プロダクトがないので作る
当初は「ジャンルがないので作る」だった
今のタイトルのほうが正確
あるジャンルの中で味わいが異なるものはプロダクトが異なる
ジャンルに収まる=それっぽさで実現できる
ジャンルの決まり事を守れば要件を満たせる
プロダクトを作る=実際にそうする
実際にそうでないものはプロダクトとして許容できない
思想がある状態
紙文明世界#69d6517400000000000011c4もプロダクト感覚を感じる
mk.iconは絵でそれをやっている
昔から「mk.iconが望むプロダクトがない」という感覚がある
インターネットにない
他人のものがしっくりこない
もし、しっくりくる場合
mk.iconが描かなくても他人が描いているので、それを見ればいい、となる
外注すればいい
見るだけでは物足りなくても、すでに整えられた場が待っている状態
その逆なので、mk.iconが構築して、描く
必要性がある
正当性がある
mk.iconがホームページを作った理由
20年録#67df6f367d26ea00001aa58d
結果
今の作風
変数を振り返る
mk.iconのプロダクト
プロダクト / product
生産品
製品
所産
結果
成果
ジャンル / genre
種類
類型
形式
様式
1 ある範囲の事物・事柄に共通している一定の型・方法。スタイル。「古い様式の家具」「書類の様式」
2 ある時代・流派の芸術作品を特徴づける表現形式。「飛鳥様式を模倣する」「様式美」
3 習慣・約束などで定められたやり方。「生活様式」「行動様式」
スタイル
型
流派、形式
方法(やり方)
習慣、約束