2025/3/7
生きたノウハウは変化するノウハウ
生きた知識とノウハウを合成して捉える
他とつながりがあるノウハウ
実際に使える(必要な場面で、そうだこれを使おうという発想が出てくる)
それ自身が変化し、他の変化につながっていく
3D DX
Deep Dialog/Dive
Dynamic Document/Dictionaly
Dual Dump/Detach
ところで日本企業の中でどこまでDXは真剣に扱われているのだろうか。
エディタ構想(かつてのメモより)
真ん中にエディタ領域
左側にアウトライン・メモ領域
右側にライブラリ(リファレンス)領域
デジタルノートが使われなくなる理由
総数が増えすぎて管理できなくなる
運用ルールが増えすぎて覚えられなくなる
階層が深くなりすぎて全体が見えなくなる
Cosenseの特性(かつてのメモより)
非伽藍性・遅効性・簡易性
そもそもOSのデスクトップはどこまで「デスクトップ」というメタファーとして機能しているか?
並べられるものがあまりにも均一すぎる
ウィジェットの登場でかなりマシになったとは言え
「今後の展望」などを考えるためのビューはどのようなものが良いか。
どんな情報が表示されていたらいいか
その情報はどのように表示されていたらいいか
視点を変えられるようなビューがよいはず
ツール・フロー・プロセスという視点
ルール・ロール・ツールとの関係は?
システムとプロセスの関係は?
/amayadori/2025-03-06 後押し、Reads、ツイッターみたいに使う(再び)
たしかにこの日ごとページは箇条書き構造を使っている。
長文どっしりという感じにはなっていない。
個人的にはこの書き方が書きやすい(あくまでここでは、という感じだけども)
作業記録(いわゆる日報的なもの)では、文章を主体に書くのだけども。
「俺の話は長い」の放送決定は妻がテンションあがり気味に教えてくれた
彼女は生田斗真が好きなのである。
僕は、あの役を観ていると自分の若い頃の理屈っぽさが思い出されてときどき古傷が痛む
でもまあ、面白いと思う。
HTML/CSS/JSの単一コードでiOS/Android対応のネイティブUIアプリケーションを開発できる新フレームワーク「Lynx」、ByteDanceがオープンソース公開 - Publickey
情報だけ見ておく。
ねこによろしく 近況と告知WP17|池谷和浩
陽子の部屋で作業している彼女に、あの、と声をかけた。驚かせてしまったようで、彼女は両肩を弾ませ首を縮めた。猫が毛を逆立てるのを連想した。そばにノートパソコンが置いてあって、ディスプレイが白い光を放っていた。字がたくさん並んでいるのが見えた。日誌をつけながら仕事しているんです、と彼女が話していたのを思い出した。書いてから寝ると決めているけど、寝る前に書くのが必ず億劫になるから、書きながら暮らしているのだと言っていた。それで、僕もかつてそうしていたことを思い出した。分かります、と言おうとして、言わなかった。
書きながら暮らしている
書きながら日々を送る
「何を」とつけない方がいい。
僕らは書きながら暮らしている
「書くつもり」になったらスラスラと文章は書ける
しかし、「書くつもりになる」は意識のコントロール下にはない
それが書籍執筆の問題
連載でも同様
この社会について一言文句を言う、というようなツイートを極力避けよう
それはもうここに書けばいい。
そういう投稿がいけないということではなく、自分がプラットフォームによってそういう投稿をする気持ちにさせられているかもしれない、というのが気持ち悪い
ポイントカードを積極的に利用しない、というのと同じ
ポイント還元率を、買い物をする場所を選ぶ理由の最上の動機にしたくない
気持ちよく買い物したい
言葉を使って何かをする人は皆魔法使い(magician)なのだ。
それで世界をつくる人ならばいっそうそう言える。
一日の流れのイメージをログしておく|倉下忠憲
書いた。
今日からはじめるロギング仕事術連載もあと一つくらいで終わりにしようという感じ。
けれどもの思考
無駄になりそう、だからやめよう→無駄になりそうだけれどもやってみよう。
接続法の思考法
使う接続語を意識的に変えることで、思考の理路をずらしていく
『「学び」がわからなくなったときに読む本』の甲斐さんのお話を思い出す
わからないと諦めるのではなく、わかったと開き直るのでもない、その真ん中を、つまりわかろうとして進むこと。
優しい人ではなく、優しくあろうとしている人
「『である』ことと、『する』こと」
「である」はis、「する」はプロセスということ。
「ある」と「なる」そして、第三項としての「あろうとする」
ガンダムガチャ
https://gyazo.com/610ed9e7f59387d2c2f30a2357de28e9
ようやく百式二体目
スーパーとかで買い物したときにもらえる小さなビニール袋のうまい感じの収納方法が見つからない
より大きな袋にぐしゃぐしゃっと詰める、という見栄えの悪い方法に結局落ち着いてしまう
各種ソシャゲのメーカー
パズドラ:ガンホー
モンスト:MIXI
FGO:開発LASENGLE、運営アニプレックス
ウマ娘:Cygames
アイドルマスター:バンダイナムコエンターテインメント、Cygames
原神:miHoYo
/practicefield/2025/03/07#67ca4ff821375200002877eb
「書きやすさ」とは何か?
どういう状態のことか
何によってその「書きやすさ」が担保されているか
/scrapseibe/積み木思考法
書いてから整える - scrapseibe
アウトライナーで「ちゃんと」文章を書く | シゴタノ!
興味深い記事を辿っていたときに、自分が書いた記事にぶつかる不思議(wonder)。
学び方を知らないというのは、自分の変え方を知らない、を意味する場合がある
情報収集における四つの情報の種類
またやばい曲を
https://youtu.be/E9EKgA_Gs2c?si=_2Psmj3ORpg1ysuk
文章と接したときに内容だけでなく、使われている文体や掲載されていた媒体がまず気になる
書きかた(書き下ろし、連載形式)という点も気になる
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/541-庭の話/id1602734438?i=1000697338538
じわじわ聴きはじめます。
「関与と支配」についての表現が出てきた。
関与はするけども、支配はしない。
タスク管理に求めるさまざまと否定からの定義 | R-style
実現したい状態や思いがあり、そこに少しだけでも近づけたらいいな、という感覚と共に、関与を行う。"操作"や"支配"ほど、強いコントロール感はない。
ほぼ似た表現が使われているのが興味深い。
モスバーガーが食べたくなってきたが、田舎なのでかなり遠い
近々行こう。
自分をわかろうとすること、目の前の人間をわかろうとすること
まったくわからない存在でもなく、完全に理解している存在でもないものとして扱う
この距離感は、「関与はするけど、支配はしない」と似た構造ではないか?
掘り下げる価値はありそうな着想。
良いものは、良いものだからといって残るわけではない
何かが必要
たとえば、口伝のような。
むしろ口伝という営み(プロセス)が続いている中で、良いもの・力のあるものが残る
考えているのは、かつてのブログ活動の良さのようなものは、たしかにそこに良さがあったのだけども、だからといって何のアクションもなくそれが伝承されるわけではない、という観点。
何かが必要なのだけども、それが何かということを考えたい。
進化論的に考えれば、何かしらが「これは残そう」と思えるもの、実際に行動を起こすものが良いもの、ということになる。
現代思想とその概念
自由と不自由、意志、他者、偶然性、規範、脱構築、制度、アルゴリズム、失敗、贈与、個性、分断と連帯、接続、西洋中心、聞く、意味。
もうちょっとちゃんと整理したページをつくりたい
ここでの「ちゃんと」は、ある程度ページの体を成した、くらいの意味
統合的情報管理
n個の原理の視点を取り入れた uniself field theory。
それらを扱うための場所。
統合的仕事環境
個人とは総合的なものである
インテグレートとかジェネラルとか
「これ以上分けられないもの」は、単にそういう視点から観ただけのことでしかない。
つまり、「一つのこと」について考えることは、畢竟「個人」について考えることにつながっていく。
「情報を扱う技術」を必要とする領域の図式化 | R-style
R-style digging
記事のリストをつくっておいて、それをSNSに自動的に投稿する、というのをやってみる?
読み返してみたけども、あまりにも図式的な整理が先行している。
やっているときは楽しいのだけども。
今ならまったく違った構造・構図を立てるだろう。
タグづけをキュレーションとして考えるとどうなるか?
ツールがうまく使えている状況は、ツールを使っている感覚と、ツールに使われている感覚の重ね合わせが生じている
by 『思考を耕すノートのつくり方 自分の知的道具を手に入れる』
これも関与と支配のバランスに紐付けられそう
強い管理と弱い管理
問題をめぐる三つのノウハウ
何を問題とするか
問題をいかに捉えるか
問題をどのように解くか
自分の心の声を添削する
ただし行き過ぎた検閲者にはならない程度に
認知行動療法でやっているのは、おそらくこういうことだろう。
自分の思考の癖に気づき、そこに別の流れを接続する
まず気がつくというメタ認知が必要になってくる
つなげることをやりなおす(かつてのメモより)
→Webに良いリンクを植林するに発展した
ニュースレターで接続していく
他の人のニュースレターや記事を引きつつ、自分の記事を書く
ブログのLinksを作る
R-styleに他のWebサイト、ブログのリンクをまとめたページや、コラムをつくる
Re:web, or Re:Webbing (Webをもう一度やりなおす)
思考は純粋ではない
理性は純粋かもしれない
それでも人間の生存に役立つバイアスがある程度はかかっているだろうが
数学の真理は純粋だろうか?
純粋であるとは何か、そしてその価値とは何か?
PKMを語る人が、自分でそれを明確に定義できていない場合、その内実をかなり怪しく思ってしまうのは避けがたい
家計簿を語る人が、家計簿を明確に定義できていなくても構わない。
代わりにお金の流れについての理解があやふやだと怪しくなる
PKMは、知識を扱う営みなわけで、個々の用語を確認するのはリテラシーオブリテラシーな気がする
倉下は一番上の概念として「情報整理」を置いていて、知識の管理・整理・ハンドリングもその下位に位置づけられる。
情報整理とPKMは同一の概念ではない
人間が扱うのは、知識だけではないのだからそれは当然だろう。
情報と知識の構造的な整理が必要となる
ちなみに、Textboxにもファイラーはない
リンクとタイトルの検索だけですべてまかなっている
一応データはmdファイルなので、OSの検索やVS Codeの検索は使える
企画案の方向性を再点検します
いろいろ考えすぎて収拾がつかなくなっているので
https://gyazo.com/58a37feb5f9e72dc2816d508c900b87b
https://gyazo.com/cc299dfccd2f4555e2a6076ae1ba9340
https://gyazo.com/5c84401d0babefbf49b92ec666113ffe
まとまった思いつきをここに書くようになったので、似たことを書いていた新書サイズのMDノートは別の使い方ができそう。
鶏肉のみぞれ煮
Go To the next day:2025/3/8
#ロギング日報