2020/12/18-2020/12/20
調べる、書いておく
現場の努力でやると、
根本的でない
格差が広がる
そういったことは受け入れるしかない
苦しんでる人は24時間でローテーションはない
人はパンのみにて生きるにあらず
サーカス
愛隣人
巨人
言われ続けるストレスにさらされると、そのうちどれかには反抗したくなる。
そういうとき、「弱者に優しく」という内面の声を最初に選んでしまうことはある意味自然ではある。
人への投資は、才能格差を生む
そして、個人は最小単位だから、転社すれば給料が上がる、という救いはない
結果平等を強引に指向した上での投資はあったかもしれない。その場合、携わっている人は、画一化や均質化ではなく、「平等」をあくまで指向していると信じて疑わなかっただろうと思う。
ただ、同時に投資であって福祉ではないから、弱い人により手厚くケアを、とはならなかっただろうとも予測する。
なぜ日本人まで神のミッションを感じるのか
言及している人を検索する。
感想を言っているのか
批判として提出してるのか
本人の目に届くように威嚇(攻撃)しているのか
田中秀臣と田中秀征
なんかも、そりゃそうだ仕方ない。最初にポッと人名を見た段階では、ぼんやりとしか字の並びを覚えていないのだから。
アメリカ! 南海! アリストテレスも知らなかったことを今僕たちは知ってる こんな貧しい船乗りでも…当たり前に… 僕も知識を増やすために働きたい いつか南海を渡って「未知の南方大陸」への航路を拓きたいんだ
確かにおれはできるなら汗かきたくないし 練習よりゲームしたい時もあるしバレーはやるより見る方が好きかなって思う
でも
「さてとやらなくちゃ」って思うのは悪くないよ
ほぼ40,000人の成人を対象とした新しい研究では、孤独な人々の脳は、孤独でない人々の脳とは重要かつ検出可能な方法で異なることがわかりました。
これには、たとえば、平均よりも多い回想や架空の会話が含まれます。
主な違いが脳の「デフォルトネットワーク」に関係していることを発見しました。このネットワークは、脳が静止しているときに発生するさまざまな精神的プロセスを担っています。これらのプロセスは、しばしば「内なる声」または「自己」と呼ばれます。
デフォルトネットワークは、記憶、社会的認知(つまり、他の人のことを考える)、および精神的な時間旅行(「明日は何をしますか?」)において重要な役割を果たします。それは、他の多くの構造とともに、内側前頭前野、および後帯状皮質を含みます。また、幻覚や内部画像にも責任があります。
孤独な人々は、例えば、実際の社会的経験の欠如を補うために、おそらく内部の考えにもっと焦点を合わせることがわかっています。彼らの思考パターンには、平均以上のレベルの回想と想像上の社会的交流が含まれる傾向があります。
⇒因果関係がどっち向きなのかは分からないが。
「書籍執筆を進めるモード」になると、どんどん生活が単調になってきます。一方で、精神は複雑化してきます。不思議です。