2020/1/5-2020/01/07
記事(ページ)が増えるにしたがって徐々に読む人が増えてくれるというありがたさ。
(読み尽くしてガッカリさせるという不安を軽減して書き続けられる)
勝負事シーンの心理
雪の女王
ドラえもんの映画をおもしろいまま作り続けることは、藤子・F・不二雄本人にもできなかったんだから(天寿を含め)、あまり責めても仕方がない。
大きくなったら読んでほしいお話しの予告編=およおよ by Eテレ
要するに、夫は我が家の大株主で、私に資本提供している。私はその資本を運転資金に家庭を運営しているのだ。 金銭ではないが、配当だってある。夫の好みに合わせた美味しい食事と家族団欒の時間はまさにプライスレス。配当と呼ぶに値する価値を創造している。
子供達は新入社員のようなもので、稼げるようになるまで、しっかり手をかけて(自分の手か他人の手かは別として)育てる必要がある。
だから、主婦/主夫(以後シュフ)の仕事である「家事」は立派な「仕事」だし、むしろ、オンオフの境目があやふやな分、常に仕事をしているようなものなのだから、楽なわけが無いのだ。
主婦か個人事業主か
私個人に関して言えば、本業が主婦か個人事業主かは月によって変動している。
肯定のツッコミ
(若林正恭)いやなんか、うん。言うならば、多様性とツッコミって相性が悪いと思うのよ。何か常識が強い時代の方がツッコミって強いけど……なんか多様性とツッコミって食い合わせが悪いから。「そんなことができるのか!」っていうか、そういう思いがまずびっくりしたのがあって。要するにツッコミって指摘とか否定だったりとか。「非常識ですよ」って言うことなんだと思うんだけど。そういうことって「多様性を飲み込む、受け入れる」ということに対してめちゃ相性が悪いと思うのね。 「貪欲は多くのものを失うが、禁欲が何かを生みだすということもない」
検索すらへたくそ
卵すら増やしすぎないほうがいいのではないか
Evernote革命があったから、「なんでもためておくのがいいこと」という発想が、我々の根っこにあるのではないか
さらに記録とか。
jyy自分は要領が良くないと思い込んでいる人の仕事術
一度やりすぎてみないと、そこが「自分にとってちょうどいい」と気づけない
⇒そこでお金がかかると苦しいな、撤退するかもしれないものにお金をかけるのは。
買い物だけして料理をしない
ひよこになると管理が必要なので、卵に戻す
鶏をたくさん出荷したい
見たい映画のマイリストを作り始めると、どんどん大きくなるので、見ると「まだこんなにある」になるから、勇気を持って消す
Evernoteは巣みたいなところがあって巣づくろいが楽しくなってしまう。
自分の発する情報について、経験が豊富で、自信を持てる内容であるとき、必ずしも見返りに恵まれないのです。
私が間違いなくよく聞く、自分の好きな音楽について情報を発するとして、そうしてもお金にはなりにくく、そうしても褒められもしないということがふつうなのです。
一方で私が読みもしないような本の裏表紙をうまく宣伝できたなら、お金になるし、かなり褒められもするというのが、現実に起こってしまいます。