忙しいときほどやりたいことが沢山出てくる状態を擬似的に作り出すためにわざと自分を忙しい状況にさせる手法
忙しいときほどやりたいことが沢山出てくる状態を擬似的に作り出すためにわざと自分を忙しい状況にさせる seibe.icon
アクションが増えたら書く
わざと忙しい状況にされるというより、実際忙しいのがわかる
あれやりたいこれやりたいを入れていったら見積もり立てなくても時間ないのわかる
なにかやったら休みたいし、遊びもしたいし
ただ、アクションをどこか作っている感(時間を埋めている感)もあり、そこが「疑似的に作り出す」に共通するところになりそうかなと思った
このアクションは次の日やろか…などと調整することになる
結果次することに迷いなく(一つのアクションをだいぶ小さくしているので)ばんばんチェックがつけれて気持ちよく消化できてる、今のところ
これをするには動作の軽快さが必要で、Cosenseはそこがちょっと…なのでGoogle Keepにしてる
このことを書くアクション完了!
後先考えずに常に「全力」を出してる方がADHDは楽なんだよな。
逆に世間の常識に合わせて「余力を残す」生活をしてると、その余力時間でADHD特性に悩まされることが多い。
@ochyai: これは完全にそうだと思う.そして手段と目的が切り替わりやがて一番重要なことは「全力を出すこと」になり「余力を残さないこと」になる. 会議や出社をしたがるのもこれ寄りなのかもと最近思ってるsta.icon
会議は拘束の強い営み
かつ非言語情報も出すので情報量が多く、退屈しない
出社もそうか。みんなで出社して席をかためる(島と呼んだりする)と、その場で色々と起こるので退屈しない
忙しいけど楽ではある
場が起こす刺激に反応していればいいから
アスリート的に自己管理したり、タスク管理的に可視化と取捨選択に費やしたりしなくていい