2020/12/21-2020/12/25
流行には乗れないし乗らないのだが、なるべく見苦しくなく引きずられている存在でありたい。
在宅だと、気を抜くと自意識がなくなってしまいそう
オフィスだと、まわりのアンテナを常に気にしてる
来る日も来る日もこんな紙仕事して何になるんだろう
仕事が時代でなくなりはするかも
とりあえずいまは誰かの役に立ってるから、その仕事がある
対話;
情報収集
刺激
把握
ニヒリズムをどう乗り越えるかも大事だし、妄動をどう抑えるかも大事だから。
……という、これ自体がメタ的なそれ。
近寄ったらあぶそう、健全じゃない、
髪ボサボサ
「私は好きだけど」
多くのファンタジーや宗教の説くところですが、「死者の国」だからなのです。
生者は焦っています。心の平安を求めているくせに、生きている間中の大金を必要とし、約束を守り続けて信用を失うまいとし、誰よりも先に「青い鳥」を手に入れなければならないと、焦っているのです。
【おばあさんチル】 生きていなくなってからというもの、みんなしごく元気でね……もう怖がることはなにひとつないし、ぜったい病気にもかからないし、もう心配はなにもないからね。
Scrapboxは、非目的な情報を断片的に記述し、それらの内容と個々のネットワークを常に作り替えていくことに適したツールです。
⇒うおおう? 何を言っているのだ? ↓下に続く
Roam Researchはもっと目的的になりますし、Obsidianではサイズが少し大きくなりがちです。
⇒あ、すんなり理解できた。
⇒言葉で説明できないのがscrapbox。
⇒言語的表現や言語的認知にそもそも当てはまっていないのかもしれない。
⇒そして、「とりあえず1ノートを作ってみましょう」でも魅力が説明できないという……。
単に機能が便利なのではなく、ある使い方にフィットするように機能が調整されているので、今後新しく搭載される機能においても同じような期待を持つことができます。長く使い続けていく上では無視できない要素です。
⇒現在が未来を担保してくらることはない、んだけど、EvernoteやTwitterの過去の迷走を見ていると、方向性の安定というのを、たとえ難しいのだとしても期待してしまうよね……。
会社でtweetするのなんて、Webにちょっとでも関わる僕らとって、窓の外を眺めるくらいのことだと思うし、それは基本的人権以前の話なのです。息吸ってないと苦しいよね、という話であって、それが役に立つか立たないかとかは関係がないのです。
パンケーキはよだれを「直接には作用できない」とわかります。
でも、上司は「自分の」恐怖感を「直接左右できる」と思ってしまうのです。