DB考察3
ペニギリDBの考察3ページ目
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📅24/12/01
リンクを作らないということがめちゃくちゃ大事なポイントだな
構造を作らないことでもある
あまり集中力がない状態でもできる
ノートの場合ページという位置関係はあるが
それで十分だろう
ただ参照はしない
なんとなく覚えておく
ランダムにサーチするだけ
重要な項目はいっぱい作ればいい
「項目」という単位は要るのか…
それもいらないのかな?
足し算が一番強い
原始的な行動をランダムに組み合わせる
その組み合わせを覚えていくだけで暇つぶしができる
更に分析にもなる
角が取れていく
セットを作る
やがて最小限(要素)の組み合わせに集約される
悪い結果になった組み合わせは消す
そうするとよい組み合わせだけが残る
その中からランダムに選んで新しい組み合わせを作る
そうやって進化していく
「個体」という単位が必要(?)(「進化」というからには)
それが項目?
遺伝子(=タグ)の交換が起こる
📅24/12/20
生物のメタファーをすれば良さそうだという事は分かってきた
📅24/12/21
生物に近づけるにはどうしたらいいんだ?
遺伝子を何に見立てるかだ
帰属先だろうか?
そうせざるを得ないだろ
相関をどう表すんだ?
帰属先を分析すれば概念分析にもなるし
相関は遺伝子に刻まれてる
グループごとの相関も必要なんだよな
グループを表す項目が必要?
そう考える必要はあるのか?
まあ、単純な生物から複雑な生物になると思えばいい
先祖みたいなもんか
概念から命題へのシフトも世代が進んだと説明できる
勿論残る子孫もいれば残らない子孫もいる
つまりすべての組み合わせが可能ではない
それは現実と一緒だ
それが相関を表す
引っ付きやすい者同士はいる(ある)
それを見極めればいい
先祖がえりは何の意味がある?
つまり概念分析は…
他の概念との近さを見極めるのに役立つ
番地を設定しなきゃいけない
そんなことないか?
いずれにしても目次が必要
項目だけでは成り立たないだろう
ほんとか?
いずれにしても参照する必要があるからランダム配置では無理だ
そんな簡単な話じゃないだろ
生物はランダム配置で何とかなってるんだから
種族ごとに大体まとまってるとはいえ
何とかなるはずだよ
組み合わさる相性を設定すればいいだけだ
どう設定する?
生物でも異種どうしは交配できないからな
同種でも選別がある
相性としか言いようがない
相性を表すのは(AI的な)メタタグだ
ランダムに獲得される形質だ
AIとはそういう物だろう
エキスパートシステムならいらないんだが
深層学習(?)では必要
それがベクトルってやつだ
ある程度のクラスタリングが必要になる
全ての組み合わせ同士の関係を記述することなんてできないのだから
ベクトルで次元圧縮しないといけない
あるグループに何パーセントの確率で遷移するかで
まさにDNNの仕組みと一緒だ
しかし概念分析にとって意味あるのか?
食い合わせが悪いのか?
単純概念と複雑概念は分けて考えた方がいい?
概念分析したいのは前者だ
後者は複雑すぎて人が知識を教えないといけない
定義の仕方が違う
AI的類推が必要なのも後者だ
不均等分析でやりたいことってない気がする(今は)
均等分析しか用がない?
AIと会話できるようになりたいだろ
そんなに楽しいか?
AIを一から育てるの面白そう
”会話”出来るようになるのはさすがに難しいだろ
すごろくがやりたいんだな
少々複雑なすごろくが
街と街に道路を作るか(島と島に橋をかけるか)みたいなもんだ
ランダムに判断したり、自分で判断したりすればいい
その中を旅するみたいなもんだ
ランダムにつなげるにはワープが必要になる
どうやってランダムに選ぼう?
適当に指させばいいんじゃない?
まあ、そうだね
絵とすごろくと将棋と、全部組み合わせなければならない
概念分析とAI分析、両方行わないといけない
「オレターネット」が必要
均等分析と不均等分析
📅24/12/23
すごろく完成させたい
NNと同じものだ
階層がないだけ
確率遷移図だ
全てに適用できる
推論マシンでもある
ペニギリ文化の集大成だろう
概念分析にも応用が利くだろう
後はデザインをどうするかだ
UIをね
リスト(項目)形式でいいんだろうか?
参照が大変な気がする
物理的につなげてもね…
それはそれで大変な感じがする
概念分析の場合はタグだな
概念分析と相関分析はシームレスなのか?
シームレスには違いないだろう
何でもありにすればいい
命題と概念をどうつなげるんだ?
マージはどうする?
同じ役割どうしでしかできないよな?
そんなこともないのか?
(所詮は)部分と部分の関係だぞ
部分にどう名前を付けるかが問題だ
結局同格の関係しか存在しないのだから、あとはなんとか関連付けてるだけ
相関に同個体かどうかは関係ないだろ
でも関係あるよ
(同個体かどうかも含めて)全部が相関だから
まあすべてを部分(のオン/オフ)と捉えると、そうなんだよな
めちゃめちゃイメージが浮かびづらいが…
命題は中心がないからな
余り使いようがない
ちゃんと主要部のある概念を設定すべきだ
概念同士の関係だけで(大体のことは)記述できる
取り回しがいい
(複雑な概念の場合)ある概念が発生すると別の部分を主要部にした別の概念が自動的に発生するだけ
命題を条件のネーミングとして使えば納得度は高そう
別個体同士でも同じ条件には属してたりするんだよね
認知的にやさしいかどうかはおいといて
要素分析と相関分析
名詞句であらわされる概念と同格関係が便利って事ね
オブジェクト指向だからね
どこまで行っても分類でしかないんだ
すごろくのマスも作りやすい
すごろくのUIはどうしよう?
メタタグも必要だからな
すごろくでしかないんだけど
普通のすごろくではないからな…
項目一つ一つにタグが必要なんだよ
手書きではもの凄い労力だ
もっと現実的にする方法はないか?
データベースなんだけど…
特徴を書き出してタグ化するしかない
英語の学習も大体それで出来るしね
外国語に限らず、学習と言うのは大体タグ付け(一般化)だ
閾値なんて決めなくていいから、とにかく確率の掛け算なんだよな
それでどの確率が高いかだけ計算すればいい
できそうか?
概念分析にはさっさとやるしかない
タグ付けそのものじゃないか(要素分析って)
しかし概念分析の場合何を確率に例える?
そこはランダムでいいのか?
すごろくでどこを旅するかを決めるだけだからな
次は何を考えようかを決めればいい
要素分析の場合は全ての確率が同じなのでは?
100%そうであることが確定なのでは?(上位分類の場合)
生物の例えも使わなきゃいけないからな(うまいこと)
上位概念が先祖なんだよね?
下位概念は子孫
キャラ化できるってことだ
でも生物は先祖の特徴を100%受け継ぐわけではないからな
そういうダイナミズムはないよな
それで生物と違ってモンタージュだし
つまり親同士が出会って子を遺すのではなくて、子どうしの特徴から親の顔を復元するんだからな
全然違うじゃないか
要素分析と相関分析ではやってることが真逆だ
ある意味要素分析は確率がない分簡単なんだ
すごろくとしての確率は必要だろう
必要な気がしない
学習には何の役にも立たない
ほんとにランダムに指させばいいだけ
でも仮のタグを作っとくのはいいかも
ニューラル的学習の為に
仮想タグと言うか
「これとこれ関係あるんじゃない?」みたいな
似てる/似てないだけ判断すればいいのか
分類に正解とかないからな
知識を教える時間とは別に、AIに考えさせる時間が必要なんだな
サジェスト機能みたいなもんだ
役に立つかは分からないけど、思考のトリガーにはなるだろう
まさに共同分析だ
常識を打ち壊す力がある
要素分析は集合世界、相関分析は条件世界かもしれない
分析の目的が違うと言うか…
仮想タグの文字列はどうするんだ?
適当でいいんだろうか?
逆に難しいな…
物理的にタグをつければいいんじゃない?https://scrapbox.io/files/686a4acbc8e356e4a649c080.jpg
のりかテープで張って
それも面白そうだけど…
汎用性は低くないか?
工作っぽくて面白いのは分かる
紙っていう四角形に捉われてるから面白くないんだよな
立体にすればいい
実際に直感的にも扱いやすいだろう
まあ仮想タグの名前は自然と(ページ名とか項目番号とかの)インデックス名になるよな
参照リンクなんだから
全部ランダムにすればいいのでは?
それで取捨選択だけ自分がやればいい
どうするの?
正誤判定でしょ?
ほとんどが「誤」判定だろ
会話してるみたいで楽しいじゃん
突っ込み入れたり、「場合によってはそうかも」って言ったりして、会話してるうちにAIも賢くなってくんだから一石二鳥じゃん
分析は進むのか?
だからこその共同分析だよ
やっぱりどっちかだけじゃつまらないし、どっちかだけじゃ役に立たない
意味が分からない組み合わせほど確率が低くなって、最終的には縁が切れてしまう
使い道が分かる組み合わせは分析の助けになるし、分からない組み合わせも残り続けない
最適解だろう
最初は100%で、そこから徐々に減っていくのね
最初が何パーかはどうでもいい
増えることもあるし
遷移確率じゃなくて係数だから
相場は変わる
数値もランダムにすればいい
ブックマークでスキップする時と一緒だ
タイムリミットが設けられてるわけね
生物の寿命が個体によって違うのとも似てる
細胞に例えればわかりやすいんだ
ランダムに知り合って子孫を作るけど、生まれてきた子供が適応的じゃなかったら子孫を残す前に死んでしまう
ただそれだけだ
生き方の戦略にも使える
試してみて成果がなかったら没になる
行動もランダムに決められるし、面白いかもしれない
使われるタグ(通られる道)ほど残りやすく、そうでないなら残りにくい
リンクはどう書くんだろう?
番号だけで参照すればいいか
仮説を形成する訳だ
それは命題であらわされるものなのか?
命題は使いづらい
マージして色んな概念を産めばいいんだろうな
名詞句の形で
同格関係だけ考えればいい
マージした結果の子供は(P.S.親と?)同格とは限らないが
そこが面白いところだ
マージ(交配)のダイナミズム
要素分析と相関分析で考えるモードが違うんだよな
前者は共通点を見つける感じだが、後者はつながりを見出す(無理やりこじつける)感じ
区別しなくてもいいんだけど
徐々に輪郭線が浮かび上がってくる
関係が分からなかったらそこを空白にしといて、「~と~の関係」っていう項目を作っとけばいいだけ
そこに適当なものが入って来る
代入の面白み
考え付かなかった(他との関係が思いつかなかった)項目だけすり減ってくの?
一個でも考え付いたら減らないの?
難しい問題だ…
マッチングはするだろうね
色んな項目とランダムに
それで相手がずっと見つからなかったら、残念ながらそれでおしまいだ(その代では)
再び同じ組み合わせの者が生まれてくることもあるだろう(生まれ変わり)
(寿命と言うより)マッチングできる回数が決まってるだけなんだよね
一回でも相手を見つけたらリセットされるのだろうか?
その方がよさそうだけどね
子にとっての参照元でもあるし
全部同じ仕組みで面白い
(寿命が)閾値みたいなもんだしな
完全なる生物の模倣
有用タグと非有用タグがあらわになる
すごろくしながら旅ができる
(寿命)カウンターをどう描くんだろう
あとはUIの問題になって来る
生物は子孫を残しても寿命はリセットされないぞ
概念分析の概念が死んだら困るし
そう簡単には死なないだろ(抽象的な分相手を見つけやすいから)
つまみ食いして後からこじつければいい
複雑な仕組みは続かないし
少なくとも種どうし(交雑不可能なもの同士)は分けなきゃいけないだろうがな
概念分析と相関分析は分けた方がいい
暇つぶしにはなるだろう
インターネット(答え合わせできる場所)がないと相関分析する意味なくないか?
自分の知識で教えられる範囲でAIと会話したらいいんじゃないか?
閾値がないと無限に広がってっちゃうぞ
それとも道を選ぶようにするのか?
そっちの方が手軽かもね
でも正確さが得られないだろ
それより概念の生態系を作っていこう
番号は要るんだよな?(ID)
項目の場所はランダムでいいのか?
いちいち項目名を(リンクとして)書くのめんどくさいよな
リンク自体にも寿命があるんだもんな
具体的な項目ほど相手が見つかりづらいじゃん
まあ見つからない項目は早死にしても問題ないんだけどね
焦点を見つけることが大事だ
厳密さに捉われなくてもいい
構造主義なんだよ
種を分ける方法は?
色とかかな?
形でもいいだろう
徐々に命題が完成していくのか
大喜利みたいだ
単語がくっついて大きな塊になっていくのね
📅24/12/25
なかなか風情があるな
昔の遊びみたい
あるいはボードゲーム
取り合わせを楽しむのか
くじのほうが向いてそうでは?
場所がランダムに散らばってたほうがはかどりやすい気がする
面白さも出るし
動きが出るよね
箱を用意しなきゃいけない
寿命っていう概念が発生する?(くじにした場合)
基本マッチングはできるだろ(どんな項目でも)
だから寿命はいらないんじゃ?
動詞や形容詞は概念分析にも相関分析にも使うな
同じプールに入れたほうがいいんだろうか?
普通(に)そうだろうね
相関分析面白いか?
普通に概念分析だけでよくない(同じ仕組みで)?
確かにそうかも
ほんとに両者って区別がないんだと思う
正直大喜利してもそんなに面白くないし
厳密さが足りないからかな?
結局どう解釈するかが恣意的になっちゃうと続かないよね
何でもありじゃんみたいになっちゃっって
厳密さか…
ペニギリ世界観を真剣に考えないとね
まあAIなんだから当たり前だよね
さすがにお遊びではない
めんどくさくならないか?
だから概念分析しかしなくていい
成果を求めてるのはそっちだけだもんね
https://scrapbox.io/files/686a4a071b7c520ee61b0acd.jpg
まあ飽きたらやればいいか
遊び心がないとやってられないからね
でも楽しさには厳密さが必要
どんなゲームにもルールがある
世界観と単語分析の両立よな
何をどう折り合いつけながらバランスよく考えるか
それをやるのがすごろくの役目だろう
思考のマップでしかないのか
文章で考えるのとどっちがはかどるんだ?
役割分担だろうね
もはやすごろくでもないしな
そうか?確率遷移はするだろ
それも手動ではめんどくさい(だけだ)し
閾値がないとね…
概念分析のモチベーションって結構AIじゃない?
ペニギリ語もあるけど、そっちのほうが役に立ってる感があるもんな
ただし概念分析がAIにどれほど役に立つのかは不明
それにしてもAIは高度すぎる
趣味でやるようなものじゃない
概念分析が精いっぱいだろう
やっぱりランダムに書いていけるだけで気楽なんだよな
くじ方式がいいかもな
それが一番ときめくよね
AIに教える前提なんでしょ?
街を作っていくイメージだ
六角形だと安心するな
なんか街を作ってるっぽい
リンクもページ番号とリンク番号だけでいいからな
概念だったらそんなに大きさとらないから作りやすいかもしれない
まあ丸でもいいんだけどね
緻密さに欠けるよね
見た目がどうにでもできてしまう
(六角形は)何より見た目がいいよね
表を書かずに考えるにはどうしたらいいの?
タグ付けだろうな
Notionでプロパティを増やしたり減らしたりしながら分析すればいいのでは?
その手があったか…
まあ手書きでもできなくはないが
それこそがパラレリズムじゃないか…
有用な性質グループのタグが生き残るのはいいな
それこそ生物の進化みたいだ
これは遺伝子レベルの話だけど、相関分析にも応用できそうかな?
相関は環境みたいなものだからまた違うんだよな
生まれと育ちの違いってわけか
相関は偶発性メインだから
なんか違うんだよね
パイの奪い合いというか
そういうのを表現するのにはちょうどいい
(相関は)性質グループが無限にあるものと思えばいいんだよね?
結晶化していくようなものだ
思考ってすり合わせだよな
どんな概念もある程度はベクトル化できるんだろうな
📅24/12/26
性質グループ内の性質メンバー同士が相互排他的であるのが分かり切ってるのが要素分析で、そうとも言い切れないのが相関分析なのでは?
Notionのセレクトとマルチセレクトみたいなもんか
ベクトルを算出することが目的なの?
それなら相関も性質グループで計算(分析)できるけど
クラスタ化、次元圧縮が目的なのか?
そういうわけでもないような…
概念分析はまさに次元圧縮だけどね
(相関は)アブダクションの仕組みが必要だ
まあそれがランダムマージなんだろうけど
パラメータを適当に設定するってことね
アブダクションと普通の推論って何が違うの?
AIを考えること自体にAIは使いたいから余計わからない
MECEに考えることが目的なんだよな
思考の地図を作りたいんだ
区画整備をしたいんだ
アブダクションと推論は、完全にランダムに飛ぶか確立遷移図に従って道を選ぶかの違いだよ
道を選んで押し広げていくのが推論
勝手に橋を架けるのがアブダクション
やっぱり道は選ばなきゃいけないんだよね
正誤判定をするわけじゃないんだ
それは普通のニューラルネットワークでやればいい
今やりたいのはワープと拡張
そして区画整備、MECE化
均等化、次元圧縮
それで推論しやすくなるならいいけど…
正誤判定しづらいものも多いしね
それぞれが何の問題に属してて、お互いがどんな関係にあるのかだけわかれば、考えも進みやすくなるというわけか
問題同士のすり合わせをしたいわけだね
思考を補助するツールなんだ
正誤判定だってその延長線上でできるんだけどね
問題同士をすり合わせて、思考を拡張していく…
何段論法やるつもりなんだ?
友達関係と親子関係は区別したほうがいいのかもな
なんにせよ縁せき関係がなければつながれないのが普通であろう
スタート地点からたどり着けたところまでは推論によってつながる
問題は遷移確率をどうするかだ
他とつながらない奴からどんどん消えていくんだろう
どういう風に?
更新期限があるんだよ
それを補強するように事実を次々見つけられないとやがては死んでしまう
有用なタグだけ残るってことで
タスク管理にも使えそうな仕組みだし
遷移確率をどうするかなんだよ
普通に道の数で表現すればいいのでは?
都市(町)に例えるとわかりやすいな
道がどこにつながってるかわからないほうが面白いのかもしれない
選択もランダムになるしな
同じ項目が複数個所にあってもいいのか
実体とかないんだ
さいころ転がさなくてもできるね
行き止まりがなくないか?
自分に帰ってきたら行き止まりでしょ
遷移確率で重要度を表せるとして、体系の整備はされるのだろうか?
大都市と過疎都市がわかるからな
遷移した先で新たに道が作れそうなら、遷移元との道を一本増やし、作れそうじゃなかったら、一本減らすようにすればいいんじゃない?
減らすほうだけでいいんじゃないか?
ランダムマッチングしていくんだね
じゃあ概念だけじゃなくて、命題項目も必要だ
命題項目というより、複合概念項目というか
子供を生み出さなきゃいけない
実在すると思わない概念は寿命を減らせばいい
他との連絡がないってことは実在しないってことだからな
道と寿命は同じかもしれない
https://scrapbox.io/files/686a4a1dbe04769ea38c9c80.jpg
もちろん人工的に道を作ってもいいんだよな?
共同分析だからね
アブダクションはなかなか生まれないけど、そこはランダムに任せて、どの道を削るかもランダムに選ばれるのかな?
たぶんそうだろうね
だから複数の道を用意しておく必要がある
追加する道も遷移元との道だけじゃなくて、ランダムに選んだほうがいいんじゃないか?
隣接する項目の道をランダムに増やせばいいんじゃないか?
間接評価
どこを削るかもアブダクションだもんね
それも無限に減らしていくの?
自分に帰ってきたら終了なの?
マッチング成功したときは(逆に)無限に増やしていくの?
原理的にはこれで完成だと思うんだけど実用に持っていけるかだね
そこはやる気次第では?
概念分析にも同じ手が使えるのか?
信頼度を主観的に線の数で表せるのか?
場所がランダムじゃないとときめかない
基本は一項目ごとに別の場所に書くべきなのかね?
たぶんそうだろうね
ルーレット的な感じなのかな?
それとも迷路的に書いとくの?
それも面白いかもしれない
だがめんどくさい
リンクという発想をなくしたほうがいいのかもしれないな
実身/仮身とかないから
どこに何をいくつおいてもいい
ほんと?
それで収束するのか?
同一項目(だけ)はワープできるようにしといてもいいかもしれないが
ていうか大体覚えとけるでしょ(大事な項目だったら)
ていうかいい場所の項目だけが生き残るんじゃないの?
ていうかすごろくでつながらざるを得ないよな?
同一(内容)項目は100%推移だよ
遷移図って行きと帰りで本数が違うんじゃないか?
📅24/12/27
ランダム(仮想)項目は作るのか?
ニューラルネットワークなら作るべきだよね
マイナスの重みはいらないのか?
概念分析にとっての重みって何なんだ?
あと正誤判定はどうやるの?
サジェストみたいなもんか
何がサジェストされるかが決まるんだ
これもこれに含まれるんじゃないの?みたいな
ほんとか?
ランダムマッチングだけでよくない?
相関とかじゃないもんね
重みはあったほうがよさそう
なんというか、投票みたいな感じだ
どれぐらい信頼できるかなっていう
実用的な意味はないかもしれない
すごろくっぽさないな
推論が存在しないもんね
サジェストともまた違うし
関係あるかだけ判定すればいいよ
ランダムにマッチングして関係があると思ったらつなげればいい
ランダムサーファーみたいなもんだ
そこから推論も可能になる
どう関係あるかは考えなくていい
近いかどうかだけ判定すればいいんだ
直感に従ってけば分析できる
それは素晴らしい
本当に機能するのか?
脳を再現するだけだからな
ランダムが一番大事だから
概念地図っておもしろいな
直感を実装する感じだ
まあ、やってみるか
すり合わせが肝なんだよな
まんべんなく、バランスよく考えれる
それが目的
📅24/12/29
区別(性質グループ)こそが主体なのではないか?
「こういう区別が建てたいです」って申請する必要があるのではないか?
(徒)党を立てるようなものだ
それこそがすり合わせの本懐だろう
性質メンバーが本体ではない
スロットを樹立することだ
YesNoクエスチョンみたいなこと?
必ずしも二択じゃなくてもいいけどな
派閥同士のすり合わせなんだよな
どの区別を重視するかみたいな
必ず体系的に分類(セット化)しなきゃいけない
相関だけ示すんじゃだめ
そこが相関分析とは違うところだ
相関分析もそうなのかもしれないが、必ずしも体系的には分類できないだろう
要素分析に重点を置きたいのであれば、とにかくスロットを意識すればいい
つまりオブジェクトではなく性質グループ
いや、それもオブジェクトだけど
そこが本懐なんだな
どう実現するかだが…
なんかスロット的な見た目にしたほうがいいんだろうな
マンダラート的な
何「グループ」に属してるかっていうのが重要なんだろうな
なんの「要素」を持ってるかじゃない
そうしないと収拾がつかない
要素を考えるときは必ず何と対立してるかと一緒に考えること
分岐路(ハブ?)を作ることだ
性質メンバーとは形式を変えるといい
ハブオブジェクトをいっぱい作るといいことにしよう
何と重なるのか(親密さ)ではなく重ならないか(対立)を考えたほうがいい
ていうかどっちも考えたほうがいい
グループを育てていくべきだ
MECEになってるかどうかのチェックだ
ランダムにぶつけ合ってどうしてもMECEに分類できる概念を思いつかなかったら、そのグループは信頼性が低いということ
つまり何らかの形で限定される
ハブも具体概念も交差点なんだけど、性質が違うんだよな
https://scrapbox.io/files/68176280de09b2fd0ad5244e.JPG
何に例えたらいいんだろう?
なにかとぶつかった時に子供が生まれるか親が生まれるかなのかな?
あらゆる概念同士の最短経路を作るようにすればいいのか
そのためにハブが必要なんだ
全く関係なさそうな概念同士だったら間にハブが必要になる
それだけで全部が説明できるのか
相関分析もそうなのか?
そっちも多分最短経路を用意するのが大事なんだと思う
結局突き詰めると概念分析だからね
深層学習も枝切りや次元圧縮の時に同じ作業が必要になるんだろう
やたらめったらハブを増やせばいいわけじゃない
計算資源的にそれは不可能だろうし
ていうか精度が悪かったら他の枝を作らざるを得ないしな
どの枝を殺すかもランダムに決めるんだろう
ていうか(本来の)深層学習は次元圧縮が自然に(というかあらかじめ)行われてるからな
それで概念分析は進みそうなのか?
すごろくに例えれば何とか…
均等分類ってそういうことだよな
一つの経路での最短とは限らないわけね
必ずランダムにピックアップされた二つの概念の違いをMECE(もれなくダブりなく)に述べ、かつ最短で結べるようなルートを考えないといけない
つまり、通常(普通)ルートは1つではないのだ
これらをやっておくと、相関分析への流れがスムーズになる(つまり下準備になる)
もちろん、概念分析というのは(通常)集合世界だけを対象としているので、条件世界での関係などは別途分析しなければならない
「折り合いをつける」っていうのはどうするんだ?
経路同士の競合ってことでしょ
より多くの概念のハブになる性質グループのみが残る
期限(寿命)があるってこと?
そんなもんいるか?
上位のハブだけ抽出すれば、おのずといい分析になるだろ
定期的に下位のハブを枝切りしてもいいし
目次は必要なんだろうか?
多分必要なんじゃないかな?
いちいちリンクで飛んでたら視覚的にもわかりにくいしすごろくがやりにくいから、仮身で表現しとく必要があって、ということはそれらをまとめるための本項目(実身)がないといけない
各出張経路(仮身)がおのずと索引になってくれる
実身/仮身とか考えなくてもいいのかもな
それぞれ何となく覚えといて、なんとなく同期させていけばいいのかもしれない
そんなあいまいなことでいいの?
厳密にやろうとすると続かないぞ
その時々で本項目を決めて時々移転させればいいのでは?
(項目の)統一は絶対必要
紙という制約が最短経路のモチベーションになるのか?
足が増えてきたら分割すればいいだけだしな
どうやってMECE(もしくはパラレル)を実現するんだ?
ランダムピックアップで大丈夫なの?
経路(の末端)どうしを最短で結びつける方法を考えなくちゃいけないからね
性質グループや性質メンバーどうしでぶつかり合ったとき、ちゃんと(お互いに)掛け算できるのかが肝になるんだろう
まあランダムにやってりゃおのずとMECEになってくんだろうが…
掛け算できそうにない性質グループどうしは、ある意味一つの性質グループの性質メンバーどうしなのかもしれない
そうやって新たに大きな性質グループができる
地図って難しいんだな
大都市ほどどう書けばいいのかわからない
大都市なんてないよ
道が整備されてないだけ
見た目がよくないとモチベーションにならないからな
配置がランダムであってほしくない
六角形が理想的だけど(見た目的には)
伸ばせる足の数もちょうどいいし
(ペニギリ単語の形態スロットって)6個で足りるんだっけ?
子音/母音単位でみるとちょうど6個だね
子音が情報過多ではあるけど
まあ何とか6個に収まるようにアジャストすればいいよ
つながりが分かりにくいからな(6角形は)
どれとどれが関係してるのかがわからない(隣接してしまうと)
道に1マス使ったほうがいいのか?
あとマスごとに書くスペースの大きさが変えられない
普通に四角に配置したほうがいいか
でもなんかときめかないんだよな
関係ない(P.S.関係ある?)ものしか隣に書かないようにするのは無理なのか?
どうしても思いつかなかったら空白にして
放射状に書いてけばいいのか?
リンク作りにくくない?
本項目を決めるの?
引っ越しを繰り返してさあ…
それでうまくいくんならいいんだが…
不規則じゃダメか?とも思わなくはないが
それはそれでかっこいい気がしなくもない
グリッド状にすれば?
(やっぱり)ノーションか…
3次元ならいけるんだけどね
6角形でもなんとか行けるかもしれないな
項目の重複をアリにすれば…
正確に方角で番地を示せる街が出来上がるかもしれない
多分地球みたい(な形)になってるんでしょ?
展開図を描くってことか
📅24/12/30
性質グループどうしの協調を目指してるなら、性質グループとそれに属する性質メンバーだけ線でつながる花びらの形のようにして書いといて、ランダムにピックアップした性質グループどうしが共存し合うのかを確認しながら、お互いの相関を記述していって、共存できたもの同士だけがペニギリ単語の形態スロットを獲得できる、みたいな仕組みにしとけばいいんじゃない?
性質グループどうしを手合わせする際は表(マトリクス)を作ってもいい
表を扱えるようになったことで、一気に表現できることの幅が広がるようになった(取り扱える情報の幅が)
思考や勉強にも応用できるだろう
性質グループどうしにも階層関係はあるんだろうな
それってもはや性質メンバーどうしでは?(下位性質グループどうしは)
まあ階層を作ってもいいけど、基本は一つの性質グループと考えるよね
スペース的な都合とかで階層化せざるを得ないのならしょうがない
それでもまだモチベーションが湧かないな…
やっぱり際限ない感じがするのかもしれない
形や数が統一されてないっていうのもある
やる気の問題だけか?
トップダウンはまだいいんだけど、ボトムアップは本当にめんどくさい
概念自体の際限のなさが問題なんだよな…
性質グループは次元みたいなもんだな
何が性質グループどうしで何が性質メンバーどうしなのか
Notionのありがたみが分かるな
世界の分離
同じ木の枝どうし(決して絡まり合わない?もの)と別の木の枝どうし(絡まり合うもの)に例えられる
仲悪い者同士がむしろ同じ木になってしまうという不思議
生物に例えにくい…
概念じゃなくて思考の整理にも、ノーションだったら同じやり方で行けるね
クラスタ化するの面白そう
命題から概念、意義素に到るまで、両立するものどうしかだけ考えてりゃいいって事か
タグをちゃんと分類しなきゃいけないって事ね
親(子)だからってつなげて書かずに、ランダムな位置に切り離して書いといた方がいいのかもな
親もしくは子を生み出しただけでも重要な成果なんだ
でも両立するかどうかの関係は示せた方が良くない?
もちろん性質グループのグループも示せた方がいいし
(性質グループ木の)形を調えることが大事なんだと思うよ
いかにシンメトリーな図形にするかが
ランダムピックアップと両立判定
もっと対称性が欲しい…
性質グループだけ特別な形式にする義理はないはずだ
現にペニギリ語の形態スロットも全部同じ数にはなってない
どのスロットを埋めたいかを予約するようにすればいいのでは?(性質グループが自主的に)
共演NGリストみたいなもんだからな
近親相姦になるから交雑できないと考えた方がいいか
近親者リストを作るのか
やっぱり物理的にカードとかで考えた方がいいのかな?
概念分析に特有な形だからときめかないのか?
他に応用きかないじゃんっていう…
同じ性質グループ内の性質メンバーって数が限られてるってことは、量とか角度として表せるって事なんだよな
それがニューラルネットワークにおける、各出力層への重みに相当するんだろうな
性質グループが遠心力、各概念が求心力を持ってるんだよな
そういう表現の仕方もありかもしれないな
上昇と下降と言い換えてもいいかもしれない
山と谷か…
経路も川や道みたいにくねらせて描けるしな
街から街への最短経路を見つけるみたいなことか
どうやって高さを視覚化するんだ?
等高線でも引くか…
色でも付けなきゃ山と谷は区別できないぞ
まあ矢印で上りか下りか示してもいいしな
標高が高いほど囲む丸の数を多くする?
それもいいかもな
ビジュアル的には良さそう
山っぽくて
配置は整わないが…
自分にとって何が大事なのかを見極めるにはもってこいだな
ゲームとしてもまあまあ楽しいかもしれない
なるべく低く多くつなげるっていうのがポイントか
(同じ2者をつなげる)線の本数は関係ないのか?
相関分析で使えそうだけど、大都市ってなると命題になって来るな
際限なく大きくしうるからな
(P.S.単純?)概念はスロット数に限界がある
いや、複雑概念も限界があるか
複雑概念ってもはや命題なんだよな
集合世界の一致度と条件世界(など)の一致度は違うってことだよ
概念分析は現実の一致度を(必ずしも)反映してない
道も別物と考えるべきだ
多分概念分析の道には太さの違いがない
線の太さは上りと下りで違うから、あんまりきれいな見た目にはならなそうだけどね…
パーセンテージだから数字で書けばいい話ではある
相関分析はどの性質にどれだけ注目するといいかって話だからな
あとスペース的に全部のオブジェクトとの相関を示すのって無理だと思うんだけど
やっぱりベクトル化するべきなのか?
全部どうしの相関を考えるのは機械じゃないと厳しそうだよな
概念分析は両立する/しないの違いがハッキリしてるけど、相関分析はそこがグラデーションになってるだけだよね
📅24/12/31
じゃあ(形式を統一して)グラデーション(シームレス)になるような書き方をした方がいいね(概念と相関が)
相関分析までやるとなると標高をいちいち丸の数で示してられないから、なんか別の方法を考えないといけない
分かりやすいんだけどね…
相関でも標高表記は役に立つだろ
そうなんだよな
なんか別の方法でもっと簡単に示せないか?
それが線(経路)の本数なのかもしれないが…
分かりにくそう
規模感と全体像を表せる仕組みは必須だ
ノートでやることにこだわらなくてもいいしな
線の数は優先順位を表した方がよさそう
(つまり概念分析には関係ない?)
素晴らしいペニギリワールドの幕開けだ
AIまで持って行けるだろうか…?
(四角より)丸の方が見た目はいい気がするな
自然物っぽくていい
ランダムに置けるし
ノートにこだわらない方がいいんだろうな
使い捨ての紙で十分だ
同格関係じゃないもの(どうし)は(直接)繋いじゃダメなんだと思うよ
間に何か挟まないといけない
そして必ずどっちかがどっちかに属してなきゃいけない
対等な関係と言うのはあり得ない
これで上りと下りの係数の差が示せる(?)
係数が必要な時っていうのは必ず条件世界で重なり合う時なんだ(?)
だから(条件を表す)命題項目を間に挟んであげる必要がある(?)
親子概念同士と思われるものの間でも、その関係が疑わしければ間に命題項目を置いてもいいんだろうな
「~は~である(という仮説)」みたいな感じで
それで類推AIになるのか?
原理的にはなりそう
https://scrapbox.io/files/686a4a385745f2e9c7852041.jpg
📅25/01/01
命題項目って番号だけでいいのでは?
親子概念は(関係が確定的な場合)子にとっては100%親に属するし、親の何%が子に属するかだけ示せればいいから、間に命題項目は要らないと思うよ
表は扱えるようになったんだっけ?
形式は結構融通が利くだろ
花びら型だって別になしではないし
じゃあもうこれでいいじゃん
AIがちゃんと機能するのかは知らないけど
すごろくだから…
仮設基地ってすごろくっぽさあるか?
構造を保ったまま抽象化するっていうのが難しいんだよ
そんなに難しいか?
どの部分を切り捨ててどの部分を拾ってくるの?みたいな
それもアブダクションではあるけど
そしてランダムな場所を抽象化した項目を別につくらないといけない
これが大変だ
閾値はどうやって示すんだ?
線の数が閾値、出力の重みはサイコロの目が示すんだよ
なるほど、だからすごろくか
難しいな、やっぱり…
ペニギリ世界観との連携も必要だから
📅25/01/02
線の数も近さを表現してるのか?
多分そうだろう
📅25/01/03
概念分析の場合(も)親子関係って確定的じゃないよね
📅25/01/04
よく考えたら高低は矢印でも表せるよな…
まあぱっと見の重要度は分からないけど
本質は何なのかを探るため、ランダムに結び付け合う
関心ごとを全て書き出す
正直ランダムマッチングがすごろく最大のだいご味だからな
正直人生をピラミッド状に管理するなんて相当難しいよね
まあそれを可能にできそうなのがこのすごろくなんだけど
等高線のお陰でな
始めは全部ランダムな位置に書くのが大事だよ
ジャンルにもとらわれずにね
分類してたら自然に造語できる仕組みにしときゃいいんじゃないの?
配置の自由なマインドマップだから
ランダムに(サイコロや鉛筆で)選べるように6進数にしとくのがお勧めだ
6進数造語の仕組み考えとくか
母音が6っていうのが厳しいんだよね…
古典ギリシャ語と同じにしとく?
一番簡単な造語方法ではある
あと概念分析を収束させる手っ取り早い方法でもある
母音はアイウエオと無母音でいいか
でも子音で終わるのか無母音で終わるのかを区別できなきゃいけない
ツリー状にしか分類できないじゃないか(網目状にはできない)
(発音が)あんまり美しくないとやる気にならないな…
ペニギリ語に直接つながってないとダメか
マンダラチャートとやってることは一緒だよね
もうそれでいいんじゃない?
マンダラは階層が分かりにくいんだよ
そこさえ工夫すれば大丈夫なのかもしれないけど…
https://scrapbox.io/files/686792ba57c2f1e1266d17dd.jpg
概念分析と相関分析は混ぜない方がいいよな?
混ざっても(あまり)いいことない
色々混ざるから面白いんじゃん
地名だと思えばいいんだよ
地図とか路線図みたいなもの
現実の2次元(的な地図)の世界とは違うからな…
どこからどこにでも一瞬で飛べるんだもん
(概念と相関って)項目の形とかで区別できるけどね
四角と丸とか
概念が丸でいいかな
人工言語と関連付ける方法はないのか?
語形をミックスさせるとか?
ランダム配置が逆にハードルになってるのでは?
標高はページ内での階層だけ示せばいいの?
それだったら気が楽かも
やっぱり実際にツリー状の形になってないとだめなのかな?
とにかく全部ランダムに結んで、結びつきが強そうだなと思ったら線をいっぱいつけとく?
気まぐれに結ばなきゃいけないのね
階層かってダサいのでは?(何となく)
生々し過ぎるよな…
上下関係なんてほんとはない(はずな)のに…
紙の制約が難しいな…
丸のぐるぐるはヤバい(見てられない)…
(全部)四角にしよう
直角以外なしにしよう
だいぶイメージ変わるな…
どっちかと言うと街だね
街が出来て(少しずつ整備されて)行くのは面白いかもしれない
(同一経路の線を増やす場合)必ずしも平行に走らせなくていいんだろうな
分かりやすいのは平行だけど
📅25/01/05
四角の方がスペース効率もいいし
(全体の)標高が高くなり過ぎないように工夫するのも均等分類のコツなんだろうな
それが一番の(等高線の)意義だろう
高い山は崩さないといけない
まさに「均す」だ
機能を分担しないといけない
一極集中型の都市にならないようにしないといけない
「なるべく階層を浅く」がモットーだ
(また)一つモチベーションが見つかったな
あとリンクの仕方をちゃんと考えとかないと
街(ページ)と街とのリンクのさせ方
標高もそろえなきゃなんだもんな
(別に)全ての街をつなげなくてもいいんだけどね
街を旅するように双六できるのか?
双六するには番号振らなきゃだからな
6進数にこだわらなくても(何回も振れば)一応サイコロで決められるんだよな
線の数は数えれる程度にしとかないとだけど
線の本数って要る?
NN以外で役に立つ?
ランダムマッチングの場合要るのか…
それも実用的じゃないでしょ(ランダムマッチング)
線をいたずらに増やしても困るだけ
概念分析は特殊かもしれない
マッチングした概念同士は、抽象化して(子(P.S.親?)項目によって)つなげてもいいことにしないか?
均等に分類するってことは、概念どうしを、なるべく高い山を通らずにつなげるっことでもあるんだな
概念分析をそのまま相関分析にも利用するんだったら、線の本数は必要だな
概念と相関を繋げたら、階層がめちゃめちゃ深くなっちゃいそうだけど、丸と四角とかで区別すれば大丈夫なのかな?
山と町っぽくていいし
具体概念も四角か
線で表しちゃうと数値をメタにとらえられないから宜しくない気がする
確かにそうだな…
線で表さなくてもどうカウントすればいいのか分からないけど
足し算を一個ずつ教えなきゃいけないのか?
まあそれなら線の数で表した方がマシか
計算はコンピュータなら自動でできるし、手書きでも筆算すればいいし
じゃあ線の数って(絶対的な)「数」を表すの?
割合とかじゃないんだ…
単位にもよるでしょ
パーセンテージを表したいなら、むしろ小数だよな
まあ絶対的な「数」でも割合は表せるのか…
数値をオブジェクト扱いするAIでも、計算は「やってくれる」前提なんだよね…
「1+1=...」っていちいち教えない
具体→抽象が帰納、抽象→具体が演繹、具体→抽象→具体がアブダクションか…
完全にランダムに結びつけるのはアブダクションじゃないのか…
確かに峠越えって行先の景色が全く見えないからな(?)
📅25/01/06
デイリー項目がないと厳しくない?(考えるのが)
集中できない状況でサイコロとかふってられるのか?
まあランダムに選ぶのは簡単にできるからそれで代用すればいいだけか
ランダムどうしを突き合せればいいだけだ
階層とか気にしてられなくない?
線や丸の数で区別するのはさすがにきついと思うよ
焦点しか意識できない
六角形で項目から(放射状に)生えてる線はリンクに使えばいような気がしてきた(その向こうの項目との)
階層は示せない気がするけど
まあ一応他の項目との間が空いてるから、囲みの数をある程度まで増やせそうではある
勿論リンクの線の数も
作画が安定しそうではある
ベンゼン環みたいになったらかっこいいな
これで方向に意味(やイメージ)を持たせられる
リンクはありにしないとさすがに厳しいだろうけどな
結構スペース取りそうだな…
あんまりいい見た目にならなそうなんだけど…
マンダラートの方がマシかも知れない
すごろくはしやすくなりそうだけどね
それで十分かなとも思う
進んだ先を拡張する感じなのか?
そうかもしれない
(項目の形)正直丸でもいいとは思うけどな
でも多分六角形じゃないとやる気にならないと思う
ルールを整備したらいいゲームになりそうなんだけどな
項目の重複をありにするのかとか
ありにしないときつくない?
まあおいおい考えるか
焦点を意識させるのがこのすごろくの良さだからね
AIとしても使えるんだろうか?
まあ脳に似てるからいけるんじゃない?
ランダム性が大事なんだろうね
何かのゲームのフィールドっぽくはある
概念分析より相関分析の方がマスは大きくなるよね
(命題を書かなきゃいけないし、階層も深くなるし)
正直項目の辺とリンクの線で長さ全然違ってもいいし
階層が深くなってくるとむしろそっちの方が助かるかもしれない
ルール整備がめんどくさい…
形が整ってるだけやる気にはなるが、その文不自由でもあるし…
リンクの数を制限するのはいいが、項目の大きさや配置は自由であってほしいな
形を六角形にして、リンクを六個までにするだけでいいのでは?
六角形のぐるぐるあんまりかっこよくないんだよな…
丸や四角が安定してそうではある
これ以上関係項目が増やせないってなったら(行き止まりになったら)帰れるまで振り続ければいいだけ
関連しない項目の間には線引かなくていい
ていうか帰る場所が1個しかなかったらそのまま帰ればいい
(今のところ)(つなぐ)線の数が何の意味もないじゃん
遷移確率を表すんでしょ?(高いところから低いところへの)
それをサイコロでどう実現するかが問題なんだ
あと、遠隔項目同士の関係はどう表すの?
展開図みたいなもんだからな
まあ普通にリンク項目を(双方に)作ればいいんだけど…
単なる6択ではないんだよな
重みを付けないといけない
ポイント制度を作るか?
普通に信号の数を増やすべきだろう(線の数に応じて)
プレイヤーは一人じゃないって事か?
分身を作るべき?
確率制御なら六角形にする意味ないし
押し広げる時と計算する時で違うのでは?(線は計算する時にしか使わない?)
まあ、そうかもしれない
道を敷設するか項目を敷設するか(コリドールみたいに)選べるのか?
分類の数にこだわらなくても(こだわらない方が)いいって事か…
そもそもサイコロ使う必要あるのか?
ランダムに指させばいいんじゃないの?
線の数も意味が出てくるし
「天の神様の言う通り」でもいいし
線の本数が活きるような使い方をしたいよな
📅25/01/07
適当に指さすんだったら、リンク数六個にこだわらなくてもいいよな?
でも書きたくなりそうにはない
各(末端?)項目は「属性」と結びつく必要がある
それが「焦点」だ
神の加護を受けなければいけない
各属性に守り神がいるんだよ
どの神にどれだけ守ってもらうかは、係数(道の数)によって選ぶことができる
概念分析では(相関とは)逆に低い方から高い方への係数が示される
それに何の意味があるのかは知らないが
賭けが当たったら(生き残った者に多く貢いだら)いいことあるのか?
自分の関心度の強さを表せばいいのでは?
線の数は不確定なものを表すのにだけ役立つからな
相関もむしろ低い方から高い方なのでは?
項目を潰したときに線を消す代わりに他の(周りの)線を増やすって事なんじゃない?
それかもしれない
人気度を表すのでは?
開発していきたい場所の道を増やすってだけの話か…
より自分の特徴を表している方(線で結んだときに高低差が少なくてよりなだらかになる方)の道を太くしていく
街の中心地が移っていく
道を太くするとよりそこに行きやすくなって周りの街が発展していく
そのサイクル
そして全体をなだらかにしていく
📅25/01/08
風 A  S(T) 0
土 Y  L(N) 1
火 E  P(T) 2
水 I  M(N) 3
木 O  K(T) 4
金 U NG(N) 5
大体こんな感じでいいか…
規則的で良さそうではある
本当に樹形図使わないと無理だよな
デシマル管理法みたいでいいんじゃない?
6進数って英語でなんて言うんだっけ?
先に(0から5までの?)数字で書いといて、後から文字に置き換えればいいかもね
すごろく上では表せないぞ…
アウトライナーとかじゃないと
やりたいことが何なのか分からない…
ペニギリ語に直行した方がいいだろ
概念の島と形態の島をそれぞれ作って、後からつなげればいいんだろ
まあ確かに…
とりあえず6進数体系を作ってみたら?
そこからペニギリ語体系に変換すればいいでしょ
アセンブリ言語的な?
まあ、そんなところだよ
それぐらい規則的にしないとやる気にならないかもね
数字で表せるのもかっこいいし
正直6分法の(性質グループ)セットをいっぱい作るだけで、ある程度形態スロット候補は洗い出せそうな気がする
階層ではなくあくまでスロットの集合なのがいい(横並びの)
性質グループどうしに階層つけるのめんどくさいから…
線の使い方も分かったし(6角形じゃなくても)概念分析ははかどるだろう
でもサイコロの推進力は必要だよ
広げるモチベーションがねhttps://scrapbox.io/files/68161fce988998394a7a1b3e.JPG
でも線の本数に応じて通りやすくする仕組みが分からない
6択ではなく、(もう他の枝に取られちゃって伸ばせない場所もある訳だし)、作れる場所と既にある線の合計数から選ぶようにすればいいのでは?
まあ、そうするしかないよね
まあ、線には視覚的な意味しか持たせなくても別にいいけど
まあうまく行くよ
(線に意味を持たせる代わりに)項目の重複はなしにするのかな?
そうかな?
むしろ積極的に移転はありにした方がいいんじゃないかな?
移転したら元の方は当然消すでしょ
でもそうすると線にあまり意味がなくなるんだよ
線は振る回数を要求できることにすれば?
それもいいかも
その島(マス)から伸びてる線の最大の本数だけ(サイコロを)振らせることができる(自分が出るまで)
もし同じ本数の道があれば、先に出た方に進むことになる
最大でも最小でもない道の本数が意味なくなるから違和感あるんだよな…
向こうの島では最大か最小かもしれないから意味ないことはないんだろうけどね
最大本数の道が本数回分で出なかったら、次に多い道から下でバトルが始まる?(出なかった本数の道は除外される?)
まあ、その方が公平か
まあ、そういう道のでき方ってほとんどないだろうけどね
次に多い道との差分回だけその道の為だけに振っていいチャンスがある、でいいんじゃない?
確かにそうかも
つまりその本数を持つ道が出なかったら空振り
最後は全員にチャンスがある(道ゼロ本の方向も含めて)
(チャンスタイムは)さっき出なかった、より本数の多い道も候補に入れないとダメでは?
確かにそうかも
線の多さがチャンスの多さにそのまま反映されるのね(完全に一致する)
いや、道ゼロ本の方向にもチャンスがあるから、本数+1か
どんな場所でもおおむね2回以上は振らなきゃいけないのか…
道ないところはチャンスゼロでいいだろ
まあ、いいか…
Notionのプロパティ機能、相関分析でもMECEに分類するのに使えそうだな
パソコンを壊してしまってから気付くとは…
壊したからこそ気付いたんだろうけど
「いつ、どこで、誰が…」的な感じだよね
まあノートでも出来るんだけどね…
実質出来ないだろ…
でもNotionって一項目が重すぎるでしょ?(それぞれがページだから)
まあ酸っぱい葡萄かもしれないが…
スプレッドシートで実装した方がよさそう
それじゃあノートでいいじゃんってことになるからな…
ブックマークもその方式で管理したら楽しそうだな
全てで形式が統一できるのもいいし
ひたすら4分割を繰り返してくか
ピクトグラムで表せるぐらいの単純な概念の組み合わせで単語を表すといいんだろうな
4進数ってちょっと落ち着かない感じもするけど…
まだそれしかないと思わせるほどの根拠はないよな
📅25/01/10
一応4大世界があるけどな
まあ2分法の延長線上ではあるんだけど(実用的にしただけ)
陰と陽に分類するだけ
実質2分法だよ
そう思うと気が楽だな
対になってる概念をひたすら集めればいいのね
実質(陰と陽の)名詞クラスじゃん(接頭辞とは別に)
物語に使えそう
📅25/01/14
本をランダム読みすると頭にあんまり入らないように、リニアも大事なのかもしれない
📅25/02/06
MECEに分類さえできれば無限を感じなくて済む
具体(複雑)概念もMECEに分類できるんだよな(やろうと思えば)
分類を趣味とすることは可能だと思う
その日ごとに観たコンテンツのMECE度合いを評価したい
どれだけバランスが取れてるか
全部蓄積されてって、全体でもバランスが取れてるか評価される
勿論ID(座標)のダブりがあってはならない(?)
それがそのままペニギリ語の語形に反映されてもいいかも
古代ペニギリ語以前のプロトペニギリ語として単純な語形で分類出来たら楽しそう(楽そう)
古代ペニギリ語も18子音のうち2つを(類似子音を表すための)代用品扱いすれば、ちょうど16(=4×4)になるので、子音体系も母音体形も(古代語)そのままでいい
📅25/02/25
全ての性質が特定の数(例えば6個)の宿主を揃えればいいじゃないか
定員オーバーしたら分裂して
これの繰り返しでしかないよ
上位概念4個と下位概念4個で丁度いいんじゃない?(マンダラ的にも)
4つに分類するの新鮮で面白い
四天王集めだ
なんか書くのが面倒だけど…
中心がないからじゃない?
スペースとりすぎるからかな?
MECEになっていく保証があるのか?
大げさすぎるよね…
線引くのがめんどくさいし
覚えれるのって3つか4つまでだよな
ハイライト三銃士を決めようか
4つもさすがに厳しいかもしれない
それでも冗長だけど
3つが(素数だし)丁度いい気がするんだけどね
2の方が融通が利くか
陰陽なら分かりやすいし
バーコードみたいになるな
4つずつにまとめた方が(ペニギリ語的には)便利
発音があった方がテンション上がるし
分類もしやすい
他の概念と相同(パラレル)なのがよくわかるし
プロトペニギリ語は類別辞を最後に付けてたことにしよう
その方が分類もはかどる
1音節64bit(4の3乗)だ
8×8のマスを埋めるように分類できる
4分類の場合、プラスANDマイナスとプラスORマイナスの違いが分からない…
上手く混ざり合ってるかどうか?
分類難し過ぎるだろ
音形があると音象徴で何となく分類出来ちゃうしな
4分類のひたすら繰り返しか…
📅25/02/26
(適当に拾った2つの概念の)どっちが陰でどっちが陽なのか判断するだけなら簡単にできるかも
しかし両者に共通点もあるはずだ
2者の共通点と相違点
何か見えてくるものがありそうだ
後はフォーマットを考えればいい
一見何の関係もなさそうに見えるもの同士でも、性質グループに分解すれば対比させられる点がたくさんあるはず
相違点が多いだけなんだってことが分かる
これをランダムに抽出するのが楽しい
ちゃんと分析にもなってるし
際限はないのかもしれないが…
普遍的な時間の潰し方
概念分析も進むし
列挙した共通点と相違点自体も概念としてストックされる
単語覚えるのにも使えるのかな?
必ず括っとくことが必要
概念単位で書いといてはいけない
必ず対比させられるものと一緒にグループを作っとかなきゃいけない
📅25/02/27
必ず2分類じゃないといけないのか?
必ず二値分類の繰り返しなの?
その方が融通は効く
上位下位ははっきりさせといたほうがいいだろうな
上位概念は下位概念を二値分類しなきゃいけない
結局大元のノードに帰って来る
いい(美しい)フォーマットが思いつかない…
サクランボみたいに書けばいいのか?
勿論リンクも書いとかなきゃいけないだろ
ページ番号ぐらいでいいだろうが…
かっこいい形式で書けるかな?
4分類以上だと様になるんだけど…
リンクする必要あるか?
でも4個以上だと集めにくいからな…
バックリンクもいるだろ
それがあるとスペース的にはいい感じになるか
6マス必要ってことだ
リンク待ちってどうなの?
それは(拡張の)モチベーションになるんだろうか?
あんまりよくないと思う…
リンク要らないのかな?
親と子を生み出すだけでいいんだよな
じゃあサクランボみたいに書く必要もないのか
バラバラに書いとけばいいんだ
バラバラに袋に入れとけばいいの?
どっちがプラスかマイナスかは重要じゃないのか?
組で書いとく必要はないのか?
それが楽しみなんだもんな
表形式で書いとく?
それなら4分類でいいじゃんって感じだな
ペニギリ語の助けにもなるし
じゃあそれで決まりね
4個も集めるの大変だぞ
まあ自然とペニギリ語が出来てくのは嬉しいけど…
共通点が見つけにくくなるし…
2分類でも結局9マスになるからな
まあまあきれいではある
対立する性質グループなんかいくら書き出してもいいけどな
プラスマイナスが合わなくなるからダメか…
まあプラスマイナスが合う奴だけを書いといて、合わない奴は別の表にすればいいか
まあ大体イメージは固まってきたな
シンプルな仕組みじゃないと続かないな
表を書くのはシンプルなのか?
やってみないと分からないが、思考を体系化する上ではこの上なくシンプルだろう
(その概念のことについて)知らないと分類も出来ないからな
勉強のモチベーションにはなる
📅25/03/01
必ずしも一対一で対応付けなくてもいいからな
一対多、多対一でもいい
まあ、グルーピングのモチベーションにはなるだろう
やっぱりアイデアの種を個別にストックしといて、ランダムに引き当てたもの同士を結び付けて行くべきなんだろうな
📅25/03/02
概念や命題同士をバトルさせる
勝った方が陰で負けた方が陽?
逆では?
各性質グループで対戦すればいいのか…
勝っている性質グループが多い方が勝ちになる
https://scrapbox.io/files/686a4aa9decffb1734e3421e.jpg
分析にもなるしね
めんどくさいけど
まあ、それがパラレリズムと言う奴だ
性質グループどうしの勝負は余裕があったらでいいよ
とりあえず陰と陽の判定なら簡単に出来るんだよな
それを適切なフォーマットで書いとくだけでいい
ペニギリ語に文法性(名詞クラス)があったことにしても面白いかもしれない
フォーマットを定めたいな
自然に見える(勝負してると分からない)形式がいい
ただ勝者→敗者の順で横に並べて書いとけば?
まあ奇数番目、偶数番目で何となくわかるよね
対戦同士の間に若干スペースも入れたりして
📅25/03/04
変化表も陰陽分類すればいいんだな
二値分類は便利だ
まあ全部は書かない(覚えない)けどな
形式を決めないとな
そもそも書き写すのがめんどくさいっていう…
プラスには「。」(句点)、マイナスには「、」(読点)を最後につけとくとかでもいいか
袋に入れる方式でいいだろう
書き写す暇があったら音読するわ
あんまり娯楽にはならなそうだな
📅25/03/05
頭使う時点で娯楽にはほぼならない
なんか義務感でやってる感じ
📅25/03/07
(等高線方式は、)廃線、廃項目になった時にその線や項目を消すのではなく、他の項目への線を相対的に増やすことで表そう
欠点をあげつらえばきりがないのだが、見た目が美しい
項目が高くなり過ぎないように(囲む線が多くなり過ぎないように)均していくんだよね
📅25/03/08
ノートに街をつくるのって面白いよな
ちゃんと分析すれば3段までになるはずだ(標高が)
性質グループ、性質メンバー、そして概念
概念からは最大9本もの足を伸ばすことになるがな(ペニギリ単語の形態スロット数に従えば)
ややこしい…
表形式の方がいいだろ
📅25/03/09
(アナログ)データベースの線のつなげ方は厳密じゃなくても良さそう
必ずしも同格関係じゃなくてもいいし、親子関係じゃなくても良さそう
高さの比較もあいまいでいい
同じ高さどうしでつなげてもいい
関係あると思えば結び付ければいい
📅25/03/10
紙面的につなげるのが無理な場合はリンクを作ってもいい
日付を書いとけば(思考の)ログにもなるだろう
四角に配置すると均等になるんだろうか?
まあ、マンダラならそうなるし
8ずつ増えてく感じだよね
マンダラでいいじゃないか
柔軟性がないよね
流動性も
シームレスに引っ越ししてたら、つなげる線の数がインフレしてくじゃん
廃線(、廃項目)を認めないと
線の数を変える動機がなくなるな
一応紙(ページ)一杯になったら移るってことにするか
ごちゃごちゃしてきたら書き直し
きれいに(計画的に)配置しなかったのが悪い
都市設計ゲーム
なるべく多くの項目どうしを線でつなぐ(共通点を多く見つける)ゲームなのだ
📅25/03/11
間違えたところを線の太さ(本数)で修正すると際限なく全体が太くなってしまう問題、(間違えた線と)高さ関係が同じもの(親なら親に対して、子なら子に対して)をつないでる線だけ修正するようにすればいいかも
陰/陽の2分類が一番簡単だろう
何とコンビを組めるかが重要だ
線の数もコンビどうしの優先順位を表すのに使える
もちろん概念分析にも使える
概念分析の場合は線の本数で、どの性質グループ(の性質メンバーどうし)かを示してもいいかもしれない(つまりマージ順)
二分木を作るのか…
(そして)それに従って命名する
どちらかと言うと生命の系統樹では?
中立を親(項目)として、マイナス、プラス、両立の3分類で良くないか?
そっちの方が安定するだろ
実質単語ベクトルみたいなもんだな
📅25/03/15
00が負極、11が正極だと思ってたが、00が中極、11が両極の方がいいんだな
10がプラス、01がマイナスでいい
そうすると、2×2マトリクスの左上が中極、右上が正極、左下が負極、右下が両極として書けるだろう
(「中極」と言うより「無極」か)
📅25/03/18
項目の形(図形)で性質グループとそれ以外を描き分けた方がいいかも
性質グループも分類しなきゃいけない(モジュール化?)
ペニギリ語も3×3スロットなのだ
親と子の数は同じでいい
くくれば絶対3になる
総称含めて(親子)4つずつだから、マンダラチャートで書ける(4+4=8)
子の総称形(中立形)は「~で分類された~」になる
道なきところに道を作ること(アブダクション)がAIの本質
「これとこれが相関してたの?」っていう…
(性質グループも分類していいのなら)道を束ねていいという事
ランダムな項目どうしをつなげる「仲介者」が必要(DNNでいう中間層)
擬人化できそう
概念分析も仮想項目が必要
もうNNの重みって+(1)、±(0)、-(1)の3つで良くないか?
閾値は一律で0
閾値いるか?
要らないかもhttps://scrapbox.io/files/681629dd11d9407e108ef1ed.JPG
合計が+なら+、-なら-、ゼロなら±を出力すればいい
いや、係数がマイナスなら符号は変わるか…
まあ、計算が面倒だからこんな感じにしたいだけではある
概念分析にはマトリクス形式の方が向いてるかもね
ていうか4つ縦に並べて書くだけでいい
仮想項目と同じように、アナログ概念分析でも、わざわざ性質グループに名前を付けないことが重要かもしれない
とにかく縦軸に概念、横軸に仮想性質グループ(逆でもいい)を取って、+、-などを使って概念同士で全くかぶらないように分類していけばいい
(概念は思いついた順かランダムに書き並べて行けばいい)
それが一番簡単だな
実質陰陽分類だけでいいから考えるのも簡単だし
概念が増えるほど(分析の)精度が上がっていく訳だ
具体概念にも使えるのが嬉しいところだ
縦列が増えたらついでに横列も増えてく感じだから、縦だけずらーっと書いといて結局横が埋まらなかった、みたいなこともなくなる
📅25/03/19
ベクトルを算出するってことだね
今まで気づいたことも分類していこう
もちろん性質グループ自体も分類していいんだからな
それってもはやDNNそのものだよな
多分プラスばかりやマイナスばかりの性質グループがあってはダメなんだろうな
それは均等分類が出来てない(証拠)(パラレル分類やMECE分類と言った方が適切か)
(等高線方式って、)他の線の本数を増やして相対的に廃線などを示すの面倒だから、横線引っ張って線路みたいにして廃線にするのと、点線で不確定な関係を示すのだけありにしない?
点線は現実の道とかに例えられないからどうだろう?
まあ道ができる予定みたいな感じなのかな
リンクは使わない方が直感的かな(やってみた感じ)
(プラマイ分類って、)概念分析じゃない限り中立は要らないかもしれない
(+、±、-だけでいい)
全くランダムにピックアップしないとときめかないかもしれない
「ペニギリ文化圏」から(ランダムな1文を)命題としてピックアップしてもいいし
ランダムピックアップする為の概念リストを作っとかなきゃいけない
📅25/03/20
+、-、±じゃなくて、0,1で分類する方が簡単かも
見栄えもいいし
📅25/03/21
勉強でもやる気が出ない時にランダムにピックアップした概念の分類から始めてもいいだろうし
何となく全体像が見えてくるだろう
でもそれぞれの概念がどういうものなのか概要を書いとかないと分類してるうちに忘れちゃうだろ
notionなら各項目のページ内に概要を書いとけるので便利だ
親概念や関連概念を一緒に分類しといてもいいんだが、それじゃ(互いの関係性が)分かりにくいだろう
勉強は命題を分類する感じの方がいいのかな?
多分そうだろうね
命題を書き始めたら際限ないぞ(長さ的にも)
それって普通の勉強じゃんっていうね…
分類も難しくなるし
概念の概要は何となく覚えとく感じでいいか
覚えゲーじゃん
タイトルと本文を分ければいいのでは?
確かにそうかも
本文で他の概念と区別できなくなったら勉強し直してもうちょっと詳しくすればいいだけ
タスク管理もプラマイ分類で出来るのかな?
重要度とか期限とかどう示すんだろう?
分かりやすい性質グループはあるってことだけど…
進捗度も示さないとだよな?
親子関係は作れるかもしれない(分類だからね…)
依存関係は表せる?
時間軸や重要度軸を分割すればいいのかな?
タスクを縦軸にも横軸にもとってそれぞれの関係を示すことになりそうだな
性質グループ(プロジェクト)自体もまた分類されることになるし
日付を横軸に取りそうなもんだけどな
日付もタスク扱いするんでしょ
ほんとに相関だけ記述すればいいんだ
オン/オフだけで記述できるってこういうことなんだね
性質グループもオブジェクトなんだ
マトリクスにした時、同一項目どうしの相関って「中立」にならない?
なんかそんな気がする
100%一致なんだからプラスでは?
上位概念は必ず中立を持つのか
子タスクが自動的に親タスクの優先度を引き継ぐみたいなこともあるよね
期限と進捗から自動的に優先度を割り出すような複雑なことはできないだろうけどね
ハッキリと階層があるような感じなのか?
ないだろ
性質グループが命題ならあるかもしれないが
命題なのでは?
中間層って条件を抽出するからね
おのずと命題の形になる
タスクで言えば「~より前に終わらせる」みたいな感じ
「~より重要である」とかもあるかもしれない
なんか言語、AI、データベース、全てがつながってきたな
📅25/03/22
オンとオフだけで表せるなら、0と1の二値でいいような気がするが…
正極、負極、両極、中極の4つで表すことに意味はあるのか?
(二値では)親の子に対する関係を示せないからじゃない?
オンの部分とオフの部分があるからか…
ニューラルネットワークとしても中途半端だし
(数値を細かく設定できないから)
でもアナログでいちいち計算してられないしな…
プラスとマイナスの合計を出すのだって面倒ではあるが…
概念と性質グループではなく、概念どうしのプラマイの一致率を検査するんだよね?(性質グループの一致率)
それで遷移してすごろくする
性質グループどうしは同じ重みでいいのか?
(差をつけないといけないのでは?)
そこの問題があるよな…
オブジェクトどうしにリンク付けすることが性質グループの役割なのか?
NNの一番最後の部分だよね?
そこでまた跳ね返ってくるのか
最後の層でそれぞれのニューロンの活性化した度合いに応じて、今度は逆に親から子への投票が行われる
一応「学習」もあるって事か?
どの性質グループを多く見積もるかっていう
中間層にはあるだろうね
分類するだけなら中間層は要らない
重みと言う発想がないからね
定義的(人為的)な性質グループと仮想的な(類推用の)性質グループが別々にあってもいいのかもね
人と機械の共同分析
タスク管理の場合、中間層の重みも人為的に設定することになりそうだが…
まあ、中間層なんて作らなくても、「期限が近いものかつ重要度が高いもの」みたいな性質グループを自分で作っちゃえばいいだけなんだけどね
すごろく感は無くなるかもしれない
わざわざ表の形にしなくてもいいような…
プラスマイナス(だけ)じゃなくて、点数を自分でつけちゃう?
性質グループごとに係数を設定してもいいかもしれない
それがよさそうだな
(個々の値はプラマイでいいから)
プラマイに個々の性質グループの係数(の絶対値)をかけて、それを集計したものが近い概念同士は、似ていると判断されて飛ぶことができる?
合計しちゃったら意味ないだろ(性質グループの違いが無視されてしまう)
それぞれの性質グループごとに差を求めないといけないのか
その差の合計によって遷移確率が変わるんだ
そんなめんどくさいことしてられるか
タスク管理はマジでそんなことしなくていいだろうな
相関分析だけでいいよ
結局ペニギリAI問題になって来る
重みの使い道が相関分析しかないから
命題やその相関をどう表すのか
どのように推論するのか
行動を決めるのだって命題が表せなきゃ話にならない
つまりすごろくの為にはAIが必要なんだ
等高線で閾値を表すようにしようかな?
もう上下関係とかなさそうだから
📅25/03/23
もちろん同一経路の線の本数は重みを表す
これで(閾値があるお陰で)無限に遷移することはないだろう
どこかで行き止まりになって類推先になる
もちろん自分に返ってくることもある
ボールペンで書く以上は閾値も重みも増やすことしかできないけどな
減らしたい時は閾値なら他ニューロンからの入力の重み、重みなら他ニューロンから同じニューロンへの入力の重みを相対的に増やす
https://scrapbox.io/files/686a4bf7a43dbfdea1036690.jpg
リンクは使うんだろうか?
使わざるをえなさそうだけどな
ところで(1つのノードから伸びる経路の数を無制限にする場合)どうやってどの道を選ぶか決めるの?
線の本数に応じて、次に本数の多い道との差分だけ、2分の1の確率で進めるサイコロを、その道の為だけに振る?
道の数も(6までとかに)制限した方がいいのか?
同じ本数の道がある場合どれが優先されるんだ?(「進む」が出なかった、それより本数の多い道もしかり)
視覚的にもスペース的にも6までが限界だと思うが…
というか(AIなら)どの道に進むかじゃなくてどの道にも進むのでは?
そうか、確かに
それぞれの行き先で合流した入力が閾値を超えなかったら行き止まり
簡単な話だな
原理的には簡単だが、手間がすごそう
https://scrapbox.io/files/6817629a4472d8f393532e00.JPG
全く関係なさそうな項目同士を結び付ける仕組みも考えなきゃいけない
全ての項目どうしの関係がランダムに設定されるべきだ
表でも使わないと無理そうだが
アナログでは表使っても無理だろ…
そこで中間層や性質グループを使う訳だな
ベクトル化することで考えなきゃいけない値の数を制限できる(少なくできる)
命題項目もベクトル化できるの?
やっぱり仮想項目を作れば手っ取り早そうだな
それにランダムな場所のランダムな項目を結び付けとけばいい
仮想項目ってどのタイミングで何個作ればいいの?
ほんとに仮想項目要るの?
推論の結果として自然に道が出来て行くんじゃないの?
(遷移の)開始点と終着点を結び付けるって事でしょ?
なるほど
(重みも閾値も)線の数がインフレしていかないかな?
それはやってみないと分からない
特に閾値の方はハイパーインフレしそう…
1本で2本分を表すとかしないと…
重みの方の1本分を0.5と数えてもいいけど
同じ事か
プラマイ分類ってあまり実用的でないのかもしれない
すぐに性質グループがノートの幅いっぱいになってしまいそうだ
デジタルに向いたやり方だろう
すごろく形式がアナログの良さを活かしたやり方って事か
ばらして繋げ直すみたいなやり方だろうな
すごろくもMECE化の助けになるのかな?
まあ、なるだろうね
分野横断ができると最高なのでは?
(同一分野でも)ランダムな場所にばらして書く?
ランダム性はほんとに高めた方がいい
消失ダメージとかいろいろ考慮して
分野横断は解毒化に必要だし昔からの夢だ
📅25/03/24
少なくとも、出典へのリンク(ページ番号)は必要だろうな(場合によっては本の番号やタイトルも)
サイコロ振らなくても、適当に指させばいいか
(振るの)手間だし
遷移した先を開拓(その出典元のページに飛んで詳しく書く)すればいいや
これが全体像の把握への近道だろう
(遷移先に対して)開拓するか、全然関係なさそうな項目と繋げるかどっちかを選べるようにしようか
つなぐ線の数は関連の強さっていう視覚的な意味しか持たせないようにするか
基本繋がってればどこからどこに遷移してもいいことにしよう
囲む線もまた抽象度を視覚的に表すだけでいい
関係なさそうな項目(群)同士でも、形式上は繋げとかなきゃいけないことにしよう
これでランダム遷移も可能になる
(項目どうしの)リンクは使わない方が無難なのかな?
視覚的にも分かりにくいし、囲み線の同期もめんどくさいしね