2025/4/6
今日作ったノート
まずは、ログ散歩(巡回)から。
写真を現像に出す、というフレーズが懐かしい。
むしろ今なら楽しめるかもしれない。
時系列のログが面白い。何かの本を読んでいるかのよう。
幸福は感じるもの、幸せは見つけ出すもの、とひとまず言ってみるテスト
ご機嫌に生きることは、小さな幸せを大切にすること、とひとまず言ってみるテスト
幸福についての考えと、ご機嫌についての考えが「つながる」ということを思いついたとして、それをCosense上で(あるいは他のツール上で)どう扱うのか
とてもうれしいし、そういうことが可能なのもログ的なものの力だなと思う(単に二人が会話しているだけでは、つまりライブオンリーならさかのぼることはできないわけで)。
リンクをdigしておく
Obsidianにフォルダ分けして記録したりファイルを蓄積してきたけど、地味にフォルダを辿って記録する場所を探すのが面倒な時がある。フォルダ分け(階層化)できない、という不自由さが、意思決定の回数を減らしてくれて、むしろ思考の方の自由さを担保してる。
まさにその通り。Cosenseは、他の情報整理ツールを使い慣れていると不自由に感じることが多いと思う。でも、その不自由さは単なる機能不足ではなく、意図的になされている。
思考、あるいは認知を向ける先を「考えたいこと」に集められるようになっている。
この逆がNotion。
1週間くらい、同じページに追記しても良いのでは?
記述量が膨れ上がらないなら、まとめても問題なさそう(倉下は無理)
Webページ
生成AI、LLM系
https://open.spotify.com/episode/6JCuDAuLwMvC3rkr3LeRpR?si=omTueq5ISBeigHTvqdO0xg&context=spotify%3Ashow%3A25TarYSEudIF6UFSHgRvIS
戦うなら、逃げ道を作ってから
逃げることは恥ずかしいことではない
逃げ方にも作法がある
逃げ道を断つ、背水の陣が効果をあげる理由
ノウハウ(アドバイス)の生存者バイアスとどうつき合うか
リスクをどう評価するか
原作で面白かったのが
片田舎のおっさん、剣聖になる
九龍ジェネリックロマンス
下の関連ページから以下をdigした
https://open.spotify.com/episode/3PnSNANNFgyE347fI7NN10
こういう邂逅があることで、「カードをくる」ができていると実感する
春散歩
https://gyazo.com/63e4de08d89488aa3e0c78f665b01f53
歴史的な出来事の「前後関係」がぜんぜん脳内にマッピングされていない
ツェッテルカステンこそWorkFlowyで運用するのがよいと思う(★)
あるいは、そういう形式の新しいツールを作る
アウトライン構造が議論の流れを構成する
それらを分岐するリンクシステム
るうさんに教えてもらった漫画
『めんつゆひとり飯』→とりあえず数巻買った
『新婚よそじのメシ事情』
ambiguous:両義に取れる、多義の、あいまいな、不明瞭な
https://www.youtube.com/watch?v=dTWR56LOokQ&feature=youtu.be
たとえばFinalcut とかPremierのような映像編集ソフトの機能にヒントがあるような気もしている。
エディタにレイヤー機能を持たせる発想は以前から持っているが、それをどう実装したらいいのか、UIを作ったらいいのかはぜんぜん分かっていない。画像編集ソフトのそれではないことは間違いないのだけども。
それにしても脱線がひどい。昨日のノートの処理の項目を書き足しながら、メールをチェックして上の記事を読んで、そのリンクを張っている。
特に長所みたいなものは持ち合わせていないが、「ご機嫌に生きている」自信だけはある
僕を不機嫌にさせるのはそうとう難しい
不機嫌にさせ続けるのはさらにハード
というよりも、不機嫌さはある長さの継続が織り込まれている。
ご機嫌に生きるためには、「楽しむ」を作る、「楽しみ」を見出す能力(スキル)が必要だろう。
楽しむ力
楽しむ力がない"おっさん"は、飲み会に女子を呼ぶしか手だてがない(暴論)
買った
https://gyazo.com/35420d41471104e605627ad644e8fc5c
ある人が悲惨な悪事を働かなかったのは、その人の良心が優れていたからではなく、その人の良心で対応できる程度の問題しか起きない環境だったから、という考え方。
→ミニエッセイに書いた(★)
index of Life というアイデア
極端で乱雑な思考にばかり触れていたら、繊細で整合的な思考の訓練はなされないだろう
「使いこなしたい」という表明は、新しいスキルの獲得への欲望が、ツールを経由して表出されているのではないか。
倉下の日常は、「誰かが書いたものを読み、考えること」で埋め尽くされている。
学問を体系的に学んでこなかったので、自分の知見を体系立ててまとめることができない
まとめるための術(すべ)を学んでいない
カジュアル・クラフトという概念はどうか
保温のタンブラー、冷たいものと暖かいものの違い
自分が持っているものを、武器(戦うための道具)にする
「自分の武器で戦う」のではなく
〜〜〜ここまで〜〜〜
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2025/4/12 一通り処理