2025/5/2
今日は2025/5月の5/2の金曜日
無印のドリップパック コーヒーミディアムテイスト ドリップ
https://gyazo.com/33359dfbf128321fc468a6acf6a3e30d
今日作ったページ
2025年5月の日ごとノートの指針
「考え事ノート」を作る
感想メモ
/jinJIN/2025/5/1
でもこの考え方を変えるのって相当にマッチョでむずかしいのではないかと思います。
#ほんまそれ
/kohtecho/250501
倉下さんにとってのメリットはなんだ?
わからない。「メリットは何か?」をあまり考えない
強いて自分の心理を分析すれば、日々の記録を書く人が増えたらいいし、インターネットでそういうコンテンツがわずかでも増えたらいいという思いがあり、その助けになるだろうという感覚があり、それを実践している。
基本的にそういう活動はお金にはならないので、メルマガなどをやっている節がある。
オープンソース・ソフトウェアの開発者が、別の仕事をしている感じ?
あとまあ、対象は誰でもいいわけでもない。
Cosenseでマークダウンの装飾がはがされるようになったもよう
@shokai: できてきた https://t.co/nfqGVdDFwC
https://pbs.twimg.com/ext_tw_video_thumb/1917524363810652160/pu/img/XpQc2nYp6bOb7fzk.jpg
/anfieldroad/📅2025-04-30
とりあえず、これで1ヶ月毎日記録を残すことができた。
おめでとうごうざいます、というのが適切なのかどうかはわからないけどもおめでとうございます(書くのを悩んでいたのでちょっと遅れた)。
結構他にも一ヶ月かそれ以上続けられているという報告をちらほらと見かけた。
「Boot Camp」しているわけではないのに、続けられている点に興味を抱く。何かしら理由があるはず。
Cosenseの書きやすさ+なんとなく他の人と共有している(ぼんやり読み合っていると表現しよう)感覚が継続の助力になっているのかどうか
なんにせよ、こういうのは気負ってしまうと続けられなくなるので、あまり盛大に祝うのは違うとは思う。ただ、記録を一ヶ月間続けられたという達成感は嬉しいものだ。日記というものは、100人いたら95人くらいは三日坊主で終わると思うので。
「〜〜できたら嬉しい」を「〜〜しなければならない」に変換してしまうのをどれだけ抑制できるか。
観察メモ
何をクリックしていいのかわからない
https://gyazo.com/977d6b89307f7f74bb4679bd86b0c072
一日経って覗いてみると、昨日持っていたような感触がなくなっている
どれもがフラットに見えて、何をクリックしていいのかわからない
画像がないので特にそう感じる
認知的に凸凹がない=とっかかりがない、ということなのだろう
おそらく一定の数が溜まったら、何かしらインデックス(入り口)になるページを作るとよいのだろう
あと、たぶん常に「新しく追加する」「編集する」をしていないといけない
現場感覚を維持する
メモが縦に並んでいるビューもそれはそれでよい
それと関連リンクをうまく組み合わせることはできないだろうか
それこそデジタルでつなげるメモ術を実装するのコンセプトだろう
2月くらいからここでの記録を続けているが、それらを読み返していくと書き方の違いが生じていることに気がつくだろう。これがいわゆる「テンプレート」を使いたくない理由である。もちろん、テンプレートを定めておくことで、いちいち悩まずに書けるメリットはあり、目的によっては必要だろうが、倉下は自分の興味の推移に合わせて書き方が変わっていける状態を好む。その代わり、定形で処理するみたいなことが難しくなるわけだが。
〜〜〜 #思考の断片メモ 〜〜〜
仕事を大げさにしない。ますます取り掛かれなくなる。
POSシステム、ChangeLogメモ
仮に数十ヶ月分の着想メモを一つのファイルに入れたら、どのような事態が生じるだろうか?
自分という存在は、自分が思っているほど単純ではない。ということは、他人も同様に単純ではない。
何かをすれば、別のことをする時間がなくなる
人はぱらぱら漫画を見て、「動き」を見てとる。間を脳内で保管する。他人の生活を見るときも同様だろう。
教室で授業をする先生は、授業を「つくっている」と言えると思う。
だとしたら気になるのは、そうした授業作りに備えで日常的に何をしているのか、という点
内容の構成を考えることをする、というのは予想できるにして、たとえば授業中に話せそうなネタなどを新聞・雑誌・その他各種メディアから積極的に集めている、みたいことは行われているのだろうか。
いかにして授業はつくられるか?
中級者になりたてくらいが、他人にケチをつけたくなる盛りなのだろう。
コーヒーを良く飲んでいると周りの人に知ってもらえると、コーヒーのお土産をもらえる可能性が高まる