お散歩MV
中でも
・白背景に実写の映像
・実写の映像が一人称視点
・キャラを実写に整合性を無視して乗せる(コラージュ感)
みたいなジャンルを指してた。(全部を満たすわけではない)
何故かテクニカルな楽曲が多い。
特にボカロ曲において、自前の実写素材が使われている映像のこと。
Twitterでしか使われておらず (本当か?)、ニコニコでは「VOCALOID実写PV」タグがつけられる。
イコールではないので、つけられないこともある。
個人的には自前でなくても白背景に素材を載せていれば同じジャンルに見える。
じゃあお散歩MVじゃないんじゃない?
https://gyazo.com/e12f4eb7a084eddbaaab1e8aaefd4b75
単色背景は白背景がちでキャラは線画が多い
赤が個人的狭義。
ちょっと曖昧かも。適当です。実際書いてる途中に何回も図が変わっている
なんかこんな感じ。ちょっと指しているものが違うのかも……?
でも流行っている何かがある。
なるほど……
ただし白枠という感じで複数の素材については取り上げられていない
いわゆる「チェキ」と関係があるのだろうと思うと、インスタとかそっち方面からの影響も考えられるのかも?? お散歩MVという観点では、美学wikiでは白継ぎと明確に分けられている。
正しい
大前提:手軽さがある。
https://gyazo.com/4e0414be1d8f67bad66b9490c8adfe23 https://gyazo.com/02316898aa66a279e21f72a74095b5cb
やはりチェキ的な何かと関連がある?
かなりお散歩MV
スマホの普及以前を考えると手持ち映像を作る大変さはあるのかもしれない。
セルロイドってわざわざ名前つけてるってことはフィルム……?
いや流石にデジタルカメラだと思いたい
考え方は似ている
VOCALOID実写PVタグからそれっぽいので一番古いのはおそらくこれ。
だいたい2022年ごろから爆発的に増える。
マジでしょうもない仮説:コロナ禍
お散歩MVのトンマナで要素がちょうど真逆になっている。
実写素材の使い方がぽい。
ここで考えるお散歩MVにあてはまるもので今のところ一番古い
確かにbotanicaという括り方は正当だ。
実写素材の使い方が白接ぎっぽい
そのまま実写素材といえるかと言うと微妙だが、トンマナがぽい
これをみると遠くに tao tajima の影響とかもあったりするんかな
(今確認している中で)ボカロPVで早いもの。
実写素材の内容が似ている
まさしく。
大分違うけど、影響があるのではないかと思っている。
理由:川が出てくることが多い
動きがあるからじゃないの??
年を考えると影響を受けた側なのでは。
PAS TASTA周りから影響を受けているであろう曲が多いので、どれかから、もしくは全体からMVも影響を受けている可能性はある。
逆で、こういう曲調にはこういうMVが合うからたまたま早かったのがPAS TASTA周り
鶏か卵か
Hyperflip以降のサンプリング音楽は、とにかく目の前にあるものをたくさん使う。
その手法を映像に持ってくるとカメラロールの中の素材になるのかもしれない
というリスト
急に というかじんわりだった記憶
現行の流行と関係ないなら瀬名航さんの動画が印象深いなあ
2022〜23年、当時のサウンドクラウド勢がボカロに迫ったタイミング
あとエレクトロニカ(というかミクトロニカ)
というのもAlexander PanosやphritzさんやらPoter Robinson辺りはボカロ関係なく影響を広げまくっているはず...
全然抜けあると思いますが。
お散歩MVは「昼の外」を素材とするが、それはそれまでの深夜のインターネットカルチャーへのカウンターになっている
きっかけはコロナ禍からのカタルシスだったかもしれない。