苦手意識のある分野の勉強に取り組むときの心掛け
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英語の勉強は無心でできるのに数学や物理の勉強は自分の苦手意識のせいかいちいちイラついて捗らないので困っている あるいは実力が低いので萎えて大して継続できない。
こういうのをなんとかした経験がある人とかいたら教えてほしいです、、、、、、端的に言えばなんていうんだろうか
「自分アホじゃん、、、」という自己卑下が、特定の対象を学んでいる時だけ発動する
コンプ?苦手意識としか言いようがないか
数学含めたいていのことはやればできると思ってしまっているが、逆にtakker.iconにとってできそうにないことを挙げてみると、計画立てやタスク管理、自己管理かなtakker.icon 一行で矛盾してるのおもろいSummer498.icon
と思ったら厳密には矛盾してない
大抵のことはやればできると思っている(なんでもやればできると思っているとは言っていない)
なんとかした経験ないです……というか現在進行形で困ってる()
そういえば自分も高校の時に課題全く出せない→教師に嫌われてると思いこむ、学校行けない、などのいろいろで病んだので数年前にtakkerさんのcosenseで同じような症状について記述されているのを発見してこれ自分じゃんとなったことを思い出した。hoshihara.icon
自分もめっちゃ同じタイプだと思う 全然それに言及したことなかった
どこが?と言われれば、たぶん、「うまくできなかった→死」みたいな発想をするところだ
音信不通になったりとか
数学できるのほんとかっこよいhoshihara.iconHiro Aki.icon
いいなーと思うけど真似できない!真似したい!できない!
暗記に苦手意識があるけど今やってる今法律の勉強はこんな感じで取り組んだ基素.icon いっぱいできている人がいるから、限られた人しかできないアートではないはずと言い聞かせる
「東大生は毎年3000人もいるけど倍率は高い」という想定ツッコミがあるけど、まあ難しいことやろうとしたら倍率は高いよね
自動思考への対処法的なものが役立つのだろうかyosider.icon めちゃくちゃ時間かかるので課題とかで出されると間に合わなくてストレスtakker.icon
そうでなければそこまでストレスでない。もちろん依然はかどらないが
これはわかる。確かに時間制限がないときは比較的楽しんで行える。しかしなんか結果出すべき時に出せないならそれがすべてみたいに思ってしまうクセで自己評価が無限に下がってしまうのかもしれない。hoshihara.icon
マッチョな考え方だけど、Summer498.icon
「一々苛ついて捗らない」事ができるということは、まだ暇(時間に余裕がある)であったり、やらなくてもいいということ。
本当にやらねばならなくて、やる以外のことを言ってられないくらい忙しいと、苛つく暇もない。
熱いマッチョと冷たいサイコパスはどこかしら近いのかもしれない。
クッソ簡単な所をやるための理屈付けとして私(Summer498.icon)が受験生の時に「やりたくないなー」と思う際の言い訳を潰すためにやってた考え方を紹介すると、
「これは簡単だしやらなくていいでしょ」みたいな考えが浮かんだ時に
「簡単だと言うなら今すぐ解いて証明せよ。簡単ならさしたる手間もなかろう」と応答して、
支えにする考え方は何であれ、簡単であってもとにかく手を動かしてやり続けることで苦手とか特に感じなくなってくる。