「わからない」を分解できるか
AIの使い方は教えない — 生成AI時代に本当に必要な思考力
500円
第1章までは無料で読める。そこまで読んで「なるほど」と思ったら、続きを買ってほしい。「ふーん」で終わったら、買わなくていい。
なので買ったmk.icon
有料部分の話は視野が結構広くなる
説いていることは、第1章のタイトル『「わからない」を分解できるか』に基づき、一貫している
何がわからないのか、分解する
気づき、新たな問いにつながる
第5章は、拠り所としている創造性のあり方の違い#684c33c8000000000029f175にもある2022年以前のAIの使われ方に通じるところがある
目の前に具象があるせいで抽象で議論できない#690ff482000000000085a155
分解と似ている
mk.iconには、絵描きにもエラーコンソールがあるといいのように「絵の状況も似る」発想が以前からあった
それと少なからず重なった
Cosenseが合っているにも通じる
mk.iconの頭の中をCosenseに書き、保持する
頭の中の一部が分解された
何らかの問いを備えていることに相当する
分解されたページのリンクがつながる瞬間がある
リンクできる=似ている
似ていたのが半年前のページだったりする
半年たっても覚えていた / 思い出せた