悪口と批判は混ぜない方がいいんではないか?「単なる悪口では終わらない」という言い方があるけど。
悪口と批判は混ぜない方がいいんではないか?「単なる悪口では終わらない」という言い方があるけど。
政策のついでに悪口も言ったり、悪口をフックにしなければいい。
悪口も棲み分ければいい。
ながながと前置きをしてから話し始めればいいんじゃない?
「積もる気持ちもあるので、悪口もとても言いたいが、それについてはこちらのリンクから」とか「このページは口の掃き出しのためだけのぺーじである。建設的議論あるいは建白としてのページではないから、対立陣営の人に読んで欲しいわけでも、届いて欲しいわけでもない。当然、反論されてもなだめられてもいい気分がしないので、そういう人はこの下は読まないでいただきたい……、ではどうぞ」
聖人君子じゃない、と思うかもしれないけど、言論においてなら、それくらいの聖人君子は目指す必要があるのだと思う。
タグ ゾーニング、議論の言葉、混ぜるな危険
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from 2020/12/18-2020/12/20