2025/5/5
ランダム再生からニコニコ動画流星群が流れてきた。懐かしい(2008年らしい)
今日作ったページ
https://open.spotify.com/episode/526YBGqpbZpI4usP343NuT?si=Bcb9Lm4VRymDww5dJKIVuw&context=spotify%3Ashow%3A25TarYSEudIF6UFSHgRvIS
タイムプラス勉強法
生活全体がまっとうになる
ゆるやかな連帯
ほどよい緊張感
身支度を整える
部屋を片づける
クラスは伝統的な「学年ごとの教室」ではなく、フレキシブルな学習スペースを採用している。オースティン校では、20~30人のグループがオープンな部屋でAIチューター(タブレットやノートパソコン)を使い、各自のペースで学習する。ガイドは1人あたり10~15人の生徒を担当し、進捗管理や質問対応を行う。
一人ひとりに適切な学びを与えることの大切さ
演劇とは「ふり(act)」である。しかしその「ふり」は、やがて心と身体を揺さぶる。「ハグ」という行為は、相手の心を動かすと同時に、自分自身をも動かす。その繰り返しが、作中で上演される演劇のように、過去と向き合うリハビリとなり、やがてはコメディへ――すべてを受け入れる境地へと昇華される。笑いは、それまでの人生がどのようなものであったとしても受け入れるという行為であり、観客と演者の双方に「人生はいつでもやり直せる」という希望の光をもたらす。
人が小説を読んで手にするもの
ふり(act)。たとえふりであっても、それは実際のact
著作権的に安全な画像生成AIのモデル
https://scrapbox.io/files/68008b91bde3315ef7ed42b4.png
タイトルで伝えたいことの8割を表現するように、
リンクを飛んで本文を読みたい気持ちになるように、
魂を込めましょう
(ここからタイマー開始)
お金の管理も、必要なリテラシーの一つだ。
結婚したばかりのころ、家計簿をつけようとしてなかなか続かなかった
原因は「1円たりとも間違えてはいけない」という信念で運用していたから。詳しく説明しなくても、そういう管理は面倒さの方が大きい。会社の会計とかではないのだから、そこまで綿密なものは不要。
手先が器用!(おりがみをみながら)
(ここまでで12分)
Netflix版『新幹線大爆破』を観た
シン・新幹線大爆破という感じ。
現場のお仕事に注力しているあの感じ。
このことはとても重要で、なおかつ、まさに「ことばと新人賞」と掲載誌『ことばと』に関わってくるのですが、とにかく一文を投入して(今回の場合は「こんにちは、池谷和浩といいます」でした)、手が動きたいように動いてキーボードを打ち、文章がつながっていき、思いついた次の一文を入力し始めるまでの間に今打っているこの文章が「先に」変容していく、といった動的な流れが、とりもなおさず考えるということであり、すなわち書くということだと私は理解しています。留保なく、ただ始めてしまえば、必ず小説が現れてくる、という自己信頼を、私は賞への応募に至る期間で学び、身につけました。単行本が発売されてから、新作を書いては人に読んでもらうということを続ける中で、こうした「ことば」についての理解はますます深まっています。
#あとで 補強するが、wikiのスタートはパターンの収集だった。 パターンは、「テーゼ」ではない。
テーゼだけがカードのタイプではない
パターンは、集める、並べることだをする。
順番の整理はあるが、議論の強度を高めるような営みは不要
「カードを集める」といっても、その内実は多様
そのことをまず研究した方がいいだろう。
その議論を整理しておく。でないと、自分でカードの使い方を考えるときにごっちゃになってしまって混乱する。
コンセプトについて検討
https://gyazo.com/dc3e5532fe6815f6a34eed69927cef2b
指針=>できるだけ毎日使っていく中での「メンテナンス」作業を減らすことを意識する
そのために得られる効果とのトレードオフを意識する
いくつかある書き方のどれを選べばいいのか
https://gyazo.com/97d18c0a210d80a9d6b8cad72a580519
上のようなメモ書きをしたとして、どう「カード化」するのかがうまく判断できていなかった。
「門を設ける」も「なんでもかんでも中に入れない」もどちらもタイトルになりうる感じがする。
同種のことを指しているが、だからといって同じではない。
分析すると、「なんでもかんでも中に入れない」は指針であり、その指針をわかりやすくメタファーにしたものは「門を設ける」だ。働きが違っている。
たとえば本の章題や見出しなら「門を設ける」だろう。その中身として、「なんでもかんでも中に入れない」が本文で説明される構図になるはず。
それを意識してカード化してみる
一日のページに複数の同じリンクを付け加えていく作業はいかにも避けたい。書くときは、何も考えずに書いて、リンクを付与する方が楽なのだけども。数が多いと、「作業」感が出てくる。
先頭行にリンクを書いて、インデント以下に並べてもいいが、個人的にはエントリーは極力最上位項目として並べて書きたい
なので、エリア単位で抜き出してくれないかをテスト
指示は変えていないが、だいたいやってほしいことをやってくれている。
Knowledge Walkingについて本を書くなら、タイトルは「歩きながら考える」にしようかしら。
『「カード法」の研究』という企画案はどうか。デジタルカードについての本の中でセクションを設ける手もあるけども。
大切なものは目には見えない。すぐに手に入るものは、すぐに役に立たなくなる。
トップダウン的なものは一切不要、といっているのは基本的に信じないほうがいい。両方必要。
リンクを含むカードは良いカード(仮説)
セルフ・カルティベイト=セルフ・エデュケイション
自分が理解する「世界」と、「世界」そのものとの間にマージンがない状態はいかにも息苦しい。
「自分が今検討しなければならないことは何かを検討する」というのはいかにも遠回りに見えて、そこしか道がないことは多い。
メモ(ライン)と、カードと、ノートを分けて管理する?
一元管理から、多元管理へ
移動さえスムーズであれば
検索の切り分け
ページの粒度の作り方、リンクの志向性などの違いによって、「ノート空間」(ドメイン)をそれぞれ別に定義して使う、というのが多元式のノート管理と言えるだろうか。
リンクを交差させないようにすれば、一つのツールに同居しても問題ない(Cosenseであれば)
ライフログは日付をベースにリンクを広げていく
知的生産は、概念・テーゼをベースにリンクを広げていく
こういう方針でよいのでは?
m月n日に本を読んだ、という記録は上の両方にまたがるから扱いがややこしくなるわけだ
〜〜〜ここまで〜〜〜