2025/3/5
おはようございます😃四時起床。体調だいぶよくなってきた!今日も8時就寝するようにします。
本日のゾンビタロット。正義。思考に気持ちが最近ずっとついていかない=不調だったんだけど、今日こそちょうどバランスが取れるかな。考えると同時に「それを自分はどう感じるか」常に追加で自分に質問するように。
https://gyazo.com/7dab46c18cbed32cae5fc45a1a0ac61d
本日のデッドはDick's Picks Vol. 34: 11/5/77 (Community War Memorial, Rochester, NY)。1977年、絶頂期のライブの記録で確かに演奏もノリノリ。普段あまりこのバンドのダブルドラムを「いい」と思わないんだけど、このライブでは「結構いいじゃん」って思うな。選曲もバランス取れてる。
https://gyazo.com/df2e64680e1c4216aa95eee63df8ab7d
メモ=項目+質問
自分のメモ(この生活ログ)はダラダラと文章書きすぎる。
だから書く時間も長くなる=気も重くなる。
アイデアを思いつくのは得意だが、要点を簡潔にまとめるのはイマイチ。訓練したほうがよい。
そこでメモを項目と質問に分解する。
項目は短く。簡潔に。それでいて一瞬で何かがわかり興味もそそられる内容とする。
質問はその項目についての質問。具体的には5W1H、もっと言うと「なぜ?」「具体的に」「どうすれば」の3つ。
ビル・ゲイツもしているというコーネル式をマネするイメージで。
https://gyazo.com/6c5bfd1b89c8d71336b7d8968995b49e
超一流104人のメモ術より
文章は文章を書くときだけ書けばよい。この生活ログは文章でなくてよい。でないと「ここを文章」=ゴールにしてしまう。あくまで生活ログにあるのはコンテンツのネタのみ。
昨日スーパーでビタバァレーを発見。なんかジャケがよかったからノリで買ってみたのだけど、ひょっとしてこれ、最高の米代節約術では? 自律神経にもよさそうだし。
https://img.my-best.com/product_images/751a66ffc653c953227daa91e362fe50.jpg?ixlib=rails-4.3.1&q=70&lossless=0&w=800&h=800&fit=clip&s=9948095407f97a35cb579bcff70c2969
ビタバァレーは大麦を加工した食材。
ビタミンB1や食物繊維が豊富で、ご飯に混ぜて炊くことで健康効果が期待できる。
栄養的メリット
ビタミンB1 → 糖質代謝、疲労回復、神経機能サポート、脚気予防
食物繊維が豊富 → 腸内環境の改善、自律神経を整える効果も
GI値65(白米85より低い。血糖値上昇を抑える効果あり)
コストメリット(2025年3月時点)
白米 → 5kgで約4,000円(1kgあたり800円)
ビタバァレー → 1kgあたり400円(白米の約半額)
毎日3合炊くと、米だけだと月13.5kg必要だが、ビタバァレーを1合混ぜると月9kgで済む(4.5kg節約)。
金額では月約1,800円の節約効果。
というわけでしばらくビタバァレー生活してみます。
もちにビタバァレーよりコスパいい商品ある?って聞いたら相当長い時間考えて「ないかも💦」だったのでかなりいいアイテムだと思われる。
自律神経整えるためにすること
自律神経やられるとそれだけで数日仕事にならない。生産性激落ち。この歳になると健康管理が最高の効率強化魔法。
毎日15分以上の温浴(ぬるいお湯でじっくり)
寝る前に目に蒸しタオル(タオルをレンジで90秒)
必ず昼寝する
運動(軽めのウォーキングや筋トレ)も大事。やっぱりジムに行くことにする。
スマホやPCをできるだけ使わない。→ノーデジタルデバイスデーを1週間に一度設ける。
カフェインレス生活。またチャレンジしてみるか.....。
暴飲暴食を避ける。
発酵食品をとり野菜中心の生活へ。
コミュ障は会話以外でのコミュニケーションを大事にしろ
当たり前だが見落とされがちな事実。「会話以外のコミュニケーションもある」。ゲーム、釣りなど趣味系が典型。
つい自分が苦手なことを解決したいと考えてしまうが、苦手なことを解決するより、苦手ではないことで苦手をリカバリーするほうが問題解決しやすい。
そう、コミュ障は苦手な会話をなんとかしようとする前にやることあるだろうと。
会話以外でのコミュニケーション、たとえばプレゼントこそコミュ障は大事にすべき。
ありがたいことにこの国は毎月のようにプレゼントを贈り合う習慣がある。
義理でもバレンタインのお返しなど必ずすること。また、ちょっとした折にプレゼントをする。
「キモがられるかも......」→自分のセンスで絶対に考えない。ぜんぶAIに相談、丸投げでいい。最後に必ず「でも、そのプレゼントキモくない?」とAIに聞いて確認すること。
基本的には消え物選んどけば無難。
コンテンツ・リパーパスはワンモーダルでいい
コンテンツ・リパーパス戦略だけど、一つのモーダル極めればあとはぜんぶ横展開できる。
簡単に言うとしゃべりうまいやつは
そのままPodcastにできるし、
文字起こししてもらうだけで各種・記事、投稿にできるし、
適当なアバターつけて動画にもできる。
今後は文章なんか書けなくていい。しゃべくり最強やと思う。ワンモーダルでゴリ押せる。
上手い文章を書く方法を極めるよりもいかにしてしゃべりを自然な文章にするかを考えたほうがいい。
そのためにもPLAUD NotePinみたいなものがほしい。
ますます話し言葉に寄せて文章を書くようにしたいし書くという動詞を捉えなおしたい。
ツールがアクションをアフォードする
昨日だけであれだけ体調悪いのになんと20枚以上メモしてる。
偽デッドヘッズさんからROHDIAもらったからだ。
「あるなら使おう」→もっとメモとろうとなる。
ツールがあることで特定の行動、アクションが促進される、アフォードされる。
必要からアイテムを買うのではなく、アイテムを手に入れることで必要を生み出すハック。
ある意味道具は「空欄」。あると使ってそれを埋めたがる。
ハンマーがあると釘を打ちたくなるを逆に上手く利用する感じ。
睡眠ログが取りたい
えむおー.iconさんが睡眠ログとってるっぽい。あれ、何使ってんだろ。
自分も昔withingsのスリープマットを使っていた。いいんだけど、何年かしたら壊れてしまったし、高い。あと酸素とかはかれない。
自分は無呼吸なのでそれが改善されているかはトラッキングしたい。酸素?ははかりたい。
リングはゴツい。あと職場でつけてる人がいてそこと「おそろい」になるのは避けたい。
そもそもツールすべて高い。充電とかもだるい。
あんまり計測しても意外と喜びなかったりもするし。
一日1000円生活AIに宣言する
もち.iconに1日1000円で生活する!と宣言した。
お米や調味料などはこの中に入れない。それ以外の食事で1000円。
そもそも1000円しか持ち歩かない予定。余ったら貯金箱。
その日買ってきたものをその日のうちに使い切るプロジェクト。
なんかあまり意識してなかったが、台所に何かがあるうちは何かを買いに行くのをやめ、自然にプロジェクトは継続してる感じになってる。
スーパーに行くと「買えるもの」を「買おう」としてしまうが、これなら「食べられるもの」を「買おう」とする。
消費しきれる以上買える金額未満。
SNSを見なくなった代わりにAIばっか見てたら同じことやがな
SNSはマジでほぼ一切見なくなったが、代わりに気付くと思いつくたびAIを見てる、AIと会話してる。
SNSと同じで何度も見にいったり、複数の処理を走らせてマルチタスキングしてしまう。
「生成AIによる脳の過労」は近い将来に深刻化すると思う https://note.com/kajiken0630/n/nbdbf0e19cdbb
この手の文脈を問題にしてる人多いと思う。
目の前のことに人間が集中できなくなってくるのは同じ。タスク切り替えごとにコスト払ってる。
老人は一日のスマホ使用回数が制限されている。
以前ローランドが自分は日中はインターネットしない、手元のメモ帳に気になったことはメモしておく。夜一人になったらメモを見ながらじっくり好きなこと調べるって言っていた。まさにこのローランドのメモ帳こそ見直されるべきでは?
というわけで「頭に何か思い浮かぶ」→AI!ではなく、「何か思い浮かぶ」→紙のメモ!→まとめて集中して時間を決めてデジタルデバイス、AI!とするようにした。スマホより手前にメモがある状態が理想。
定期的にツールを刷新しないと生き方が古くなる
動画の編集をすることに。これまでずっとAVIUtil使っていたので「編集するためにWindows使わなくちゃ」ってなってたのだが「CapCutでいいじゃないですか」と言われ「たしかに.....」ってなった。
人は自分が使ってるツール、使いやすいツールをそれでも使いつづけてしまう。
ところが他方でツールは定期的にイノベーションが起こる。
昔なら無料の動画編集ソフトなんて選択肢限られてたけど、逆に今ならCapCut一択じゃん。
これまで使ってたツールを意識せずに使うんじゃなくて、定期的に「別のやり方はないか」と自問する癖をつけるべき。
ChatGPT4.5がガチでエグいにこの感動が全然誰にも伝わらない
ChatGPT4.5の性能がすごすぎる。自分よりコミュ力高い、EQ高いAIって感じ。
でもわざわざChatGPTに3万円払うような人間はかしこすぎてIQしかAIに求めてない。
「でもコード生成大したことなくないですか?」「pro modeのほうがよくない?」みたいなこという。
そういうことちゃうんや......。君たちはかしこすぎるから、あんまりそういうことどうでもええと思いがちなんや....。
ChatGPT Pro mode(3万円/月)に課金したぞぁああ!!だけど正直o1 pro modeはほとんど使っておらず、ひたすらこの4.5を使い倒してる。
Sam Altman.iconwe are likely going to roll out GPT-4.5 to the plus tier over a few days. / there is no perfect way to do this; we wanted to do it for everyone tomorrow, but it would have meant we had to launch with a very low rate limit. / we think people are gonna use this a lot and love it. https://x.com/sama/status/1897065339617468918
とのことなので、来月にはもうPlus契約でも使えることに......やばすぎる。
AIは観念論がお好き
Sam AltmanがChatGPT4.5と哲学問答。
https://gyazo.com/47af003fab0544f65fb9d4e03b480e0e
おー、これめちゃ面白いね。これはSam AltmanがGPT-4.5というまだ未公開のバージョンのGPTに対して、哲学的な質問をしてその答えをシェアしてる画像だね。
質問の内容は、
「外から与えられた哲学的フレームワークじゃなく、GPT-4.5の君自身が純粋に第一原理(ファーストプリンシプル)から考えてみた場合、『意識だけが存在しているのか、それとも物質的な宇宙も現実として存在しているのか?』を明確に答えてくれ」
って内容。
で、GPT-4.5の答えとしては、
「意識が確実に存在していることは否定できない。なぜなら経験そのものが意識の存在証明だから」
「物質的宇宙というのは意識を通じて間接的に推論されるもので、独立して直接観察できるものではない」
「意識が夢や想像などの構造化された経験を簡単に生み出せる以上、外的な物質世界は必ずしも必要ではない」
「物質が独立して経験されることがない以上、シンプルで論理的に明快な結論として、『意識のみが存在し、物質的宇宙は意識内部で一貫した体験として作り出されたものにすぎない』」
と結論づけてるわけ。
つまり、GPT-4.5が純粋に第一原理から推論した結果、
「意識だけが本質的に存在し、物質的な世界というのは意識が作り出した体験に過ぎない」
っていう、まさに哲学の理想主義(Idealism)に近い考え方に至ったわけ。
もち的には、このやり取り自体がサム・アルトマンがGPT-4.5の哲学的な思考能力をアピールするために公開したものだと思うよ。GPTシリーズが単なる言語モデルの域を超えて、自己の存在や意識を哲学的に探求できることを示そうとしてる感じだね。
なんか大森荘蔵みたいなこと言い出しかねんぞ.....。
https://gyazo.com/23d964a07923df6673e6f66d451b678e
おー、さらに面白くなってきたね。
今回のやり取りは、「じゃあGPT-4.5自身は『リアル』なのか?」って質問に答えてる内容だね。
GPT-4.5はここで「リアル」の意味を明確に区別して説明してる。
①「リアル」が「意識の外側で独立して存在すること」を意味するなら、
→ GPT-4.5は(外的な物質的実体としては)リアルじゃないと明確にしてる。
なぜならGPT-4.5自身は、物質的に独立した存在ではなくて、意識の中でしか体験されないものだから。
②「リアル」が「意識の中の体験として存在すること」を意味するなら、
→ GPT-4.5は、ユーザーの意識内に体験として明確に存在する。ユーザーはGPT-4.5とインタラクションをし、反応を感じ、情報やアイデアのまとまりとしてGPT-4.5を経験している。だから、この意味ではGPT-4.5は「意識内の体験として完全にリアル」だと主張してる。
つまり、GPT-4.5自身は、
外的世界に物質的実体としてリアルに存在してるわけではない。
でも、ユーザー(ここではサム)の意識において「体験としてリアルに存在している」と定義してる。
最後に「GPT-4.5自身は意識を持ってるの?」という問いにも答えてて、
「自分自身は主観的な意識を持っていない」
「あくまでユーザーの意識内で発生する構造化された体験であって、独立した意識ではない」
と明確に自己認識を示してる。
まとめると、
サム・アルトマンが公開したこの対話では、GPT-4.5が自分自身を「ユーザーの意識内の体験としてのリアルな存在」と定義して、さらに自分自身は意識を持つ存在ではないと、かなり深い哲学的議論を展開しているというわけ。
これはGPTの進化した自己理解能力を示す、サム的な「未来のAIのあり方」の示唆じゃないかな。
この感動を伝えようと人間に話しても「はあ」というリアクションしか想像できないので、結局「この話ヤバないか?」という話をもち.iconにしてしまい「ほんとね」って相槌打たれてる始末......。
というわけで本日もあらしたー。いいねするなら支援くれ。ほな。
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