タイムライン
フォローリストはTwitterでいう「リスト」。リストごとにタイムラインを作れば、Twitterと似る。
一人ひとりのニックネームをきちんと付けると、タイムラインが分かれてしまう。タグ付け程度に雑にニックネームを付けるなら使いやすい。
掲示板のビューを構成する主な部分。TweetDeck風UIの1列分。 フィルタリング条件の異なるタイムラインを複数作っておけるので、いろいろな観点で投稿を集められる。
iTunesでのスマートプレイリスト。
ゾーニングの仕組みとも言える。
タイムライン上での投稿は、ブログアプリによくあるカード風のスタイル。
表示するもの
記事は3行だけ表示して、4行目を半端に表示。あとは「続きを読む」。 投稿一覧(スレッドを考慮せず、投稿日時順に並べた一覧)
記事の一覧。縦線で分割。
サムネイル画像、モノトーン化して。
投稿欄があって、そこに書くと、そのスレッドのどこかに追加される。
検索結果
投稿欄がない。投稿してもこの検索結果に入るか不確定なため。
投稿欄がある。
投稿後のフィードバックのために
投稿後にこのタイムラインを表示する(無ければ作って表示する)リンクを提供
タイムライン間の連携はしない。
いろいろなものを投稿化して、スレッドとしても扱えるように。
タイトルになるもの…
フィルタリング条件(の、必須キーワード)。
スレッド始まりの投稿(>>1 になる投稿)。
話題が逸れても戻りやすく続くようになる。
position: stickyにして、レス元(の記事ヘッダー部分)がすべて画面上に残るようにする。
スレッドタイトルも画面上に残るようにして、レスを書くユーザーに意識させる。
それ以降のテキストはタップ/クリックすると表示される。冒頭部分はTwitterやいろいろな一覧に表示。それ以降はその記事だけを表示するときにだけ表示。
引用文
長ければ一部だけ表示
Twitterには流さない
冒頭部分(リード部分)
本文