プロダクトがないので作る
当初は「ジャンルがないので作る」だった
今のタイトルのほうが正確
あるジャンルの中で味わいが異なるものはプロダクトが異なる
ジャンルの決まり事を守れば要件を満たせる
実際にそうでないものはプロダクトとして許容できない
昔から「mk.iconが望むプロダクトがない」という感覚がある
インターネットにない
他人のものがしっくりこない
もし、しっくりくる場合
mk.iconが描かなくても他人が描いているので、それを見ればいい、となる
見るだけでは物足りなくても、すでに整えられた場が待っている状態
その逆なので、mk.iconが構築して、描く
必要性がある
正当性がある
mk.iconがホームページを作った理由
結果
mk.iconのプロダクト
生産品
製品
所産
結果
成果
種類
類型
形式
1 ある範囲の事物・事柄に共通している一定の型・方法。スタイル。「古い様式の家具」「書類の様式」
2 ある時代・流派の芸術作品を特徴づける表現形式。「飛鳥様式を模倣する」「様式美」
3 習慣・約束などで定められたやり方。「生活様式」「行動様式」
型
流派、形式
方法(やり方)
習慣、約束