TickTick
/sta/TickTick
TickTick:タスクを効率的に完了し、時間を計画するのに役立つアプリケーション
https://gyazo.com/528e05fcb80cd9589da930a116b8f70ahttps://gyazo.com/f7a8bc3c9a3e12384557aefd8916d55f
Todoリストアプリの一つ。ただし、競合アプリの備えるありとあらゆる機能(リマインダーやリッチテキストメモ、ポモドーロ、タスクの繰り返し等)やUIの表示形式(カレンダー統合、日付ビュー、カンバンビュー等)を備えるwho.icon
タスクのメモ欄はMarkdown記法
Todoリスト系のアプリやEvernoteフォロワー系の簡易メモアプリはこれ一つに置き換えられる
類似のアプリにSuper Productivityというものがある。こちらはオープンソースのアプリであり、全ての機能が無料で利用できるwho.icon
https://super-productivity.com/
しばらく使っていたことがある。モバイル版のフッターに置けるタブが4つ迄で、全5か6種類のなかから4つを選ばねばならず、そこが悩ましい、という体験が最も印象にのこっている。すごくどうでもいい記憶・・・笑はるひ.icon
UIは実際ごちゃごちゃしていると思うwho.icon
というか本当にどうでもいい記憶だなwho.icon
私のデッキはToDo, フォーカス, カレンダー, 検索wogikaze.icon
習慣トラッカーを切ったらこれになった(アイゼンハワーマトリクスは利点がわからん)
課金しないとどっかで躓くなぁ~って感じがあるzatto.icon
この手のアプリを使ってタダでやっていこうというのはまずムリだ!月額サブスクのものが多いのはたち悪いはるひ.icon
道具にお金を落としたくない人はオープンソースの類似品を使えばええんやでwho.icon
カレンダーのビューとfocus(タイマー)の同期が課金要素なのはネックだと思うwogikaze.icon
#事実確認的と行為遂行的 #存在しない意図 #日本人向け日本語教室who.icon
日本人にとって日本語を正しく読解するのは難しい
どうしてスマホアプリの「リマインダー」と「メモ」と「カレンダー」と「ポモドーロテクニック補助アプリ」がそれぞれ独立したアプリになっているのか、昔から不思議だった。それらを一つにして痒い所に手が届く現物があるのはよいことwho.icon
リマインダーとカレンダーが同じところにあるのは逆に不思議かもしれない?と思い始めているはるひ.icon
なぜそう思っているのだろう?
カレンダー上に姉妹サービスのリマインダーが表示される機能がある
iCloudやGoogleのカレンダーではリマインダー/ToDoリストが他の各カレンダーと同じような扱いになり、カレンダー上で表示・非表示を切り替えられるようにできているのが素敵
リマインダーはその時になったら思い出させてほしいことだ。予定を前もって俯瞰するためにカレンダーを見る。そのときにしかるべき時までは忘れていたいことを目に入れたくない
アプリの統合のちょうどよさはるひ.icon
例えばポモドーロタイマーとタスクシュートをそれぞれ独立に使うことがある。またタスクシュートはオープンリストとして使うアプリからも独立している
TickTickの例でいうと、who.icon
タスクごとに任意でポモドーロタイマーを開始するようになっている
複数のリストを作ることができる
タスクを他のタスクのサブタスクの位置に移動させることができる
また、サブタスクのネストの階層上限は少なくとも1階層ではない(最大数は不明)
勉強時間をタスクシュートで計測している。短くてもトイレや休憩では切り替えて計測することがある。
それとは無関係に、ポモドーロタイマーは継続して勉強時間を区切っている
ポモドーロタイマーの中にはタスク名を入力させて今何をしているのか明確にしたり記録に使ったりする機能があるものがある。
これはUIのつくりと使い手の工夫の問題かもしれないwho.icon
一つのタスクを実行している間に他のタスク画面を呼び出せない設計の場合にそうなる
これらのアプリはそこそこ連動していてほしいが、それぞれ用途が違うので完全に連動されてカスタマイズできないと足をとられる
オープンリストには「参考書を1~20ページまでやる」と書いたとする。タスクシュートで計測する粒度は、例えば午前と午後で「参考書1~10ページ」「11~20ページ」と分かれるかもしれない。ポモドーロタイマーには、「勉強」とだけ書きたい人もいるかもしれないし、ポモドーロ毎にp1, p2と分けて書きたい気分のときもあるかもしれない
しっかり連動されると違う目的のビューから同じものを見ることになる。ここで無駄にフォーマットを揃えたい欲求が現れる。自分でそれぞれに書くようにする以外でこれが消えることがない。
Obsidianのページ埋め込み機能系で苦労した
常にきっちりと管理し続けようとすることへの心理的コストのようなものはあると思うwho.icon
後から見返した時のことを考えると一箇所にあったほうが都合がよい、保存場所がバラバラだとあとから整理するのが面倒で散らかしたままになってしまう
そのため、自分はTodoには常にそれなりに正確に書くことにしている
一連の行為に常に明確な名前をつけられるわけではないのは、それはまあそう。
これについては、タスクに「雑な名前」をつけてポモドーロタイマーを開始すればよいだけのことである
データを別々の場所に切り離して置く必要はない
もし、書く欄の幅や画面構成によってなんとなく適切な字面が変わってくるという話であれば、自分はよくわからない。個人の好みの問題としかいいようがないwho.icon
引っかかりを覚える箇所としてはつまり、who.icon
タスクの塊を分割することの困難さ(人やタスクの内容による)
ポモドーロテクニックで行ったことはポモドーロテクニックのセオリー通り記録をつけること
サブタスク機能を使うこと
…などなのかな
これに馴染み過ぎてほかのタスク管理ツールを試す気すら起きなくなっているwogikaze.icon
俺に必要だったのはCosense+TogglじゃなくTickTickだったんや
あと公式ヘルプ/ブログが適度な量で読みやすい
Notionは複雑になりすぎて読み切れない