思考のプロセス
「AIっぽい」の正体は文体じゃない — 全業務をAIエージェントで回して気づいたこと
1. 咀嚼 — 情報を自分の中で噛み砕くこと。ただ通過させるのではなく、「つまりこういうことか」と自分なりに理解すること。
常に分岐している
「わからない」を分解できるか
最初からすべてをわかってはいないという感覚
気質 / 気質と意思
2. 判断 — 何が重要で何がそうでないか決めること。「この情報は使う、これは要らない」と取捨選択すること。
このキャラはこういうコンセプトの作りなので、ここからこう判断できる
10あったら9を捨てる
思想がある状態
目の前に具象があるせいで抽象で議論できない
面白くない原因のほとんどは、何が起きているかわからないこと
3. 責任 — その判断を問われた時に答えられること。「なんでこの結論なの?」と聞かれて、自分の言葉で説明できること。
2. に由来している
コンテキスト
設定 / コンセプト
言葉よりも絵を選んでいるから描いているのだけど、まとめることはできる
言語化の実際
事後的な気づき
mk.iconのCosense
今の作風
変数を振り返る