2025/4/4
今日作ったノート
情報を扱う場所のメタファー
多重スレッド式コミュニケーション
根性は道具の一つ
アーキトロープ
真似が、むしろ無意識の模倣から逃れる手段になる
誰でも自分の「Textbox」が作れる時代になりつある
そうしたときに必要なのは何か?
もちろん、想像力だろう。
→メルマガで書いた(★)
/sanshologging/2025-04-03
『大人も知らないみのまわりの謎大全』は気になっている。
/jinJIN/2025/4/3
とりあえず、当人のある心理的な状態なのか、それともそうした状態の継続(積分)なのか、それとも置かれた環境の評価なのか、という切り口がある。(★)
最大多数の最大幸福、快楽計算では、快楽が一つのキーだ。
いや、この定義をめぐる論争は深みにはまるな。もっと、プラグマティックに考えよう。
その定義は、何に用いられるのか、という点を意識する。
自分が幸福について考えているのは、たとえば政府の政策を立案するためではない。そうではなく、個々人がどう生きるのかを「考える」上で参照点にしたいからだ。
まずこれを考えの基盤としておく。
→🔬幸福概念の再検討
/choiyaki/20250403日誌
日誌につけてるリンクのinfoboxで、 励まし 内容に対する励ましを大阪弁でってしてみた。はげまされてる。
#その発想はなかった
励ましという発想もなかったが、関西弁でという発想もなかった
一日文を書ききったあとに、このハッシュタグをつけて、生成されてくるのを待つのがすごく楽しそう
やってみた
https://gyazo.com/e66de44d6a9a5f83daf2dbc3094a4db2
抽出や要約ではなく、「反応」を生成することは使う意義を感じる
並行かつ非同期にさまざまな (議論+やりとり)/2 が走っている(★)
多重スレッド式コミュニケーション
欲望の主体となること|鳥羽和久
うちあわせCastで使っている「欲望」も概ね似た文脈
2025/04/03 白紙からはじめる|やまけん
いま、こうやって書いているのも、今日のデイリーログに「白紙から書きたい」という着想メモがあったので、とりあえずその文言を打ってみた。すると、「釣れる」という言葉が釣れた。
ここで言う「白紙」とはなんだろうか。
なんといっても、「白紙から書きたい」という着想メモがきっかけになっているわけで、純粋な意味での白紙ではないわけで
つまり、計画が白紙で=ノープランで、ということだろう。
であれば、白紙の原理(だったかな)はどう位置づけ直せるか
@Monthly_Shincho: 【NEWS】4月7日(月)発売「新潮」5月号に、村上春樹氏の最新小説「武蔵境のありくい」(130枚)を掲載します。昨年、早稲田大学での「春のみみずく朗読会」のため書き下ろされ、小誌創刊120周年記念号にも掲載した「夏帆」の流れを汲みつつ、独立した中篇としても読める一篇。どうぞご期待ください!
https://pbs.twimg.com/media/GnpghYMaIAApO1r.jpg
読まざるをえない。
@chikumabunko1: 【近刊】山川方夫『目的をもたない意志 増補版』見本が出来ました。
高崎俊夫さん編で2011年に刊行された、山川方夫、唯一のエッセイ集の文庫化です。新たに7篇増補したほか、妻・山川みどりさんのエッセイ4篇も収録。装丁は西山孝司さん、装画は武田花さんの写真です。11日頃発売。お楽しみに。
https://pbs.twimg.com/media/GnpPTeNaMAQeq6W.jpg
/molog/2025/04/03
これぞ理想の[『遅いインターネット』]と言って過言ではないのでは
そういうビジョンを持って開始した、という感じはある。
現状あんまり投稿が活発ではないが、活発であればよいとは言えないのが難しいところ
だいたいここに書いてしまって、自分も満足している節があるので、改めたい
でもって、ここに書くことと、たとえばニュースレターで書くことの差異も考えたい
イメージとしては、ここに書くのは「家での練習」とか「普段通っている武道場での練習」とかで、ニュースレターは「地方大会」くらいの感じ(伝われ)
ときどき地方大会に正装して出るのも悪くない(というか、たまにやった方がいい)
風通しをよくするために
散歩なう
https://gyazo.com/3164978cec2e88a023a54d5753400dcf
2025年にもなって、「早起きすれば、人生ハッピー」みたいな本が新刊で出版される謎(★)
それが学術論文との大きな違いだろう。既存の研究の「上に」何かを積むようなことになっていない
たぶん何かしらの意味で「新規性」が感じられるものであればそれで条件を満たせる、というところがある
もちろん、そうした営みにも何かしら意義があると想像することはできる
株式相場がダダ下がりだが、予想通りなので焦りはない
20年以上前から、素人に「株を買いましょう」という話が出てきたら相場が崩れるサインという経験則を持っている
日本語の「いかにも生成AIで書かれた文章」はすぐに見分けられるけども、英語だったらどうだろうか。
たぶん日本語のようにそこまで痛烈に感受できない気がする。自分の英語力では。
🔬日ごとノートの研究
昨日の終わりあたりに書いた(すごい、場所をなんとなく覚えている)、「人間原理」についてはもう少し考えたい、深めたい、広げたいという思いがある。
すごく長い間使っているけども、未だにCosenseの新しい使い方が検討できるのがすごい
「カレンダー機能が増えました!」とかではない(既存の機能が新しく追加されただけ)。
新しい「使い方」の想像力を刺激する何かがCosenseにはある。
100ページくらいの分厚いノートがあり、30ページくらいの薄いノートがある
砂山のパラドックス
29ページの薄いノート、28ページの薄いノート、とだんだんページ数を減らしていくと、1枚の紙もすごく薄いノートということになる。
『マルクス・アウレーリウス 自省録 (岩波文庫)』
同じ幹から生えろ。しかし、同じ方向に伸びなくても良い
The Strategy of Note Taking: Folders, Tags, Links, and Redundancy | by PTKM | Obsidian Observer | Mar, 2025 | Medium
Gemini
はい、承知しました。以下が記事の概要です。
この論文では、特に Obsidian などの大規模なノート ライブラリでのメモの管理と整理のための戦略について説明しています。最小限の時間と労力で重要なアイデアを効率的に検索できることを強調しています。この論文では、フォルダを使用してメモを大まかに分類し、数値プレフィックスと絵文字などの視覚的な微調整を使用して優先順位付けと使いやすさを向上させることを提案しています。また、タグは控えめに、一貫して使用し、戦略的にメモをリンクして洞察への道筋を作成することも推奨しています。著者は、過剰なタグやリンクでシステムを複雑にしすぎないようアドバイスしています。代わりに、フォルダ、タグ、リンクが相互補完する意図的な冗長性のあるバランスのとれたアプローチを提案しています。目標は、重要なアイデアの再発見を促進する弾力性のあるネットワークを作成することではなく、維持が困難な複雑なシステムを作成することです。
How to Build an Artificially Intelligent Second Brain | by Srinivas Rao | Medium
Gemini
この論文では、消費した情報の価値を最大化し、それを活用する方法について説明しています。
この論文では、情報の整理のための階層システムの非効率性を強調し、知識管理のためのネットワークベースのアプローチを提唱しています。AI セカンド ブレインの構築には、共鳴する情報のキャプチャ、効率的なメモ取り、アクションのためのメモの整理、アイデアの接続、コンテンツ対応 AI の活用が含まれます。このプロセスには、知識の構成要素の臨界質量の蓄積、セカンド ブレインを使用したプロジェクト計画と知識検索、知識ネットワークの成長に伴うワークフローからの作業実行の分離が含まれます。効果的なメモ取り戦略には、段階的な要約、スマート ノートの作成、メモ形式の標準化が含まれます。知識の個人的ネットワークは、コンテンツ対応 AI と生成 AI を組み合わせて、手動での整理が不要な自己組織化型セカンド ブレインを作成します。Mem、Roam Research、Obsidian、Notion などのツールを使用して、AI セカンド ブレインを作成できます。
Evernoteのタグ整理
サントリー冬の柚子チューハイ
明日の焼酎サワー ライムひと搾り
トップへのアクセスを直下のフォルダに転送するhtaccess
『哲学の教科書: ドゥルーズ初期 (河出文庫)』
高校教師だったドゥルーズが教科書として編んだ、全66編の哲学アンソロジー『本能と制度』ほか、幻の名著を詳細な訳注によって解説し、ドゥルーズの思考の原点を明らかにする。新装版。
セルフマネジメントの教科書を作るなら?
🔬ルーズリーフの研究
A5ルーズリーフ装備の増強
🔬日ごとノートの研究
夕食は焼きそば
https://gyazo.com/96a9334c62babbcf5f755e6ea6005563
Free Evernote Templates - by Jon Tromans - Taming The Trunk
高鬼日記
書評の玉手箱
"【最大50%OFF】Kindle本 (電子書籍) 高額書籍セール"を漁る|倉下忠憲を書いた
〜〜〜以下、 #思考の断片メモ 〜〜〜
アテンションミニマリズム
学び続けるということは、巻き込まれ続けるということでもある。意志と他律の混成が回り続ける。
考えるに、「主体性」というのもこの文脈で把握すべきものだろう。対象を思った通りにすること、であればそれは単なるエゴなわけだから。
ノウハウ主義(ノウハウ-ism)
言語は否定を持ち、理性の働きもまた否定である。その意味とは何か。
デタッチメントとアタッチメント
introjection
「思考の技術」という表現を基礎と置いた場合、セルフマネジメントは何の技術と表現できるだろうか。
それ以外の技術には何があるか。
「文化」という言葉は、なぜ「文」なのだろうか。
人文とか天文とかの「文」と同じ?
技術を巡る言葉
テクニックとテクノロジー
テクニックとアーツ
スキーム(scheme)とスキーマ(schema)は異なる概念
〜〜〜ここまで〜〜〜
go to the next day:2025/4/10
#ロギング日報