2020/07/11-2020/07/18
このような、カケルとかワルという手順は一回聞いても覚えられるものではありません。何度も何度も教わって、何度も何度もやってみて、そのうちにその意味が定着してゆくのです。事物の意味や、運動の意味のように視覚的にイメージが浮かぶわけではなく、このやり方で進んで行けば、この問題は正しく処理出来、今浮かんでない答えに到着出来る、という手順の記憶
数学などはほとんどが手順の記憶です。最初はモノのイメージなのです。三個の具体的なリンゴ、あるいは三匹の具体的な犬なのですが、その具体的イメージから3という数だけが抽象化され、概念化され
⇒もし、興味があろうがなからうが習得しなければならない知識がハイレベルかつ膨大にあり、かつそれが手続き記憶だ、となったときに、教育はどうなっていくのか。
プロジェクトが終わっても、その有用性は変わらずに継続している
個々のプロジェクトにおける作業効率を最適化すると局所最適になる恐れがある
千鳥書き
段差が意味するもの
時に主従関係であり
時に概念と詳細であり
時に含有であり
時に視点の軸であり
段差を定義付けなくとも
その時々に意味付けを理解できるのは
上から下へとという流れの中にあるから
三次元にいるからこそ
二次元の表現を唐突に理解できる
@ikkiTime そう、これは千鳥書き。アウトラインでもなんでもなく、配置の妙を楽しんだの
お笑い芸人の千鳥さんがいることで、「千鳥書き」のGoogle検索がノイズだらけになってしまっている。
探せん。
つか、Wikipedia的な一定レベルのまとめが存在しないことも困る。
極論、仕事の締め切りを守ることにくらべたら、お風呂は入らなくてもいいかもしれない。食事も極端に言うと……。
佐々木 一方で締め切りも「トイレに行く」ことに比べれば絶対度は
だから「絶対」にも程度があるんですが、弱い絶対を確実に入れ込むためには、強い絶対を確実に消化しておくことが大事なん
⇒できれば、「遠い絶対でやりたさの低いこと」が、やらずにすんでくれないかなー
⇒つか、絶対度の高いものは、脳の報告価値が低くて、おしなべてつまらない。
あるいは資本主義や個人主義や社会契約のならいがあまりにも当たり前すぎて、それがイデオロギーであることが見えなくなっている人もいるかもしれない。あるイデオロギーを強固に内面化している人は、そのイデオロギーのとおりに考え行動することがあまりにも当たり前になってしまうので、そこにイデオロギーを見出すことはとても難しい。
一例を挙げると、私からみた日本経済新聞はイデオロギー色の強いメディアとうつるが、資本主義や個人主義や社会契約のならいを徹底的に内面化している人からみれば、日本経済新聞は思想的には無色透明なメディアとみえるだろう。
2 1学期中間テスト
3京都
4野球
5
vs鷹岡
6
プール 、寺坂、イトナ、ふとましい、1学期末
7テスト→クワガタ→沖縄
8表紙絵で中身がなんだったか目星が付けられるのがこの巻のみ。もうちょっと、クリスマスをクリスマスカラーとか京都を和柄とか仕込んであるかと思ったけど、ほぼなかった。
9
vsリターンズ
10
11
棒倒し
2学期中間3ページ
鬼屋敷
コードネーム木村正義
12
13
進路相談の回。“2周目”,“人を殺す才能があります”,“天才小学生って呼ばれてたんだ”
1番好きな巻でもある。
14
ラーメン
期末テスト
15
茅野
16
回想たくさん
17
サバゲー
18
冬休み回。“先生以外に”
19
“あの山は彼等のホームグラウンドだ”
いつも正面から立ち向かわなくていい。
避難して隠れてもいい。
反則でなければ奇襲してもいい。
常識はずれの武器を使ってもいい。
21
「殺せるといいね」