2026-03-10
2026-03-09←創作日記(2026年3月)→2026-03-11 1週前:2026-03-03 1年前:2025-03-10
確定申告1が終了した
悲報
ふるさと納税し忘れていた
過去の計算ミスに気づいた。無駄に納税してた
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015044361000
あまり言葉にしていないが、アイデンティティの崩壊と無力感をうっすら感じている。考えてもここから先の行動を変えない、有益になりえないことだから考えないようにしているだけだ。このことについて考えても良いことは何も起きない。だからこれから書くことは全て無駄だ。無意味なことを書く前に、やれる対応でできることは全てしている。
薄く広く、個人ができることはなんでもやってきた。しかもそれらは容易性の簡単で全てデジタルでだ。が、これらは全てAIが急速に置換する。おそらく現時点で私のスキルの大半はは基盤モデルのサブセットに過ぎない。
井の中の蛙になれない問題が多くの領域に反論の余地なく拡大した。
いきがいを能力の発揮で感じることは今までは普通にありえたことだが、これからはそれを感じるのが難しくなるだろう。
将棋のようにAIの方が強いがその中でも競技が成立しているものもあるが、仕事でそれは起きるのだろうか?仕事はゲームの競技ではない。何でもかんでも仕事ができる才能豊かな若手が入ってきた時の無能なシニアの気持ちになるのではないか?
それでも人間がやることに価値があると信じられる人は幸せだ。わたしはおおかたの分野でそれを信じることができない。
むろん、技能が伸びる喜びはある。解かれた問題を自分でとく楽しみだってあるだろう。
多少の賢さの違いなんて価値がなくなる時代になる。執着だけがものをいう時代に。
これは多分に感情的であり、例えば生命医療や化学はとてつもない進歩がまってるだろうし、その恩恵を万人に届けられる政治システムや産業構造は重要だ。そういうメイキングにも関心がむきてきてきる
人間というハードウェアをよくするwell being的な仕事に関心がむいてきている
HAL(Cyberdyne)、ViXion01
会話の壁打ちはsonnet4.6で十分だと思っていたが、(説明はしていないが読み取ってくれると嬉しい)文脈を読み取ってくれないなと思うことがわりとあった。Opusにしたら一段深い気がする。
Opusととかなり有意義な議論ができた
エッジ表現を諦めない同人販売プラットフォームの構想
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