があれば、そこまでのプロセスがどうであればすべて「よい話」になる。当然、プロセスが総括されることはない。
ラブレターをChatGPTで書いたら、という話。『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』を思い出せば、そんなに変な話ではないと感じる。
「コンフォートゾーンから出ろ」という助言の危うさ
気になっている本リストと買いたい本リストは異なる存在
役割が違っている
「目安」をつくる
目印も目標も、すべて「目」だ。つまり「見るもの」である。
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