2025/5/25
おはようございます。6時起床。最近すっかりおねぼうさんですわ。
本日のゾンビタロット。月。逆位置。なるほど。「鍵」という概念がキーになるかもしれない。もう既に答えは出てるんだよ。あとは鍵で扉をあけるだけ。これからどんどん状況もコンセプトもクリアーになっていくはず。
https://gyazo.com/ff2bedf1dedd302dc258d230487eed56
岩下啓亮さんの新作が出ていたので(リリースラッシュすぎるだろ)鰯の骨格。聴いてる。
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kp4323w3255b5t267/20250427/20250427173545.png
97-98年制作らしいのだけど、その時代を考えたら割とコンテンポラリーなあり方してる作品だと思う。
音楽性が豊かすぎる。器用貧乏ってのとはちょっと違うと思うんだけど、何しても岩下啓亮ミュージックとして聞かせてしまえるのはこのボーカルがあるからだと思う。直枝政広あたりを彷彿とさせるけど、浜田省吾とか中川敬なんかも個人的には思い出す。
録音時期が同じだからか、そういう意味で聞き苦しいところがなくて。
名曲がズラズラ並んでる。「スーパーマーケット」が一番好きな私は、そう、XTC好き。「鬼さんこちら」もものすごくいい。音楽の味わいの塊だと思う。
地方に出張の折、何も調べず適当に入った小料理屋。事前情報も何もなく、だから適当に料理を頼むんだけど、何を頼んでおいしい。感激してたら最後にはドルチェまで出てきて、それも最高においしくて、この出張、ほんとよかった!みたいな気持ちになる作品。
歌詞翻訳した。
Dear God
https://youtu.be/p554R-Jq43A?si=uWbrl0lv5H1BlO0X
Even Better Than the Real Thing
https://youtu.be/vTxrgXWToZA?si=e_KtE4ZAYTQ_tdmi
先に無職戦略組んだ方がいい
GOROman.iconどんどんクビになる時代くるので
先に無職戦略組んだ方がいいですよhttps://x.com/GOROman/status/1923335180883829245
戦略的無職
GOROman.iconどうせレイオフとかでクビになるなら最初から無職が良いと思うwww
https://x.com/GOROman/status/1922827752597520596
GOROman.icon→アクティブ(能動的)無職
意図的に無職を目指す生き方
(収入は自作 AIとかで
→パッシブ(受動的)無職
リストラとかレイオフでクビ
(収入は途絶えるのでピンチhttps://x.com/GOROman/status/1925653797386264942
アクティブ無職/能動的無職とパッシブ無職/受動的無職
GOROman.icon (2027~2028年までに、ほぼすべてのホワイトカラーの職がAIによって自動化されることはほぼ確実だとアンソロピックのショルト氏が述べているというニュースに)執行猶予は3年 www オレは速攻無職にしたけどw https://x.com/GOROman/status/1926406398797021503
今、自分も無職で。もちろん収入もないと死ぬので厳しいところではあるのだけれど、これ、じゃあ、「まとも」に「フツーに」考えるべきときか?と。
一番まともなのは「就職先を必死こいて探す」だけど、45での転職ってだけでもフツーはよっぽどきつい。ましてやキャリアがろくでもない(ほとんど自営業)上に、このAI時代に相当厳しいし、消耗するのは確実なわけだ。下手すると病んで死んじゃう。
次にまともなのが「だったらバックドア、サードドアを探せ」。知り合いつくって伝手、コネでなんとかどこかに入りこむって戦略。
これも悪くはないんだけど、それで弟から紹介してもらって入った会社が今回みたいな感じだから.....。
こんなキワモノを入れてみようなんて会社は「最後の賭け」だったりもしかねないw
むしろ常識なんかにしがみつくな!ってのが正解かもしれない。普通のやつらの上を行け。無職で何が悪い? どうせこれからみんな大量に無職になる。それなら先に「無職生存」の道を探すほうがいい。
というわけで書く無職というコンセプトを考えてる。
AIに相談するとめっちゃおもしろい英語表記をどんどん考えてくれる(笑)。
ストレートにはThe Writing Unemployedだけど、
"Full-Time Jobless, Part-Time Wordsmith"
→「フルタイム無職、パートタイム物書き」ってリズムで洒落っ気あり。
"I Write, Therefore I'm Unemployed."
→「書く、ゆえに無職」系の皮肉オマージュ。「デカルト meets 就職氷河期」。
🔸ブランド名っぽく一言で攻める系
"Writefully Jobless"
→「Rightfully」+「Writefully」の言葉遊びで、「当然のように無職、当然のように書く」。
"No Job, Just Words."
→シンプルで強い。Tシャツにしてもウケそう。
"The Scribbling Slacker"
→「落書きする怠け者」って意味で、ちょい自虐ノリ。Z世代っぽい言い回し。
くんできたお茶をこぼしてしまい、気づいたら、タロットカードが全部浸水......。
https://gyazo.com/7ee751bf1eff5f73a3a426a0dc59d729
これまでずっと愛用してきたのに.....。すぐに濡れてる部分を拭いて乾かしたけど、くっついて裏の印刷がはげてしまったり、カードがゆがんでしまったり.....。本当に悲しい。
Amazonで注文しようとしたけど、4000円近くかかる上に、到着が7月とか書いてあって、どうしようか迷ってる。
May 2025, May, 5.25
2025/5/24
2025/5/26