ViXion01
競合製品もあるらしいが世に出ていないらしい
正確にはメガネではなくアイウェア
ファーストインプレッション
視野が狭い
もう少し幅が大きい方が良い(右目をもっと接眼したい)
視界のクリアさはメガネの方が上
近くを見るときは裸眼より寄せられるが、目を突くような近さなのでこの距離で見ることはあまりないかも
FaceIDはつかえない
PCのドキュメント作業にはメガネの方がいい
気を抜くと外しそうになる
重い
右と左のレンズの目への近さを均一にするため、左の鼻固定の距離を取るようにセットするとは鼻にアンバランスな力がかかるため
テレビを見る時には違和感なく使えるが、これもメガネでいい
ユーザーレビュー
https://youtu.be/0ethBv8NDt4?si=6C4bxnJEKlt-BDBn
なるほど。老眼になると焦点距離によってメガネを複数使い分ける必要があるのか こういう場合に便利なんだな
同様の指摘
サイズの話は基素.iconの場合と同じことになってるなあ
https://youtu.be/EFirvSCm3VI?si=EXFBaKRarcU5uXfT
レンズの厚みを自動で変化する
まだ視野角が狭い
目が疲れない
毛様体筋があまり疲れない
近視が進行しない
目がラグビーボールになりづらい
別解
https://www.youtube.com/watch?v=8qQtfVpZBzE
筒を覗き込んでいるような見え方
開発者「現状では30点ぐらい」
@MobileHackerz: #ViXion01 見てきたよ。視野が狭いし、レンズの見え方もいまの一般的な眼鏡クオリティは期待できなさそうなどメガネとしての常用はさすがに厳しい。けど、どこ見てもピントがスッと合うのは新しい体験だなー。 あとは顔デカの民としては、IPD調整範囲がもう気持ち広がってくれるとうれしいのだが…
https://pbs.twimg.com/media/Fz21QHRaIAAr1yC.jpg https://pbs.twimg.com/media/Fz21Q3baIAEL4XI.jpg
https://www.youtube.com/watch?v=TwcUR56XOXc
1つ目は「オートフォーカスは、視線方向ではなく自分が向いている方向で決まる」ということ。
ViXion01の中央についているカメラでフォーカスを定めるため、フォーカスを合わせたいものに首を向ける必要がある。
また、ガラスなどが間にあるとそこでフォーカス用の光が反射してしまうので、「ガラスの向こうにあるものにフォーカスを合わせる」のは難しい。
双眼鏡をのぞいているようなイメージだ。ViXion01で見た時の理想的なイメージはどんな感じか? 以下のように指で丸を作り、目に密着させ、指同士が少し重なるくらいにしてみよう。ちゃんと見えるが、意外と狭いな……と思うはずだ。
外を歩きながら使うのはお勧めしないし、自動車などの運転時に使えるものでもない。
南部社長は「数年以内に、レンズのサイズは現在の2倍くらいまでにできるだろう。そうなれば、実用性は格段に増す」と話す。
また、職人などのプロ向けに、あえて拡大率を肉眼より高めたモデルを作ることも可能だという。個人向けだけでなく、そうした「業務用モデル」にも可能性がある。
あとは初めて試作品を見たとき、『これはすごいな』と衝撃を受けたんです。それと同時に、これは上手にデザインしないと人は拒絶する可能性があるなと思いました。特にこの小さいレンズを目に当てている感じはちょっと嫌な感じがするし、悪い意味で違和感が生まれる気がしたんです。
南部:iPhoneの話で思い出しましたけど、もしかしたら「ViXion01」の生みの親は、実はiPhoneなのかもしれないですよね。2000年以降、近視の人が激増しているのは、すべてのインターフェースがPCやスマートフォン、タブレットになり、近距離で作業することが増えてしまったからだといわれています。つまり利便性と健康がトレードオフになってしまったわけです。
屋外活動が減ったからでは?
https://www.youtube.com/watch?v=tGYyghrDJU4
三井化学のTouch Focusは老眼向け。15万円ぐらい
2023年9月30日をもって販売を終了いたします。
エルシオは視野角を大きくしようとしている
smart glassの視力調整に使うアイデアは昔からあった
レーザーの欠点を補いたい
https://youtu.be/kbY9T6cqsCE?si=y6JdpaSfwFbJGqT7
遠くは向いてない、早いゲームには向いてない
https://www.youtube.com/watch?v=6L8e7bVcGO0