兩河世界作業 1428
2024/9/1 16:39〜2026/7/20 01:23
目標 : 同人誌を出そう
code:template
やること
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分報
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2026/7/10
ne-sachirou.icon
やること
「世界創作の方法」の仕上げ。
分報
次囘から1429年だ。
「行はう」の文法。
常に | 恆に
急に論旨が繫がってびっくり。
「再現と置換」の氣の效いた前置きを探してる。
https://www.youtube.com/watch?v=Lz3R5TvjhK8&pp=ygUf44KN44GG44GC44GE44GN44KFIOOBpOOBtuOBguOCkw%3D%3D
ベンヤミン・コレクション (2) (ちくま学芸文庫 ヘ 3-2) | ヴァルター ベンヤミン, Benjamin,Walter, 健二郎, 浅井, 哲司, 久保, 龍一, 西村, 晶子, 三宅, 博信, 内村 |本 | 通販 | Amazon「經驗と貧困」を讀んだ。 散步に行く。
經驗
金言
父-子
修辭
ユートピア
現象學⸺メルロ・ポンティ⸺パスカル⸺ニーチェ⸺アフォリズム⸺箴言
プラグマティズム⸺經驗論⸺習慣⸺人文主義⸺エラスムス⸺韓非子
ベンヤミン・コレクション 7 〈私〉記から超〈私〉記へ (ちくま学芸文庫 ヘ 3-11) | ヴァルター ベンヤミン, Benjamin,Walter, 健二郎, 浅井, 文夫, 土合, 哲司, 久保, 博信, 内村, 和子, 岡本 |本 | 通販 | Amazon「「經驗」」を讀んだ。 同擔拒否 = 個人 =反對者 = 相對化 = 批判
←→推し
ta_haruna.icon
やること
1429年が來る事をmisskey.ioに流す。
流した。
帝國火星曆1429-01-01T00:00:00(+00:00)は皇紀2686-07-20T01:23:25(+09:00)である。
漢字の作業の續き。
刮目せよ! の刮迄進んだ。20字程?
2026/6/12
ne-sachirou.icon
やること
「世界創作の方法」論文を完成する
分報
自分用のwikiを育ててゐる…
「世界創作の方法」論文の「夢想と審美」節の第一段落を書き直してゐる
布をグラデーションに染めるのは結構簡單
One is too many. I want you to have half a dozen,—and still save the best for us! One would take everything.
ta_haruna.icon
やること
少し停滯氣味の漢字の作業の續きをする。
分報
夕食(炒飯)を拵へた。
仌と冰に就て書いた。
ユーラルの旗印の色變へを試みてゐる。
綠……と金色??
綠地に白圓と黑陽花、周りに金文字 を試作した。
帝國のモットーは何?
皇帝を讃へる文言
鼎月も日の下の物も皆な日によって輝く
jAkano qo yUru ru Aru ru fIqu qo ra zArudi yUru ru rubI dyu rubE.
三つの月と日の下の物とは全て日の光で光る。
(鼎月を)兼ね備へる者?
偏在する者?
法の存在
上に立つ者?
時代によって變るよね
文字も變る。
地球の國々のモットー
秩序と進步(ブラジル)
アッラーの他に神は無くムハンマドはアッラーの使徒である(サウジアラビア)
疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山。(武田信玄)
常に神の導きに從ひなさい(ブルネイ)
神は吾等の企てを嘉せり。世紀の新秩序。(アメリカ)
翡翠の中でも『鐵龍生』と云ふ種類の奴が好きなのかも知れない。
色
丸い
でかい
不透明
つややか
濃い。黑みがかってゐる。
具象物の彫刻は餘り趣味ではない。
幾何學的形狀(圓、圓環、楕圓體、圓筒)が好き。
铁龙生や油青种が好き
扳指(親指用の指輪の類)
他の要素
文字樣紋樣
金の差し色
巨大な計算機は恰好良いよね。
2026/5/8
ta haruna.icon
やること
.
分報
胃藥を飮んだ。
香を焚いた。
街浦茜.iconさんの過去作を讀んだ。
正字表の作業。3084行目から。
3120行目迄。
俥に就て調べた。
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やること
論文でも書くか
分報
論文を書くker
過去の論文を校訂してゐる
「ガルデアの統合性に就いてのキリスト敎の三位一體との類󠄀比に基づいた解釋」を校訂した
「世界創作の方法」を校訂し追補する
「夢想と審美」の第一段落は書き直す。
「再現と置換」の節は少し延ばしたい。
こっひを汲んでアブサンを焚く
「世界創作の方法」を一通り讀んだ。次は書き直す。
2026/4/10
ta haruna.icon街浦茜.icon
やること
分報
ネームを見せて貰ったよta_haruna.icon.
飮酒して前頭葉を默らせる。チャミスル フレッシュ。()
人口2万5千くらゐの都市:直徑3km弱くらゐかな?
差し渡し2.6kmの圓の面積≒5km^2、人口密度5000人/km^2
バビロンの人口密度は2萬人/km^2に匹敵
イリアとロドクアはどうやって軟禁を突破したのか?
あ! UFO!
酒を振る舞って醉ひ潰す。
色仕掛け?
飮酒します。六。
Q. ノバラハの人達の背丈は?
内海の人達よりちょっと低いかも。
舊い設定では、白色人は穴の中に住居を作る風習を持ってゐた。
イルア彥は風の紋の描かれた絝を付けてゐる。
漢字の作業もやる。2406文字目から。
彥の名前……。
ne-sachirou.icon
やること
曆にGA4を仕込む
分報
曆にGAを設定した
宇宙のすべてが、うん・・・・わかってきたにゃ・・・・そうか、空間と時間と凛との関係はすごく簡単なことなんだにゃ。ははは・・・・どうして地球にこんな生命があふれたのかも
2026/3/13
ne-sachirou.icon
やること
火星曆のChatGPTアプリを作る
分報
APIとMCPの仕樣をWebサイトに載せる
テーマの強制切り替へを實裝する。debugに困る
切り替へUIを探究させる
ガルデアとの遭遇を祝ふ日、兩河世界の開通を記念する日があるのではないか
ta_haruna.icon
やること
漢字の作業、1942文字目から
分報
御茶を淹れました。普洱茶。
竈7AC8のE0100とE0101はどっちが好きか。
文字のsvgが表示されなく成っちゃった。
仕方無いので仕樣のpdfを引き囘す。
Glyphwikiの仕樣變更に伴ふ物。恐らく復舊は無い。諦めよう。
黽9EFDと其れに從ふ字。
最初にデザインした人はマジで此のパーツを同じ形にしたくなかったんでないか。
黿 大きなすっぽん
巫山戲たタイトルを付けたい。
鼈すっぽん 鼇あをうみがめ 蠅はへ 繩なは 竈かまど
鼈の繩張? 竈に鼈? 沖繩から來た鼈に就て 沖繩の竈の中の蠅男
沖繩の蠅男が竈で作る鼈甲飴に就て
勉強中に無限にキルミーベイベーを流してゐた話。
キルミー大將に成るかも知れない。
參考: たま / かなしいずぼん https://youtu.be/JUa-y7Q-cHQ?t=220
〽︎私の息子はー其のー、奧さんの、ポンポン言ふ音を、聞いて育った爲に……遂に……ポンポン大將に! 成り!! ました!!!
2000字まで作業した。
2026/2/13
ta_haruna.icon
やること
漢字の作業、1200文字目から
分報
先づスープを温めます → スープを啜り乍ら漢字表を眺めます
普/暜に就て調査 →する爲に並/竝に就て調査。
《說文》:从二立。凡竝之屬皆从竝。
《說文新證》:从二大併立地上。《說文》釋爲「从二立」、微誤。
《新修漢和大字典》:並に『竝の俗字』として、並で解說。
《康煕》:並に『竝隷作並』として、竝で解說。
《中華民國敎育部異體字字典》:『今既以「並」字正字、則「竝」為異體字、應無疑義、應予認定。』
「今既に「並」の字を正字としてるので、「竝」を異體字とする事に疑ふべき所は無いし、さう認定されるべきだ。(現狀追認)」
大陸では并を並/竝の簡體字とする。
《干祿字書》:並竝 上通下正
並/竝に從ふ字 (並󠄁(4E36+E0101)に從ふ物も含む。)
《說文》に載ってるのは並普譜𩮗𤾕
並普椪氆潂潽譜鐠霊𡌶 掽湴碰諩踫
竝傡(〾倂)暜(〾普)
《辭林》(金澤庄三郎 編 明治40)は並󠄁(4E36+E0101)
《小學國語讀本 卷四》(國定讀本第四期 昭和8-13)は並
《舊新約聖書 : 引照附》(日本聖書協会 昭和12)は並
《舊新約聖書 : 引照附》(日本聖書協会 昭和49)は並
《舊新約聖書 文語訳》(日本聖書協会 平成21)は竝
聖書に並の字が出て來る所:ヨブ13:18、使徒行傳14:27、使徒行傳25:24、コリント後 10:12
ta_haruna.iconはずっと竝で書いて來た。
ne-sachirou.iconも
まとめ:《說文》以來傳統的に竝が正字とされて來たが、隸變で並が出現すると其の後は多く並に從って書かれる樣に成った。
活字の時代には並/竝/並󠄁(4E36+E0101)が混用されてゐた。
メモのタイトル:竝んだ普通の樂譜に就て
方法
竝を取る
並を取る
單體の場合は竝、他の字の一部と成る時は並とする ←此れで良くねta_haruna.icon
『Aに從ふ字に就て、單體の時A、部分の時A′』とする事は屢〻ある。
碰(ポン!)の字は諦める。康煕帝が惡い。なみ
飮酒する。 Maker's Mark ロックで。
㲋??
獸也。似兔、青色而大。象形。頭與兔同、足與鹿同。
㲋、獸なり。兔に似、青色にして大なり。頭は兔に同じく、足は鹿に同じ。
說文讀んでたらバケモノ出て來たんだけどta_haruna.icon
ひづめはウシに、頭はウマに、角はシカに、体はロバに似ているものの、それらのどの動物でもない
免と兔に就て再檢討。
《字彙》《正字通》《康煕》は上部を刀に作る。免󠄁(514D+E0101)と兔󠄀(5154+E0100)。
此れ等をパーツに含む字としては、冤だけ刀に作る。他の冕勉晩逸讒などはクに作る。
《說文新證》によれば、兔の上部は、戰國時代には象の上部とほぼ同じだった。
上部をクにした兔は採る事が出來る。免は、四角の中の縱劃と左ハラヒを繫げて書いた字形に(AJの範圍では)出來ない。
https://gyazo.com/b629e263ffa1a57b70be8a78832a59db
痛剌い!
E0100ではない、と云ふ事を強調するため、免はE0101とする。
メモのタイトル:免れなかった兔に就て
でぎだぁ!
ne-sachirou.icon
やること
火星曆のAPIを作る
分報
火星曆をAWSに移動する
古いPython實裝の曆變換以外を消した
$ npx npm-check-updates --interactive --workspaces
CDKを書く
TLS證明書を作る
$ npx cdk deploy
rollback する際の爲の memo
code:dig martian-imperial-year-table.c4se.jp. A
;; ANSWER SECTION:
martian-imperial-year-table.c4se.jp. 286 IN A 185.199.109.153
martian-imperial-year-table.c4se.jp. 286 IN A 185.199.110.153
martian-imperial-year-table.c4se.jp. 286 IN A 185.199.108.153
martian-imperial-year-table.c4se.jp. 286 IN A 185.199.111.153
CDを仕込む
Cosenseのお繪描き機能ではcanvasの左上に小さく描けば小さい畫像が生成される!
CDできた
code:sh
{
"gregorianDateTime": "2026-02-14T16:34:27.225Z",
"imperialDateTime": {
"year": 1428,
"month": 19,
"day": 17,
"hour": 12,
"minute": 42,
"second": 36,
"timezone": "+09:00"
}
}
次はremote MCP serverを作ろう
2026/1/9
ne-sachirou.icon
やること
帝國火星曆のUIを變へよう。ホームページは現在を表示する
カレンダーも直す
分報
https://www.youtube.com/watch?v=nIbULxNDl0Y
$ npx npm-check-updates --interactive --workspaces
npm packageを更新した
變換頁を/transformに移す
「變換」ページは今は / でアクセスできますが、/transform ページに移動してください。/ は空白としてください。
/ にも他のページと同じ様にヘッダーを表示してください。
Navigationの「帝國火星曆」をclickすると / へ遷移するやうにしてください。
code:txt
トップページに以下のUIを追加してください。
- 現在のグレゴリオ曆の日時 (JST) を表示する
- 現在の帝國火星曆 (+00:00) を表示する
- 50ms毎に上記を更新する
コンポーネント名やファイル名を"Blank"ではなく"Home"としてください。
「變換」「解説」「七曜表」と竝んでゐるのを、「解説」「變換」「七曜表」と並べてください。
コンポーネント内も含め、背景は白、文字は黒に、現在のstyleの範囲内で変更してください。
h1要素などのヘッダーの文字も黒にしてください。
文字を讀める色にした
七曜表の文字が消えてゐるのを直そう
calendar_svgのCalendarImageで、グレゴリオ曆の日付が12,16,22などと一部の日付が表示されてゐないのを直してください。
Homeの「現在日時」コンポーネントの下に、現在の七曜表も表示してください。
GitHub Pagesで / 以外へのリクエスト (SPA遷移でない) が404 Not Foundになります。解決法を考案してください。
/transform へアクセスすると、無限ループに陥り 〜 等へ遷移されます。
次囘は
Homeの七曜表のtimezoneを直す
ta_haruna.icon火星曆の計算の基に成る時刻にミリセカンドを送って上げて御呉れ。
sifaru_yusin_radical_generatorもPythonからTypeScriptへ移植する
ta haruna.icon
やること
字正表projectを復活する。
分報
古い資料の表が夫〻何を意圖した物であったか思ひ出す。
既存の二表の差分を取る。
差分から以下が判明した。
『新字舊字對照表』は
親字に基準がないので『漏れなく』が實現出來てゐなかった。
IVSを考慮してゐなかった。
『字正表(JIS第一 > IVS)』は
漏れを無くす爲に、先づJIS第一水準の字を網羅すべく作業が始められた。
IVSを考慮した。
しかし、作業を途中で投げ出したので未完。
最初からJIS第4水準迄の漢字を親字とした表を作成し、作業すべきか。
第1に絞ったのは、作業の達成感を作業者が感じやすい樣にだった。
新表の形式を策定中。
大事な資料を見付けた。
220文字程度作業できた。
2025/12/12
ne-sachirou.icon
やること
帝國火星曆の實裝をPythonからTypeScriptに書き直す
前囘に frontend を假に作ったので、正確な値を表示するすら樣修正する所から
分報
二箭目
次から葉の量を增やし蒸らし時閒を縮めよう
起動 command
$ npm run -w martian_ui dev
martian_imperial_year_table_ts/packages/martian_ui/src/pages/Home.tsx のImperial Sol Numberの表示を、現状の「955209 sols + 57378.000 sec」のやうにではなく、Julian Dayと同様にsecondもdayに換算して表示してください。ただし火星暦の1日は86400秒ではありません。descriction.mdを読み正しい秒数で割って表示してください。
火星曆の一日が 86,400 火星秒でいいんだって事を gpt-5.1-codex-max は推論できなかったぜ
martian_imperial_year_table_ts/package.json に、各workspaceのTypeScriptファイルをPrettierでフォーマットするやうnpm scriptを設定してください。
UI を考へるker
"ker" は寫像の核ね。(は?????)
code:txt
グレゴリオ暦と私が考案した火星暦とを相互変換するWebアプリケーションのUIについて考察しませう。相互変換する計算はすでに完成してゐ、添付したスクリーンショットのやうに実現してゐます。このUIは所詮は仮に実装したもので、こだはる必要はありません。
このアプリケーションは既に以下の機能を備へてゐます。
- グレゴリオ暦を入力し、計算途中の6つの値を示しつつ対応する火星暦を表示する。
- 火星暦を入力し、計算途中の6つの値を示しつつ対応するグレゴリオ暦を表示する。
- 現在日時をグレゴリオ暦の入力欄に反映し、火星暦に変換する。
スクリーンショットに示したアプリケーションには私が追加したい以下の機能が備はってゐません。
- 計算途中の6つの値のうち、Julian Day・Terrestrial Time・Mars Sol Date・Imperial Sol Numberも編集可能とし、グレゴリオ暦・火星暦・編集した以外の5つの値に反映する。
これら全ての機能を実現するWebアプリケーションの使ひ易いUIを議論し、幾つか提案してください。UIは画面を表す画像として提示してください。
Sonnet 4.5 は言ってゐる事は少ししか閒違ってない癖におかしな UI を提示する。ChatGPT 5.2 は妥當に考へるけど、radio button 的なもので source of truth を切り替へさせる點がダサい。Gemini 3 Pro の勝ち。
Gemini 3 Pro
ご要望の核心は、「入力(ソース)」と「出力(結果)」という固定的な関係を撤廃し、全ての変数が相互に連動する『全方向(Omni-directional)データバインディング』なUIを実現することにあります。
完璧
ChatGPT 5.2
目的(相互変換+途中値の編集)をUIに落とすときの最大の難所は、「どの値を“入力(真の値)”として採用するか」が曖昧になりやすい点です。
したがって UI 側で 入力の基準(ソース・オブ・トゥルース)を明示し、同時編集の衝突を防ぐのが要点になります。
要點は當たってゐる。しかし omni-directional に到達できなかった。
Sonnet 4.5 はそもそもこの要點を思考できてゐない。
code:txt
+-------------------------------------------------------+
+-------------------------------------------------------+
| ◆ 地球 (Gregorian) |
+-------------------------------------------------------+
| ⇅ (リアルタイム連動) |
+-------------------------------------------------------+
| ◆ 帝國火星暦 (Imperial Martian) |
+-------------------------------------------------------+
| |
| ▼ 詳細パラメータ・天文計算値 (編集可能) |
| --------------------------------------------------- |
| Julian Day (JD) Terrestrial Time (TT) |
| |
| Mars Sol Date Imperial Sol Number |
| |
| Other Info: ΔT: 73.26s ... |
+-------------------------------------------------------+
これの、focus を input 要素から外したら他へ反映される動きで實裝しよう。
「火星へ變換」「地球へ變換」ボタンを廃し、input要素からfocusを外したり、input要素を編集中にEnterキーを押したら変換が行はれるやうにしてください。
Julian Day・Terrestrial Time・Mars Sol Date・Imperial Sol Numberも編集可能とし、input要素からfocusを外したら他の値を計算して反映するやうに実装してください。
うま! 旨味すら感じる
機能は完成
「地球 (Gregorian Date Time)」と「帝國火星曆」の入力欄がそれぞれ年・月・日・時・分・秒を表す事がわかるやう字を足してください。タイムゾーンの欄はタイムゾーンを表すことが自明なので考慮せずに構ひません。
placeholder に書きやがった
タイムゾーンの入力欄のplacehodlerにも「タイムゾーン」を表記してください。
「地球 (Gregorian Date Time)」と「帝國火星曆」の計算結果をコピーしやすいやう、地球はISO 8061形式の表記を、帝國火星曆にもほぼ同等の形式の表記を追加してください。
今「地球 (ISO 8601)」「帝國火星曆 (ISO 風)」を表示するやう足したのは現在日時を表示する箇所です。そこではなく、「地球 (Gregorian Date Time)」「帝國火星曆」の入力欄のそばに表示してください。
home page を訪問者向けに改造したいけど、その前に公開しよう
Netlify に上げるか。他でも使ってるし。
あ、もうすぐ他では使はなくなるな…。改めて技術を選定しよう
現在の潮流で、アクセスの少ない静的Webサイトを独自ドメインで安く公開する場合に有効な選択肢を調べ提示してください。
GitHub Pages に公開しよう
ChatGPT 5.2 の示した案の中から採用。Gemini 3 は示す選擇肢を絞り過ぎてゐる、常勝とはいかんな
packages/martian_uiディレクトリにviteコマンドで起動する、フロントエンドで完結するWebアプリケーションがあります。これをGitHub Pagesで公開しようと考へてゐます。まづ、/distディレクトリへビルドできるやう、npm scriptを設定してください。
$ ruby -run -e httpd -- --port=8000 .
main branchをpushしたらnpm run -w martian_ui buildコマンドを実行し、actions/upload-pages-artifactとactions/deploy-pagesでGitHub Pagesに公開するGitHub Actionsを記述してください。
merge!
GitHub Pagesにdeployしたところ、jaとcssが、/martian_imperial_year_table/assets/〜 を参照するべきところを /assets/〜 を参照し404 Not Foundになってゐます。./assets/〜 を参照するやうビルドスクリプトを調整してください。
飯。チゲとサラダチキン
assetsは直りました。imgも /img ではなく ./img を参照するやう変更してください。
次はreact-router-domを利用してゐる箇所を修正してください。現状では /・/description・/calendar でなければルーティングされません。viteコマンドで動かす時のやうに / でも、GitHub Pagesで見る時のやうに /martian_imperial_year_table/ でもルーティングされるやうにしてください。
あー單純な CNAME 設定ぢゃうまくいかんな。/martian_imperial_year_table/ が殘ってしまふ
A record を設定するか
TLS 證明書か…
ヨーグルトと苺ショートケーキを追加
https://www.youtube.com/watch?v=uiuiDgX3FXs
24 時閒待ってみるか
作業終はり!
2025/11/14
ta haruna.icon
やること
書き方の練習
分報
リガチャーの練習が大事。
飲酒した。
ne-sachirou.icon
やること
帝國火星曆の實裝をPythonからTypeScriptに書き直す
帝國火星曆をAmazon EC2上からGoogle App Engineに移行するfrontend で簡潔するやうになったのでもっと安いところで賄へんか
分報
npm test が落ちるのを直す
calendar の SVG を吐く code を移植した
ui を移植した
https://gyazo.com/e7b4e46efbd3daf02f02dbdb93e2a065→https://gyazo.com/fd2fa894b99b9b3ef041b62cf7e62237
勝手に見た目を變へられた
2025/10/10
ne-sachirou.icon
やること
帝國火星曆の實裝をPythonからTypeScriptに書き直す
testを移植する
帝國火星曆をAmazon EC2上からGoogle App Engineに移行する
分報
排水を掃除した
珈琲を淹れた
帝國火星曆のtestの移植續き
正確に移植できてゐるか檢證
Codexにcodeを書かせながらスープを作る
2025/9/12
ne-sachirou.icon
やること
done.icon火星曆を取り敢へず EC2 で動かす
火星曆を TypeScript に移植する
火星曆を AppEngine で動かす
分報
おかゆ食べてる
御茶を淹れる
./tasks.py start で development server が起動する
docker compose up で起動する
development server が起動する container image でいいから ECR に push する
ECS private registory に c4se/martian_imperial_year_table repository を作った
$ AWS_PROFILE=c4se aws ecr get-login-password --region ap-northeast-1 | docker login --username AWS --password-stdin 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com
$ docker tag ghcr.io/c4se-jp/martian_imperial_year_table/martian_imperial_year_table-web:latest 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com/c4se/martian_imperial_year_table:latest
$ docker push 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com/c4se/martian_imperial_year_table:latest
ECS cluser を作る。CD とか知らん
martian_imperial_year_table cluster を作った
martian_imperial_year_table:1 task 定義を作った
martian_imperial_year_table service を作った
development server は application を內に含めてなかったぜ
production server を ECR に push する
しかし手元ではなんか build できない
Google Cloud Artifact Registory から build 濟み image を pull
$ gcloud auth list
$ gcloud config set account 〜
$ gcloud auth configure-docker asia.gcr.io
$ docker pull asia.gcr.io/c4se-197915/martian_imperial_year_table:latest
docker run -p 5000:5000 --rm asia-docker.pkg.dev/c4se-197915/asia.gcr.io/martian_imperial_year_table:latest で起動する
$ docker tag asia.gcr.io/c4se-197915/martian_imperial_year_table:latest 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com/c4se/martian_imperial_year_table:latest
$ docker push 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com/c4se/martian_imperial_year_table:latest
private subnet が存在しない NAT Gateway に routing してる
https://gyazo.com/bf61f1c4eb1dfd71ab99542be174eb93
Elastic IP を二つ作る
routing されてゐた名で NAT Gateway を作った
ECS の network を通せないので、EC2 でクソ雜に起動する
$ sudo dnf install docker
AmazonEC2ContainerRegistryReadOnly role を EC2 instance に attach
$ aws ecr get-login-password --region ap-northeast-1 | sudo docker login --username AWS --password-stdin 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com
$ sudo docker pull 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com/c4se/martian_imperial_year_table:latest
$ sudo docker run -d -p 80:5000 547071375521.dkr.ecr.ap-northeast-1.amazonaws.com/c4se/martian_imperial_year_table:latest
外形監視を設定した
Google Cloud の resource を掃除した
ta haruna.icon
やること
萬象に名付けるのが私の仕事なるべし。
分報
地圖をIllustratorでトレスして地名を一杯書き込みたい。
畫像を背景レイヤに置いた。
畫像を變形して重ね合はせて調整した。
https://gyazo.com/61f6d730ff5de7e349cb6ab031708493
https://gyazo.com/139db26bd4f33666ea4dbecdc23e164d
https://gyazo.com/aed7ac6179e6ff0f09efcfda4fe1520c
影の島々=カーラルイシス(kAraruixis > kAra:影)
https://gyazo.com/3a238c5d614657e4e2bd30aa8cafc07b
次囘は山と砂漠を描きたい。
2025/8/8
ta_haruna.icon
やること
繪を描く事をもう一度試す
描畫環境の設定
何か書いてみようではないか。
分報
ペンタブの設定をしてます。
ドライバの調子が惡い。
ドライバの設定ができた。
目を描いてます。
目から描き出したら顏の輪郭の構造が判らなく成った。
髮形を考へてます。
明日仕事なので中閒成果物を貼って作業を閉ぢます。
https://gyazo.com/e2d081987b3afb6deb2ac31df93c7d26
成果:何か描く事が出來た。良かったね。