泡沫の思想の樹(リゾミックツリーの練習)
倉下さんのリゾミックツリーという手法を試してみる。随時追記予定。
参考リンク
リゾミックツリーとは何か? / 目標とタスクのあいだ
第百八十四回:Tak.さんとリゾミックツリーについて
すべてを一つに並べる / テキストファイリングを分ける
メモ
アウトライン形式に並べていると、アウトライン開閉をやりたくなる→Logseqでも同様のリゾミックツリーを作ってみる?
すべてを一つに並べる / テキストファイリングを分けるにて、アウトラインの開閉は使わないという話が出ていた
そんなに行はないけど、それなりに自分の思索の全体像が見えて楽しい
長くなってきた行をスクロールしていると、それがカード法のカードを繰る行為に似ていると感じた
内容がぼんやりとでも頭に入ってきて、思考が刺激されることによるセレンディピティの発生効果がある気がする
20260613
リゾミックツリーの使い方を間違えている気がしてきた、まずまだまだ分量足りないのでもっと書いてから調べたり考えてみよう
▼以下、リゾミックツリー▼
人生を豊かにしていく
幸せについて
DIY精神で生きる
人生に確固たる「やりたいこと」がない
自分は生きる価値があって人生を楽しんでもいい、という価値観を醸成すること
ACTと認知行動療法の実践を通して、価値観を作っていく
無くても生きていける人生
自分の日々の活動を、なんだか壮大な基準(これが規範?)を元になかったことにしない、をやってみる→認めてみる
DIY精神としての知的生産(仮の位置づけ)
電子雑誌「かーそる」の創刊号の冒頭に出てくる、以下の言葉が好き
「無いのなら、自分で作る」
この言葉に駆動されて文章を書いたり、本を書いてみたいという気持ちが強くなった節がある
それと読み物を通して、他者から贈ってもらったポジティブな影響を自分も他者へ回したいという気持ち
鬱に、DIY精神 / 自己効力感が効きそう
自分の人生を作っていく感覚
ナリワイをつくる
半農半X
半農半文
百姓として暮らす
百姓は、名前にも一端が表れているが、沢山の手仕事(いわゆるナリワイ?)をもっていた
百姓の1つの仕事としての、執筆/書くこと
知的生産
質素な暮らし
粗食
にんじんのすりおろしを常備菜として作っておいて、かけうどんに付け足すだけでかなりの満足感
玄米菜食を基本としている(2026年1月現在)
不必要な家電を減らしてみる
ミニマリズム
エコライフ
書きたい記事ネタ
知的生産に関する記事
「個人的な」知的生産を促したい
効率的な知的生産、という話題はいまいちピンとこない
効率的な知的生産をしたくないわけではない、でもその概念がしっくりこない
効率に速さのニュアンスを強く感じていて、どちらかというと質を求めているから?
知的生産エッセイ
日々の知的生産の実践を描写したい
健康エッセイ
日記
連載系
スマホ人生戦略
自分の「書くこと」について
文章を書きたい欲が人一倍強い
例えばプログラムを組んで、それを公開したいとは思わない
イラストを描いていた頃はそれをネットに公開していた。誰かに見てほしいと思った
文章についても近い気持ち、せっかく書けたものは読んでもらいたい
主張したいことがほとんどないから、文章の題材(ネタ)というものが分からない
「これを書くのは憚られる」という気持ちが沢山あると気づいた
勢いで書けてしまうことが多い→後で読み返すと恥ずかしい内容も多いからやめたいと思っている
そもそも自分の創作物をネットに公開することは恥ずかしくないのか?
見てもらいたい、読んでもらいたいという気持ちが上回っている
たまにネットに公開したものを片っ端から消したいと思う日がある
書けなくても、書きたい
文章は書けない
書けなくても書きたい
じゃあ、どうしていくか?という問いが立ち上がる
「書けないなりに、書いていく技法」
自分の中の検閲者との付き合い方
文章への期待値の下げ方
諦める
フリーライティング
知的生産について
知的生産とはなんであるか(泡沫訳)
「書くこと」の哲学
ブログを運営すること
何故わざわざブログを書くのか
創作するのが楽しい
なぜ創作物をわざわざネットに公開するのか?
承認欲求?
おすそ分け?
noteは記事を書くSNSだという疑念
広義のWeblogではある
はてなブログにも記事を書いていく
読書を続けていく
何故読書をするのか?
読書法/読書術
「何を読むか」
「どう読んでいくか」
アナログツールを使う
紙のノート
付箋
測量野帳
デジタルツールを使う
書くことを助けるデジタルツール考
参考
note | 書くことを助けるツール
文章を書いている途中で支援してくれるツールというのを、あまり使えていない
アウトライナーツールが一番自分に近しいツールだろうけど、まだまだ触れていない
そもそもとして、デジタルツールの使い方は厳密には分けていない
というか分けられないし、厳密に分けると不便が多かった
Obsidian
知的生産(文章執筆)の旗艦ツール
ツェッテルカステンでいうところの、「永久保存版のメモ」を集約してリンクさせる場所
Evernote
興味・関心を育てるツール
資料のアーカイブ
Logseq
フリーライティングの場
デイリーノートに殴り書き
文章の構造化に使う
Dynalist
Google Keep
スマホでメモを取る
Webで見つけた後で読みたい記事を保存する
Cosense
殴り書きをネットワーク構造で管理できるツール
ミニObsidianとして扱っている
自分の知的生産の目的とは?
「小さい知的生活」について
知的生活という熟語における「知的」とは何を意味しているのか?
倉下さんのCosenseメモ→知的生活における「知的」とは何か?
本能的に対して、「理性的に生きようとすること」
「うまく考えられるようになること」を欲する志向性
「考える生活」というのが、まず思いつく
生きていこうとする以上、誰でも考える生活というのは、その思考のベクトルに限らないなら誰でもやっているはず
だとすれば、考える生活に「知的な方向性」というのがある
善、道徳は、自己犠牲を強いる面や、思想が強かったりするので一旦除外
自分としては、「独り善がりではない思考ベクトル」というのが腑に落ちる
自分一人の考えでは視界の広さが足りないという、知的誠実さ
他人の考えも積極的に「自分の考え(うまく考えること)の材料にしていく」という方向
倉下さんが「理性的に生きようとすること」と書いていたが、知的誠実さというのも理性的という指向に含まれていそう
本を書くこと
文章を書くこと
知的生活を営むこと
書く・読む・考えるのワルツ
読むこと(読書に限らず、「世界を読む」くらいの広い意味)
書くこと(with 考える)
考えること(with 書く)
コンテンツ消費→コンテンツ生産(?)をやっていきたいという思いがある
ただただコンテンツを消費していくだけ、では飽きてきたという切実な思い
物事をよく考えて、記録・保存しておくこと
泡沫の生存戦略
「べき思考」からの脱出
豆腐メンタルでも生きていく戦略
コーピングリスト
ひたすらに「行動」を増やしていく
タスクリストで「行動回数」を増やしていく
豆腐メンタルを改善させていく戦略
セルフ・コンパッション
ACT(アクセプタンス・コミットメント・セラピー)
認知行動療法
認知の偏りを調整する
人に優しくするにはどうすればいいのか?
自分に優しくするには?
セルフ・コンパッション
他人に優しくするには
哲学
「愛する」とは
「考える」とは
「面白く考えてみる」という1つの軸
「ゲームの哲学」
ゲームをプレイする意味
ゲームは現実とは違う世界の体験をさせてくれる
「今現在」の現実というのがもっと厳密的
「現実とは違う体験をさせてくれないゲーム」をプレイする意味とは?
どのゲームも現実にはないルールが存在する
だとすると、「現実とは違う体験をさせてくれないゲーム」というのが存在しない?
「現実を忘れさせてくれないゲーム」をプレイする意味とは?
ゲームには、「現実逃避」的な意味合いも強く含まれる
「現実逃避」という強い言葉を使わなくても、「現実を忘れられる」というような効用がある
趣味の領域
ゲーム
20歳前後の頃よりゲームが楽しめなくなった
ゲームにもう一度熱中する方法を考えたい
ゲームのプレイ日記を書く
DIY精神として、ゲームを自作したい!
自作ボードゲーム
趣味としての知的生産
ブログを書くこと
記事を書くこと
ミニマリズム
エコライフ
紙パックは開いて洗って、乾かして古紙回収に回している
時間がないとき、余裕がないとき、そのまま燃やすゴミに捨てがち