アマだし
public.icon
毎日飲んでも飽きない、淡い「ケ(日常)」の味。
濃い「ハレ」の上品なだしではなく、日常用に淡く振っただしの設計概念。
設計のねらい
ハレ: 濃く上品にひいた、ごちそうのだし
ケ(日常): 毎日飲んでも飽きない淡いだし
濃すぎないことが、毎日続けられる条件
☑️江上式で鰹と昆布で、出汁を取る
が目指すのはこのアマだし。
土台として
みそ汁
に毎日のせる。
☑️江上式で鰹と昆布で、出汁を取る
みそ汁
溶くもので味を振る
一汁一菜
一汁一菜の構造
一言
ごちそうの濃さではなく、毎日続く淡さに振る。