自分の予想を持っておいて、それと比較しながら読む
from 読めない文章を読むときの方法#69947d7e0000000000f6a30e
読めない文章を読むときの方法#699467720000000000f94678の例を見ていて、「自分の予想を持っておいて、それと比較しながら読む」という読み方もあるかもなと思った
getSelectionという名前から想起される動作と比べておかしくなければ読み進める
イメージするときのベースにもなっているかもしれない
ドキュメントを読むときに、自分の内側で予想したり検討をつけて思い込みを持って読む
予想と違ったら「違うかーこういう意味かー」と思いながら変更する
これの逆は→解釈を挟まずに書いてある情報のみを受け取る
議事録を取るときや会話を概要にまとめるときにすると、存在しない情報が追加されてしまう?
「自我を出さないで/翻訳しないで/言っていることをそのまま書いてね」になりそう
「違うよ、これってこういう意味だよ」という指摘がもらえるなら、情報の境界が明らかになってよい?
情報がより詳しく把握される、他の意味ではないこの意味だとなる
逆に自我を出していい場面では、情報を補完できたり、自分のイメージとの違いを元に良い疑問を持てたりしそうyosider.icon