ボードゲーム哲学をCosenseで発信する理由
/shokai/2 hop link
機能が優秀
読み手が自由にサイト内を
ハイパーリンク
によって飛び回ることができる。
別カテゴリのページへのリンクが媒介となって関係性が表現される
具象と抽象を行ったり来たりして相互補完的に表現できる
/help-jp/関連ページリスト
経由でページ間の辿れる道も可視化される。
あと単純に、書き手が、リンクを作りながら書くのが気持ちいい。
各ページを、
/shokai/死んだテキストを置いておく倉庫にしない
曖昧検索が優秀な
/shokai/QuickSearch#5a8d912997c2910000b2bde2
機能で、読み手にとっても、気になるフレーズ入力によって各ページが目に入りやすい。
/shokai/みんなが忘れた頃に話を蒸し返したい
哲学は近代だけを見ても50年スパン、もっと長く見れば2000年スパンで、見直し、書き直し、蒸し返す営みであるから。
/nishio/イベント記事は瀕死
とならないようにする。
/rakusai/すべてのWikiは書きかけ
であり、裏を返せば、
/nishio/生きた文章としてのWiki
となる
各行の更新時期と既読/未読を、
/forum-jp/テロメア
によって視覚的に把握できる。
文書は階層で、ページ間はネットワーク
で表現できる
/rakusai/Scrapboxは脱階層? なぜ文章内は階層なのか?
ネットワーク型コミュニケーションは、多様性と分量の限界を突破
する
/rakusai/階層型整理とネットワーク型整理の差
より。
/shokai/承認欲求の刺激につながる機能を全て排除する
されている
/shokai/SNSでシェアさせていただきたくなる記事
は虚無を産むだけ
/shokai/短期的に注目を集めない記事は無価値だという勘違い
から脱却したい
📃 ボ哲の紙
の前作にあたる
『黙談 -Silentalk-』
公式Webサイト(
/silentalk/黙談
)も、ほぼ同様の理由から
Cosense.icon
を採用しています。