自己有能感
子供から大人になるにつれて、幼児的万能感が自己有能感に置き換わる 魔法のように立ち所に何かが降って湧くことはない
勉強、運動、友達との関係
学ぶ喜び
意欲の源
社会参加
家族という社会
手伝い
依存から一員へ
世話される状態から協力する状態へ
失敗体験があれば、自分の力量を知ることができる
失敗を受け入れる
そこから成長できる
自分で何かをやると決めて、それに対して努力をして結果を出す
成果の大きさは関係なく、自分で何かを決めて行うことが重要
→ 失敗経験と成功体験の両方を経験することができれば、自然と「今の現状を受け入れて、努力する」ということの大切さを身に染みて感じる 自己有能感:失敗経験から学ぶ姿勢を取るためのメンタリティ 自己有能感を感じにくくなることもある
世の中が便利すぎて自分の努力で成し遂げている感覚が得づらい
数十年前と比べてみよう