地図システム
大まかな形だけ分かるものから、そこに何があるのか詳細情報も載っているものまで様々。
Hollow Knightの地図システム
ANIMAL WELLの地図システム
アフターイメージの地図システム
Hollow Knight: Silksongの地図システム
次の目的地の表示
メトロイドフュージョンやメトロイドゼロミッションがやや親切めに誘導していた。そこに向かおうとしても色々あって遠回りさせられたりもするのだが。
まだ何かが残っているぞの表示
ENDER LILIESでは未回収アイテムが残っているルームはそれが分かるよう違う色になっている。ただしレアリティとは無関係なのでお金みたいなやや安いアイテムでも色がつくことでプレイヤーを惑わせる。
該当エリアにおける未回収アイテムの「数」が分かるもの。パッシブで得られる情報だったり、進行に応じて段階的に公開されたりする。
アフターイメージ、TEVIなど。
エリア踏破率
ピクミン4では各エリアの調査率を100%にすると報酬が得られる。
100%にならないことで隠された場所があることを示す。
数字が増えると楽しい。踏破率が上がるとバフがつく装備なんてものもある。悪魔城ドラキュラ Circle of the Moon、Bloodstained RotNなど。
ゲーム進行度の目安。
プレイヤーの軌跡
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムなんか軌跡を再生すると死亡地点まで分かったりしてワハハとなる。軌跡のない地点は未調査なので探索の指針にもなる。そうやってポツンと存在する空島を見つけたり。