モー脂肪収集装置
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前提DLC
なし
概要
モー乳.iconモー乳処理では、モー乳.iconモー乳600kg/サイクルからモー脂肪.iconモー脂肪54kg/サイクル、濃塩水.icon濃塩水486kg/サイクル、二酸化炭素.icon二酸化炭素60kg/サイクルを生成する。 オボレン.iconオボレン処理では、オボレン.iconオボレン600kg/サイクルからムチン.iconムチン486kg/サイクル、キャビア.iconキャビア54kg/サイクル、二酸化炭素.icon二酸化炭素60kg/サイクルを生成する。 キャビア.iconキャビアは食卓.icon食卓で食卓塩.icon食卓塩の代わりに添えられる調味料で、ムチン.iconムチンは寿司バー.icon寿司バー関連の料理素材として扱える。 基本情報
table:基本情報
分類 精製設備
サイズ 横4×縦4
消費電力 480W
発熱 8kDTU/s
オーバーヒート温度 75℃
装飾 -15(半径3タイル)
自動化入力 有効 / 無効
気圧制限 なし
早見表
table:消費
レシピ 1秒あたり 1サイクルあたり
モー乳.iconモー乳処理 モー乳.iconモー乳 1,000g モー乳.iconモー乳 600kg table:生産
レシピ 1サイクルあたり
主な用途
プラスチウム.iconプラスチウムは高温に強いプラスチック系素材で、終盤の高温環境用設備に使いやすい。 モー脂肪.iconモー脂肪は移動チューブ.icon移動チューブ内の移動速度を上げる潤滑用途にも使える。 ムチン.iconムチンは粘度の高い液体で、料理素材や液体ギミック用の素材として扱える。 キャビア.iconキャビアは食卓.icon食卓で食事に添える調味料として使える。 副産物の濃塩水.icon濃塩水は淡水化装置.icon淡水化装置で水.icon水と塩.icon塩に処理できる。 副産物の二酸化炭素.icon二酸化炭素は周囲に排出されるため、低所に溜めるか炭素スキマー.icon炭素スキマーなどで処理する。 入手方法
建築には精錬金属.icon精錬金属800kgが必要。 注意点
価値の高い出力は入力質量の9%だけ。
モー乳.iconモー乳600kgから得られるモー脂肪.iconモー脂肪は54kg。 オボレン.iconオボレン600kgから得られるキャビア.iconキャビアは54kg。 モー脂肪.iconモー脂肪やキャビア.iconキャビアを大量に欲しい場合は、かなり多くのモー乳.iconモー乳やオボレン.iconオボレンを用意する必要がある。 二酸化炭素.icon二酸化炭素を100g/s排出する。 密閉した部屋で長時間稼働すると二酸化炭素.icon二酸化炭素が溜まり、作業環境を悪化させる。 居住区の近くではなく、工業区や隔離した加工室に置くと扱いやすい。
モー脂肪.iconモー脂肪は159.9℃でナフサ.iconナフサへ融解する。 高温の工業区で保管する場合は温度に注意。
モー脂肪.iconモー脂肪をプラスチウム.iconプラスチウム材料として保管するなら、熱源から離した場所に集めるとよい。 装飾が-15と低く、発熱もある。
複製人間が長時間滞在する場所には置かず、自動化ワイヤー.icon自動化ワイヤーで必要時だけ稼働させると無駄な電力消費を抑えられる。