2020/1/8-2020/01/10
#採掘場
さわやかとはなに
季節の変わり目は、気温より先に光でやってくる。
思考の反響性
頭蓋骨の内側に
相手に
可哀想だと思われたくはないが、「大変だね」「大変だよね」とは言い合っていたいという衝動
昔はとにかく、体が動かなかった
心が動くことはあっても、体が動かない。
だから、こういったエピソードがあっても、それが全部内面で進行しているのが私の特徴と言えば特徴です。
誰にでも、こういう、場が滑らない程度の、子どもの頃の「身の上話」というものはあると思うのですが、
衝動性どころか多動性もあんまりなく、
逆だ
自分の気持ちに名前を付ける、名前の付いた話題を知ろうとしなくていい。
介護と保育が9割になった世界で
#現状認識の中でどう足掻くか
#内心では嫌だと思うこと
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乙女ゲーム
https://twitter.com/luneosin/status/1213319639276539906?s=21
JAPANのトレンドに「乙女ゲー」があることにあまりにも感動したので「試練系乙女ゲー」を愛する私が数多くの「ただイケメンに甘いこと言われたいんでしょ(笑)」という冷笑にいきり立って反駁するために作った資料見て欲しい
⇒以前、ツイッターでチラッと、「女性向け恋愛ゲーム」は、「顔がいいだけでメンヘラ気味の男性をお世話するゲーム」になってしまってるから、この人のように、そりゃ疲れもするわ」というような書き込みをどこかで見ていて、ちょっとその構造的対比がおもしろいと思った。
ツイッター感想文、言われることとは違うことを考えてみた。
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2020/01/post-6a8748.html
老いに突入しつつある私ににはけっこうリアルな問題である。結局どうしたらいいのか?
全体として本書は学ぶことを勧めている。老年期になっても学ぶべきだと。私もそう思う。ただ、私は、「馬鹿」であることを抑制するために学ぶより、また、社会に呑まれていくことに抗うために学ぶより、個人の快楽の活用(フーコー)の礎とすべきではないかと思う。つまるところ、人の生き方の最大の難所は、孤独である。そして他者を排除することもできない。他者と社会とは上手に妥協するしかない、だとしても、それこそが孤独の宿痾そのものである。
フーコー、快、つながり、自己効力感
https://note.com/nokiba/n/n18197898dcbe
大人になれば忘れることも多いですが、思春期のころには、相談相手が見当たらなくなることがあります。友達は誰も彼も頼りないか、まともに取り合ってくれないし、親だの教師だのはとんでもない。
「何であんなのにだまされるんだ」という言葉もあるわけですが、それはその言葉を発している人が頼りにならないからです。その人に相談したところで
「まあ・まあ、それはな・・・」などと切り出すその口調がそもそも聞くに堪えない。そういうことです。
https://ameblo.jp/shiitake-uranai-desuyo/entry-12565533586.html
その頃の「友達」の定義は、一緒にいる時間が長くて、気が合って、なんでも話し合えて、バカ話もできるという関係がメインだったから。
「この人が見ていてくれると、自分のパフォーマンスが上がる」
「この人に好きでいてもらえるためには、下手なことはできないわな」
とか、後は、相手の活動が自分にとってすごく刺激になってくれる。
その人が生きてさえいてくれたらそれで良いというのは、それは多分「友人」とか「友達」という関係性でしかできない貴重な関係性だよなと改めて思いました。
「何を恥ずかしいと思うかが一緒の人が友人関係になれるんじゃないか」
そういう品性の部分はすごく大事だと思います。
「うわ、この人こんなことやっちゃう人なのか」
と品性を疑ったら、ちょっとその人に近づくことは難しくなってしまう。
WBSとは、プロジェクトマネジメントで利用される計画手法の一種で、プロジェクトにおける作業を細かい単位に分割し、階層構造などで管理する手法のことである。 WBSでは、最初に必要な作業の洗い出しを行い、可能な限り細分化し、それぞれの作業について必要なコストや人員配分を割り出す。
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ワークブレイクダウンストラクチャーとは何? Weblio辞書
企業、大学、研究所、シンクタンクなどにみられる。 学会がその分野に著しい貢献があった者に授与する称号でもある。 特に、学会等が授与・贈呈するフェローの称号をフェロー称号と通称することがある。
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シニア・フェローとは - Weblio辞書