Remotism
https://gyazo.com/69a1ef8d1c9f47ddb26e8eba17d864e1 https://zenn.dev/sta/books/remotism-book
一例として 1000 の壁 を挙げる。従来のツールでは 1000 個の情報――ファイルでもドキュメントでもページでも何でもいいが、1000 個以上を抱えると個人では把握しきれなくなる。整理の仕方としてリスト(一覧)、テーブル(表)、フィルタリング(絞り込み)やソート(並び替え)、カテゴライズ(箱に入れる)やタグ付けなどが知られているが、これらを用いても同様に、1000 の壁は越えられない。
タグ付け+複数タグでのAND条件の絞り込みを組み合わせると10000ぐらいまで頑張ればいけるbsahd.icon
それかウェブ検索がスケールしているように全文曖昧検索&ランク付けでどうにかするという手もある
その場合は結構凝った全文検索にする必要がある
また、文字のマークアップを使用して重み付けすることもできる
イドバタニシの大体は「無理に把握しようとしない」という手段を使ってると思うが
どこまでガチるか次第でもあるかも、たしかに無理しない(そこまでガチらない)イメージはあるsta.icon
というよりScrapboxのおかげで「無理しない」選択肢を取れるようになった、だなたぶんsta.icon*2
Scrapbox以前から共有のWikiの大半は把握できない情報量があるので、把握しようとしていないbsahd.icon
個人差大きそうだけど僕の経験則で小さい方に寄せたsta.icon
脱線するけどコードも同じかも。自分が書いたコード何行まで把握できるか的なポテンシャルも四桁、五桁がありそう(六桁もいたりする?)
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