LINE Messaging APIの活用
LINE Messaging APIの活用
LINE Messaging APIでできることなどを調べていると、買い物予報の登録にも使えそうな感じがする。
ユーザーが送信したメッセージから、必要な情報を抽出し登録する。
フリーフォーマットの文から抽出できると最高だけど、難しいだろうな。
LINE botのメッセージ処理を実現するには、Webサーバーが必要になるが、AWS Lambdaなどを活用できそうだ。
AWSのwebゲートウェイで受けて、Lambdaに流す感じか?
実際に動かしてみないとわからないが、個人利用であれば無料範囲内で稼働できるのでは?
まずはLINE Notifyの代わりにしよう。
AWS料金通知は対応済み。
買い物予報は未対応。
AWS LambdaのPythonはRequestsモジュールが使えないので、標準で使えるurllibモジュールを使う。
Requestsモジュールも使えないことはないけど、ちょっと面倒。
Pandasモジュールも標準では使えないみたいなので、やり方を覚えたほうがいいのかも。