個人に対しての質問で話されると、個対個の対話になってしまって、話にほかの人が入ってきにくくなってしまうので、あまり多用してほしくない、という気持ちがある
例
絶対に赤リンクを作る自由を守りたい派caki.icon
では、数の問題にはどう対応したら良いとお考えですか、あなたの意見を聞かせてください suto3.icon
それは本当に対応すべき問題なのだろうか?caki.icon
対応すべき問題ではないとお考えなのでしょうか suto3.icon
いや、それは本当に対応すべき問題なのだろうか?と思っていますcaki.icon
関係ない話ですが個人的にsuto3.iconにおねがいしたいのは、個人に対して質問をするかんじで話されると、個対個の対話になってしまって、話にほかの人が入ってきにくくなってしまうので、あまり多用してほしくない、という気持ちがあるcaki.icon
そういう感じが嫌なのですね suto3.icon
ご理解ありがとう、ここページ内容と関係ない話してしまったのであとで切り出しますね!caki.icon
いつも口調に戻しますが、ときたま厳しい口調になることがあるので、その点はご承知ください(気をつけますが)suto3.icon
口調じゃなくて、質問ベースで対話する感じ?がけっこう負担みたいな話をしたかったですcaki.icon
途中で別のことしたりしてそこで止まっちゃったりして、あとでそれに気付くとなんか終わってない会話みたいな気持ちわるさが発生する
応答しなきゃいけない、みたいな心理的負担も発生する
その個人の中にしかないものを引き出す時以外にこのやり方をあんまりやらないでほしいな、と思った
対話形式でないと3〜4箇所でそれぞれが一気に書き始めて、脳の処理が追いつかず、辛かったですねsuto3.icon
それぞれが自分の言いたいことを話しているという(当然のことですが)
どうすればよかったか、よい考えはないですか?
(これはアドバイスになってしまうのでもちろん受け入れる入れないの自由があることを書きますが)パーソンセンタード・アプローチを少しでもおやりになるのが第一歩かと思いましたterang.icon (今すぐのお返事には及びません。このままでもいいですし。)
お茶.icon
私の主観から見ると、複数個所で自分の意見を要求するトピックが発生すること、と、個人に対して質問をする形式ではなす、は別々の問題だと思っていますcaki.icon
その前提をもとにして、複数個所で自分の意見を要求するトピックが発生し、脳の処理が追いつかないときにどうすればいいのか?というのは考える価値のあるトピックだと思います
自分がキャパシティが追いついていないときは、今対応している枝についての会話に集中し、ほかをあとで対応するものとしていったん放置しているかも
井戸端、非同期コミュニケーションであとでも答えられるので
ありがとうございます。あと変な文ですいません、答えを要求とかするつもりではなかったです。suto3.icon
なるほど、よい考えはないですか?を見て、意見を募集しているのだと思いましたcaki.icon
suto3.iconの質問系の使い方に少し独特な部分があるのかも、それによって誤解を招くことがあるのかも、と思います
これって私が言われた「考えの邪魔をするな」と同じかそれ以上に酷い事例じゃない?Summer498.icon
話しかけている言葉遣いだから応答への義務感が生じる
A さんの考えに突然割り込んできて B さんが自分の気になっていることを延々と詰める構図と言えば同じなんだけど、A さんに向けて回答せねばならなさそうな圧がかかっているわけよ。
邪魔とツッコミの違いがわからないなら関わらんでくれと私が教わったように、
邪魔と質問の違いがわからないならそうやって絡んじゃダメ