HU_TouchDesginer導入
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//TouchDesginer入門
https://scrapbox.io/files/69dd09183caed06dfe84ae5f.png
空間演出(プロジェクション)を行うためにTouchDeasginerというプログラミング環境を使用します。
TouchDeignerはカナダ・トロントのDerivative社によって2000年に開発されたNodeベースのヴィジュアルプログラミング環境です。リアルタイム処理に長けており、処理の結果がリアルタイムに逐一プレビューできるためブロックを組んでいくようにプログラミングでヴィジュアルを作っていくことが出来ます。
今日の授業ではTouchDesingerに触ってみるということを始めていきます。
以下のリンクを順にクリックし、たくさんの機能に触れてみてTouchDeignerの操作に慣れていただければと思います。
第2回の授業に進むためにはLevel6まで進む必要があります。もし授業時間内にできなかった場合は自習してきてください。
Level0 | TouchDesginer_作品例
Level1 | TouchDesginer_Reference
Level2 | TouchDesginer_操作方法
Level3 | TouchDesginer_TOP
Level4 | TouchDesginer_CHOP
Level5 | TouchDesginer_SOP
Level6 | TouchDesginer_COMP
---↑トリアエズココマデヤル ↓デキタラヤル ---
Level7 | TouchDesginer_DAT
Level8 | TouchDesginer_MAT
Level9 | TouchDesginer_POPS
// 課題
TouchDesginerでTOP・CHOP・SOP・COMPを使って30秒の映像素材を制作して映像データとtoeファイル(TouchDesignerのプロジェクトファイル)を提出してください。
出来上がった映像とtoeは以下のフォルダ構成で各自アップロードをお願いします。 
提出フォルダ/
├ 学籍番号氏名.toe
├ assets/
├映像データ
映像素材としては以下のようなイメージです。TOP/CHOP/SOP/COMPのみで構成されています。
映像を作った際のファイルも動画下にリンクを張っていますので、参考にしてみてください。
https://youtu.be/Ap9pGTGkmWU
デモファイル(toe)