振り返り
編成業務の全体感をわかってきたので、枠を超えての提案ができていっている
デザイン、UX改良をしたあとに、ファクトが弱い印象がある。 本来のUXは、ユーザーのオブザベーションして機能。
observation:観察、観測、注視、監視
ユーザーのファクト。
仮説が弱いことある。
重要な案件にはレビューに徹底して入る。
コアなメンバーが、コアな案件で動けるように。
いい成長と、いい基盤づくりができていっている。
なるべくテンプレート化
どうプロを育てるか。
経営判断にいい影響を与えた、いい仕事をした。
ステージを変えていく動き。
大きく成長、骨太な成長
領域が広がれば広がるほど→聞く
普段のコミュニケーションの中で、限られた接点の中で、頼れる関係性をつくっておく。
福岡⇔東京とのMTGで、プレゼンスを出していく。プレゼンスを発揮していく。 みんながいる場に、気付きを与えていく。
自分の引き出しを、瞬発力で出していく。
中期的に、○○PJのような象徴的なようなものを、○○さん発信でまた作っていく。
トッププライオリティ
課題だけを発見したり、課題のソリューション提供はだいたいできる。
その課題解決していくことで、どれだけビジネス動いていくか。
問題提起、問題解決。
自分でアンテナ張って、嗅覚をきかせる。
完全に引き止めるわけではないが、本当に本人のキャリアにとっていいのかの相談。本人も、情報十分にない状態で視野も狭いため。
今期の一番チャレンジングは?
もっと結果を出すために動けたことは?
格付けが上がって、ベースが上がった。
ひとつひとつの行動をしっかりして、仕事を前に進める
実行できるか、それが結果に繋がっているか
チャレンジが続く。
ビジネスの現場を捉えて、UXを考えていく勘所は、こちらが深く知っている。
提案に対してロジカリーそうかもしれないけど、実際のユーザーの動きや、ビジネスを理解した上での判断が大事になってくる。ユーザーとビジネスの最前線にいるのは事業側。
自分の関与度合い下がっても、クオリティが維持できるチームづくり。
ビジネスをグロースするデザインチーム。
★デザイナーたちが自信を持てるようにする
部外への発信力の弱さ
Rグループ向けは割りとできている
→マーケマネージャーMTG, 情報共有MTG, マーケ締め会の有効活用
→noteの更新
福岡のデザインメンバーが、ビジネス課題にミートしたアクションができていない
意思決定者(他部署部長、マネージャー)の巻き込み
LTだったりの登壇
無いなら自分たちでつくる
アジャイル開発にデザイナーがどう関与していくか