2020/04/01-2020/04/04
#採掘場
もっこりともこもこ
間違ってしか覚えられない歌詞
ツイッターの #私を構成する5つのマンガ タグ
多かったら多かったで、少なかったら少なかったで、選びきることはできないよね。
何かのコンセプトをかぶせないと。
ただ、まあ1・2位は不動ではある。
『うしおととら』
『スパイラル 〜推理の絆〜』
『あずまんが大王』
『フルーツバスケット』(少女漫画)
『イマジン』(少女漫画)
……、こうだろうか。今回の切り方は、「ああ、あるんじゃん、こんな漫画」と感じたもの。
つまり、それまで受け取ってきた作品群の中に、ニッチというか空白地帯として残っていた領域を埋めてくれたもの。
だから、ドラえもんや横山光輝三国志が入っていないし、あの頃やあの頃のジャンプも入っていない。
ある意味では、そういったもののほうが、知らず知らず自分の血肉になっている可能性はあるのだけどね。
また、「衝撃を受けた漫画」ってことでもない。
物語妄想(企画、というほど手をかける予定はない)
女主人公の転生モノ
転生先は現代日本とほぼ同じで、ただし男女の性的分業が逆になっている。
主人公以外の「女性」は、ほぼ現代日本の「男性」的な指向パターン・行動パターンで行動する。
もし、ビジュアル化してしまうと「美少女戦国時代」とか「美少女三国志」みたい見えるはず。
ただし、そう、主人公以外は、ってこと
あるいは『大奥』
←2020/03/25-2020/03/31/2020/04/05-2020/04/07→
https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20200331/1585644000
あの、どうみてもディストピアっぽい世界のなかで人間たちが苦悩したり喜んだりしている様子に魅了されているので、どういう趣旨のものであれ、続編やスピンオフがつくられるなら嬉しいし、趣旨にあわせて楽しみたいと思う。 
https://twitter.com/akizukid/status/1245470915816611840?s=21
運動する人、声が大きい人、カラオケを歌える人は今まで社会的にはプラスの要素だったと思うが、新型コロナウイルスを拡散するリスクが高くなって、運動しない人、声が小さい人、カラオケうたいたくない人の価値が上がっている
⇒もともと燃費悪いですしね。
https://cyblog.jp/39933
当時のこの研修における書き起こしは、脳内の記憶領域に一時的に保持しておいた社長の話を、あたかも脳内でテープを再生するかように再現しつつ、これをノートにペンで書き起こしていく作業。
自分の言葉に置き換えることなく、要約することなく、社長の言い回しそのままに一字一句、始めから終わりまで書く。
もともと原稿のないスピーチから文字原稿を起こすイメージ。
人が誰かの話を聞いているとき、自然と「解釈」しながら聞いている。解釈してしまう。
相手の話を聴きながら、頭の中で、
「あぁ~、要するにこういうことね」
「はいはい、例のアレね」
「一言でいうと○○だね」
という具合に、なるべく記憶領域を消費せずに済むように、既存の知識で置き換え可能な、言ってみればジェネリックな知識素子を使って圧縮して保持しようとする。
ニュースを聞いて、ちょっとまともなコメントをツイートできるようになるには
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2020/03/post-5e6618.html
あれ?NPTって、ディレイ(遅延)は起きないなんだけっとふと思う。というのは、衛星放送やネット配信されているNHKの「リアルタイム」は、秒ズレがあるからだ。というところで、苦笑する。NTPってディレイの対応がしてあったなと思い出す。このあたり、自分の知識構造が他人の記憶を探っているような違和感がある。
https://cyblog.jp/39943
数年後に会社を辞め、自宅で仕事をするようになってからは居眠りをすることがなくなった。
大変な努力を積み重ねて「ここまでやればさすがに賞賛の嵐だろう」と意気込むと、確かに期待通りのリターンが得られることもあるかもしれないが、裏目に出る場合も少なからずある。
居眠りをするということは自分に何らかの故意を強いている証左なのだと今は思う。
無理
https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20200402/1585819800
他人のはてなブログを覗きに行くと、繁盛しているブログは良くも悪くも見知らぬ不特定多数が読むという前提に加工された文章になっていて、もちろんそれは目的に適ったスタイルだというのはわかる。その一方で、それほど繁盛していないブログには日記然とした文体とたたずまいがしばしば残されていることがある。そういう日記然とした文体とたたずまいに、いとおしいほどの煩悶や狂おしいほどの自意識が記されていたら嬉しくなってしまう。ただ、嬉しくなったからといってソーシャルブックマークやSNSに紹介できるような時代ではなくなった。本当にいとおしいものや狂おしいものは、そっとしておかねければならないのが今という時代のインターネットだから。
冒頭引用ツイートの平民さんは、私よりもずっと日記然とした文章が巧くて、神戸市のイベントやらなにやらがあってもスタイルが崩れなくて、立派なブロガーだなぁと思う。
https://honz.jp/articles/-/45596
とはいえ大卒の赤松はすぐに作業員の中で浮いてしまう。そこから、読むのが辛(つら)くなるほどの陰湿ないじめを受けるようになるのだ。
このあたりの機微は私にも痛いほどわかる。私も、中学にはろくに通わず、高校は中退。若い頃は非正規労働の仕事を転々とした経験がある。持たざる者たちは、わずかな差異にも敏感だ。そこから厳格なヒエラルキーをつくり出す。日ごろ社会から抑圧されているために、仲間内のヒエラルキーは厳格で容赦がないものとなる。
このシリーズは、巨大な中国を「草原、中原(華北)、江南、海域」の4つの地域に分ける。中国は、「東南アジア(海域世界)の北部と内陸アジア(草原世界)の東部が出会う場所」なのだ。この巨大な空間が統一されたのは、わずかに4回。秦漢の一統(400年)、唐(タブガチ)の一統(50年)、大元ウルスの一統(90年)、清朝の一統(200年)がそれである。
遊牧民と定住農耕民は共生関係にあり支配・被支配関係でみるべきではない、鮮卑拓跋部が建てた北魏はカガンという君主号を用いていた(モンゴル帝国の君主号カーンの祖型)、北魏の内朝官はモンゴル帝国の君主の側近集団ケシクテンの原型と
キタン(契丹)の革新性は皇帝直属の軍事力の形成と城郭都市の建設にありキタンは遊牧民の軍事力と農耕民の生産力をくみあわせた
融合
4タイプ
『人生の取扱い説明書』旧題:人生テスト
岡田斗司夫
●学者タイプは、どっか冷めてるというか、一歩引いている。評論家A氏はいつも、「自分は社会の動きを村外れで見守っているような存在です。村人が相談に来たら何でも教えてあげる。聴きに来ないなら来ないで、それもいい。でも、いつでも聴きに来たとき答えられるように、見守っていているのです」と涼しげに語る。
●会社員K君。酒場の愚痴で「あの問題はこうした方が効率がいいんだけど、何で課長はこうしないのかなぁ」、「課長に何でいわないの?」、「だって訊かないんだもん」。言えよ!
勝ちたいとか、こうあって欲しいとかいう欲望で、真実を見ようとしない心」との戦い。欲望、願望で目が曇ることこそが、最大の悪徳なの
人間全員に共通してることは応用しにくい(お腹が空いているとイライラします、とか)、16パターンとか5因子の強弱とか、複雑なものは使用しにくい。という。
2軸4象限タイプ分類くらいが発展性がある。
学者タイプ(法則型)
(理性×内向)
王様タイプ(注目型)
(感情×外向)
軍人タイプ(司令型)
(理性×外向)
職人タイプ(理想型)
(感情×内向)