アイ・メッセージ
良いと言われがち。Summer498.icon
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ここで、ユー・メッセージにおいては、主語が明示的に示されない場合、ユー・メッセージであることは分かりづらい他、主語が「それ」であったとしても、「それ」が指し示すものが「あなたの先ほどの発言」となりユー・メッセージになり得る。 アイ・メッセージにおいてもそのようなことがあるだろうか?
「〇〇な人間はカス」みたいな実際は自分を攻撃するアイ・メッセージなのだが……という例を思いついて、そもそもそれはアイ・メッセージに該当するのだろうかと思ったり。
良い方は思いつくけど悪い方は思いつかないので緩募する。
「私はあなたに一生黙ってて欲しいと願っている」
草.iconこれは酷いSummer498.icon
複文にして取り繕っているだけでこれはユー・メッセージじゃないの
「私は〇〇な人間は生涯黙っているべきだと考える」
アイ・メッセージにするならこうじゃない?
(よい)アイ・メッセージにもしするなら、原則は事実、感情(+希望)を伝えるのでこうかなあterang.icon
「発言頻度が他の人に比べて突出して多いため(事実)、私は他の人の意見を聞く時間を奪われてもどかしさを覚えており(感情)、あなたの発言頻度を減らして欲しいと思っています(希望)。」
自分は、「私という発言者以外の人が必ずしもそう願ってはいない」意図が読み取れればよいと思う隼のぉ豆頁.icon
なので、「私はあなたに一生黙ってて欲しいと願っている」は(発言内容は置いておいて)良いアイ・メッセージだと思う
現時点で私だけでありそうだということを強調したいなら「あなたに一生黙ってて欲しいと願っている私がいる」かなあ隼のぉ豆頁.icon
『「私という発言者以外の人が必ずしもそう願ってはいない」意図が読み取れればよいと思う私がいる隼のぉ豆頁.icon』
なんか論点がズレてしまった
「手伝ってくれると私は思っていたけど、期待した私が馬鹿でした」
「高所作業時は、安全帯を着用してくれると私は安心するよ」
アイ・メッセージとユー・メッセージの判定そのものが謎かもしれない。