AWS料金通知
概要とか
AWSの請求金額を毎日1回 LINEに通知する仕組み。 関数名:awscost_to_line
元々はネットで調べたコードを、ほぼそのままコピペして利用していた。 準備とか
LINE
Messaging APIを有効化
送信先のユーザーIDとAPIのアクセストークンを確認
AWS
AWS Lambdaの関数を作成
Lambda関数の実行用IAMロールにCloudWatchReadOnlyAccessポリシーがアタッチされていることを確認 Lambda関数の実行トリガーにCloudWatchのスケジュールイベントを定義し、起動時刻を設定する。
時刻の指定はUTCなので注意
仕組みとか
CloudWatch請求アラートを有効にすると 予想請求額が計算され、メトリクスデータとしてCloudWatchに 1日複数回送信される。
指定の時刻にLambda関数が起動
CloudWatchから予想請求額を取得
LINE Messaging APIを使って、指定ユーザーにメッセージを送信
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