造語
リンクや議論するために作った造語
前フレームが残るような表現
いくつもの形式がコロコロと現れる表現
絵を書く工程をタイムラプスで録画した映像
文字の形に着目して本来と違う使い方をすること
マウスカーソルやバウンディングボックスなど、制作過程に言及する表現。アニメーターvsアニメーション。
ノイズを塊として動かすと形を見る錯視。TextureWorldより古い例を見つけられなかった。
スローモーションやタイムラプス、スリットスキャンなど時間を拡大縮小、変形させる操作。
すでに誰かによって実現されているアイデアを改めて実現すること。車輪の再発明から。
連続性のあるダンスに対して、編集により切り貼りされてダンスしている映像。
ゾートロープやフェナキストスコープなど、回転によって実現された映像装置。
フィルムも回転を使っているので、始まりと終わりが明確に存在しないものを分類。
実写合成は実写にCGやアニメーションを合成することだが、アニメーションの比率の方が多い場合質感がかなり変わるので逆の語として使用
いやこれアニメ合成とかの方がよくね?逆感が無さすぎるだろ。人物にしか使えないし。
実写挿入に変えます。しっくり来てないけどこっちの方が良いわ。
一点を見つめながら横に移動するカメラワーク。CGソフトで目標点がある2ノード式のカメラの座標を動かすと再現できる。
目当ての展示と同じ会場や近い場所でやっていた展示。偶然性がうれしい。
リアルなレンダリングで無菌空間のような場所を舞台にした映像。3DCG作品に多いが、スタジオで撮影されたような周りの空間が単色な映像など、3DCGに限らない。
しっくりこねーー
短くてユーモラスなフッテージをつなげた映像。
こっちのほうがいいのかもなぁとおもいつつユーモアに焦点を置くとして一旦保留
カメラを動かさずズームもせず同じ空間を映し続ける映像。
え、それってfixと何が違うの。
「ルーム」つまり空間が大事なのではないでしょうか!
手法というよりジャンル名ですね。
構造物が自動で組みあがるアニメーション
お札を折って顔に感情を与えるような操作。それに類するもの。
同じ視点から始まり違うルートを通って同じ視点に戻る2種類のカメラワークをマルチスクリーンで表示する 始点のみ、終点のみも含む。
きちっとしないことで映像に質感が出ていること
「雑が質感に変わる」の略だが単純な雑な訳では無いことに注意
偶然性との関連もある
造語ではないが援用/借用
これ思い出せないし狭いので「平面化」みたいな別の名前欲しい。
lookdevではスリットスキャンを中心とした時間表現のことだが、ここでは複数時間が同じ画面に現れ長さのある時間を一覧できるような表現をまとめて世界体積としている。
もともと時間層としていたが既存の作品と名前が被るのがやりずらいので世界体積に移行。 アニメのように原画を複数枚用意するのではなく、素材を分解したり、パペットピンを使うことでアニメーションさせる表現。
これは正しい使い方なのかもしれない。でも使ってる人いない。
縦型動画、ではなくかなり短い動画のこと。ショートムービーは長いので。
Shortsと混同しちゃうの良くないかな……
Shortsは短いので定義上ショート動画です。
画面いっぱいに細かいアニメーションで埋め尽くされるような映像。
ページ名は今バイブスで決めたのであてにしないでください
とのことだがこのcosenseでは本採用
白背景に実写をはじめとした素材をまぶして歪みなどのエフェクトを加えた映像、またその隣接する表現
白背景が重要というわけでないので白でなくても白接ぎとする
洗練とは違った方向に行くことで良さを出すアニメーション。
この言葉の説明は下にあります。
もとは小節頭より前からメロディを始めるという意味の音楽用語。「弱起」
音楽においてはシンコペーションとの違いがあるが映像にはないかも。
転じて、MVなどでキメとされそうなところより前からフッテージが始まること。
一般には裏側を見せるドキュメンタリーのことだが、ここでは、本編の中で裏側を見せる演出をメイキングとしている
文字の置き方に着目した詩、「コンクリート・ポエトリー(具体詩)」を動かした映像
キネティック・タイポグラフィの中でも、ロゴのような字組/レタリングをせず、植字のような質感を残しているもの。
ただし、明確な違いがあるわけではなくあくまでトーンの問題だと思われる
「植字のような質感」…言いたいことはわかるけど正しい表現ですかね?字組は植字ではないのか?
まあまあ、所詮トンマナの話ですよ
岡本太玖斗による「コンクリート・ポエトリーの動態」を(おそらく)フロクロが改めて用語にしたところより
美学wikiでは単純に Concrete poetry としている
紙をめくっていくことで展開していく表現
紙芝居は同じ大きさの絵を長く見せるが高速紙芝居では、細かなめくりなどの仕掛けがありがあり素早く展開していく
なお通常の紙芝居もめくる速さのコントロールによって表現するような仕掛けもある
CGらしさが質感になっている表現
限定公開なのか。直リンクはやめとくか
制作当時、リアル/最先端だったかどうかをどう考えようかな
更新されていってしまわないか?
いや、案外そうでもないかも?閾値は結構昔に超えている?
ゲームエンジン/リアルタイムレンダリングっぽさが質感になっているっ表現
造語を作らなくても文章のままでよさそうなもの
MVで歌詞とは違うテロップが出る演出
まだありそう。ちゃんとまとめておけばよかった。
まだ名前のない概念
フラッシュカットの亜種
ハックじゃダメなん
エンドクレジットじゃダメなん?
抽象で美麗な3DCG映像
アブストラクト3DCGっていうと広いんですよねーなんかリアルなレンダリングで無菌空間のような
無菌空間でいいんじゃない?
造語過ぎませんか?
無菌室じゃないの
室って感じじゃないな
あーーーなるほどねーー
強いイージングというか、なんと言ったらいいんでしょうか。
派手でかっこいい奴ですね
ちょっと聞こえが悪いけど、、、「インターネット・モーショングラフィックス」なんじゃないですか……?
あえて「強いモーショングラフィックス」は?
なんか短いフッテージがめっちゃあってーそれぞれが秀逸で、とはいえつながりがあるわけではないというか、全然違う場所のフッテージが編集や演出によって連なっているような
だからモンタージュなんだけど、、、
lazy cat – Eve MV
Tarinai - HOSHIMIYA TOTO+TEMPLIME
ANIMATIONS OF MINECRAFT
U-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESS / 七曜日(Nana-Youbi)
しましま / 歌愛ユキ & 初音ミク
こんだけあるならなんか必要だ
ジャムシーケンスで
ChatGPTが視覚ジャムという言葉を出してくれた。
雑が質感に変わる
奇麗すぎなかったり整合性を無視したりすることで現れる質感
雑って言っちゃうのがなぁ……
適当に整列させちゃう方が雑なんじゃないかとも思わんでもないし……
目の部分をスマホで隠す
別にそのままでいいんじゃない?
ゲームの探査エフェクトで使われるようなやつ
絶対チュートリアルとかあって名前あるはずなのに見つけられない。
ここではサーフェイスをなぞるようなものを全般それとします。
プロジェクションもある意味そう
もしかしてブルータリズムと言えてしまうのか…?
いや、、、いや慎重になるべきだ。要素こそあれどこんなにマキシマムなのをブルータリズムと言っていいのか
なおネオブルータリズムは全然別の概念としてあるので言えない
デザイナーズリパブリック的な要素もある
やっぱこれ新しいなにかだな。まあ一旦置いておくか……
その他
なんか質感って言い過ぎているな
なんていったらいい?