2025/4/9
/jinJIN/2025/4/8
全くイチから構築するわけでもなく、専門分野を深くするだけでもない。少しずつ「領域を移動」するような学習方法、それがどのように実践されるのかこれからの仕事をつうじて実証していきたいと思いました。
楽しみだ。
なんにせよこの話題は複数の知識労働者、知的生産者、知的生活者の話を(それこそ)横断して聞いた方がよいと感じている。倉下自身が、倉下の領域にとどまらずにわたっていくこと。
さらに言えば、「知とどのような関係を持つのか」というロールモデルのバリエーションがあった方がいいということだろう。
それはさらに言えば「どのように生きるのか」→世界とどのような関係を持つのか、というロールモデルの話にも敷延できる。
/practicefield/要チェックや!
/practicefield/要チェックや!.iconわろた
/practicefield/2025/04/09
プロセス・エコノミー
プロセス・コミュニティーという言い方もありそう
@ryuichirot: 【読書に使える神アプリ】
・買いたい本のメモ
・印象的な文章のメモ
・読書日記
すべてに使えるDynalistというアプリを @m3_myk 文芸評論家の三宅香帆さんが紹介。手書きメモと併用。
本に対する熱量、三宅さんは限界を突破しています。
https://pbs.twimg.com/ext_tw_video_thumb/1903962219257446401/pu/img/92zIfe-hCkI_r9dS.jpg
出来事
本日は『タルキール:龍嵐録』がMTGAに実装される
『タルキール:龍嵐録』スタンダード
久々に切手を買った
https://gyazo.com/0201a8b4e2d72562cbde6d160ba5a326
そばが食べたくなってきた
Web
Encrypted to-do list, life-tracking, journaling and notes app | Lunatask | タスク管理ツール
「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」―― AIと共に書く時代 - 週刊アスキー
そりゃまあそうかな、という感じ。「文章を書く」という営みのターゲットにしている部分が自分とはかなり違っている。
こういう内容よりは、「ポメラで書くことに集中できました」的な内容の方が惹かれる
#気になっている本
『ハルキ・ムラカミと言葉の音楽』 finalventさんのツイートより。
更新履歴
一冊のノートの終わり、新しいノートの始まり|倉下忠憲
そして、次のノートがはじまるのです
Bikeで作ったテキストファイルをiPhoneで開く
『思考の技法(ちくま学芸文庫)』に追記
今回もどう読んでいるのかをdiscordに記載
『読書効果の科学: 読書の“穏やかな”力を活かす3原則』に追記。
最近の作業環境
https://gyazo.com/6603dd9528693dfee22d2dcff885f441
これに加えてデュラハン・システム
左のサイドバー(実際はメインウィンドウ)の操作性を上げたい
いちいちマウスを触りたくない
かといって標準のサイドバーはあまりにも硬直的(ファイルへのリンクは置けても、テキストなどをそのまま配置はできない)
File Provider での macOS に対する Dropbox サポート - Dropbox ヘルプ
Dropbox on File Provider をオプトアウトできることを確認した。そっちの方がいいかも。
🔬日ごとノートの研究
memo的なものは一箇所にまとめて、明日以降の自分が振り返りやすいように調整する、という試みを昨日分のメモに対して行った
夕食はスタミナ麻婆茄子
『不可能性の時代 (岩波新書 新赤版 1122)』を読む
AとBを直接つなげるのではなく、その間に「通路」を設ける必要があるのではないか
『All you need is kill』とソードアート・オンラインを対比すると何が出てくるか
最近インプット過剰な気がしているので、少し耳学習を減らす #二節の指針
〜〜〜以下、 #思考の断片メモ 〜〜〜
スポーツの世界では、器具や道具だけでなく練習法も向上している。だから年々成果のレベルがあがっていく
知的生産や仕事の現場ではどうか。
プロセスに再帰性を注入する
高次のレイヤーを動かすには時間がかかる
「三方よし」は「儲かりさえすればよい」よりもはるかに頭を働かせなければいけない。少なくとも、複数の領域に目を配る必要がある。言い換えれば、複数の価値判断の軸を持つということ。その綱引きの中で個々の決断を下していく。「儲かりさえすればよい」は、そうした機微のある判断をしなくていい。いっそ低次のアルゴリズムで可能。
→個人共和主義の確立に向けて
ego-Republicanism あるいは Self-Republicanism
個人(インディペンデント)という観点を、さらに分解していく
全自動資本主義 ¥€$
『習得への情熱』を書店で探そうかなと思って、そもそも売り場がどこかのかなと思った。ぱっと思いつく売り場がない。
売り場は、学校の学習、資格試験の学習、ビジネスパーソンの学習、趣味・家庭の学習、という形だが、何かを学ぶことそのもの、あるいはいわゆる大人の学びについてのコーナーはあまりない(放送大学のテキストコーナーはある意味でそれっぽい)
現代の日本社会における学習はどのようなマップのもとで描かれるだろうか?
人間とは引き裂かれた存在である、ととりあえず言ってみる。
単一の価値観を最大化する営みは、人間から離れることだ、ということになる。
たとえばオフィスで机を並べて作業していたら、隣の人が「あぁ、くそ〜」と頭を抱えていたら、「どうしたの」と声をかけて相談に乗ることができる。そのような「コミュニケーション」の距離感は今はどこに存在しているだろうか。
〜〜〜ここまで〜〜〜
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2025/4/12 一通り処理した
#ロギング日報