「自覚」という言葉が出てきたので私が自分をどう認識しているかというと、「これ以上ないくらいの嫌な奴」だったりする
from ページ数がどれだけたくさん作れるかという議論の意味
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「自覚」という言葉が出てきたので私が自分をどう認識しているかというと、「これ以上ないくらいの嫌な奴」だったりする
内心、「猿の惑星」に出てくる猿くらいに考えてくれと思っている
それってどうやって自覚したんですか。認めるのは結構キツくないですかSummer498.icon
私、姉に物心付いた頃から「性格悪い」と言われ続けてるんですよhiro.icon
自己中心的過ぎるらしい
正直、「自己中心性」は私の人格のかなり主要な部分を占めていると思う
なんど「ジコチュー」という言葉を聞いたことか……
気付いたら、「自分は完全なる悪魔である」という前提で生きることになってしまいました
こういう悪人が、どうすれば少しでもマシに生きられるのか?を探究しています
重ねて不謹慎なこと言っちゃうけど、ここまでの体験面白すぎでしょ
cosense の中でデライトと関係ない部分で受けた cosense の良質な体験を褒め称える行為は不謹慎とは思いません。Summer498.icon
釘刺しですが、デライトに関係のある議論の深堀りに対して cosense の体験面白すぎでしょと言ってしまうのは軽率だと思います。
なるほど。言われていると。Summer498.icon
開き直ったのかな……。
私も自分のことを悪だと思っているが、その悪に対する考え方が違うように思うSummer498.icon
自分の行動が善だと言い訳して見苦しくなるくらいなら悪となっても良いが、
不貞腐れて「どうせ俺は悪なんだよ」みたいなのは悪ではなくただ<なんだろう単語が浮かばん>だと思っている。
それは私が露露悪と呼んでいる奴かもしれないhiro.icon
悪人気取りというか
不貞腐れて~以降についてお話されているのであれば、違うと思います。私が思っているのは、もっとみみっちくてセコくて雑魚くて悪の風上にも置けないクズ。Summer498.icon
そうなると悪と善ってなにっていうのも考えたくなってしまうhiro.icon
カッコいいフィクションヤクザの悪が私が思う「私の中にある悪」なのだ。。仁義を通した結果、法か何かを破ることになったとか、ちゃんとした考えのもとで行動した結果たまたま悪になった時にそれを受け入れる潔さと言うか。
貼り付けにされたら見にくく足掻かず、綺麗に死ぬような感じ。
ソクラテスの死に様は近いかも。
うろ覚え。
あの人裁判で有罪→ドクニンジンで死刑だったはず。
法は法だと言って判決に従って服毒死した話があったはず。
この、法は法だと言うのが私の中でのカッコいい悪。
うーん、まとめると概ね「悪=かっこいい」?hiro.icon
浅い理解を表明してくれてありがとうございます。あまり伝わっていないことが伝わりました。Summer498.icon
別に、悪なんだからかっこいい必要なくない?と思ってしまったhiro.icon
少し邪推すると、私がかっこいいと思って「自分は悪」発言をしたと受け取られたのかもしれない
そりゃあ何の文脈もなく出てきたら自分の文脈で考えるしか無いんで、まあそのとおりです。Summer498.icon
ちなみに私は、自分自身の中にあるその悪を心から憎み自殺未遂をしたことがありますhiro.icon
かっこいいと思えてたらよかった……
✂ この時の「悪」ってなんだろうと考えみると、たぶん悪童時代の経験に由来している
私の中ではカッコ悪い存在を別概念に切り出しているSummer498.icon
「クズ」。
自分がやろうとしていることが「善行」だと思うと錦の御旗が立って暴走するから良くないが、かと言って何でもかんでも悪と思うと不貞腐れてどうせ俺はみたいになる。
なので、「ああはなるまい」と思うような存在を「クズ」とか「せこい」とか「みみっちい」とか切り出す。
すげえ。互いにガッツリ言語化してかつて見たことがない無いほどグロテスクな記述が行われている。Summer498.icon
で、自分の中の悪概念とhiro.iconさんの悪概念とhiro.iconのお姉さんの「性格悪い」発言を照らし合わせると、Summer498.icon
単に直すべき箇所を具体的に指摘されずに、丸っと性格が「悪い」とされてしまって、悪概念がボンヤリとそういう感じで固まっているのだろうかと思ったりする。
自己中やワガママというのは、自分を貫き通せるということでもあるので、上手く制御できれば、多くの人がついてくる才能でもある。
脱線:そもそもそういう特性がない人に経営とかできるのだろうかというくらい必要なことでもあるんじゃないの。知らんけど。
ここで、例えばAが仲間を守りたい、仲間がどれほど「俺のことはいいから先にいけ!」と言っても頑なに譲らず仲間を守りたいとする。それは仲間側からしたら「俺のことはいいから先にいけ」という意見を全く聞き届けてもらえないという点でAは自己中でありワガママなのだが、これは良い話に見える。