Cosenseの一部ページ群をNotebookLMに食わせたい
from 2025/12/30
自分個人のCosense.iconprivate projectの膨大なページを分野やテーマごとにNotebookLM.iconに食わせたいのだけどどういう方法がいいだろう?terang.icon
全部JSONでexportすると1つのファイルになり参照先が1つだけになって見づらい
そもそもさすがにNotebookLM.iconさんが読むにはテキスト量が多すぎになりそう
Export for AIだと、現状複雑にリンクが絡み合っているので、複数をNotebookLM.iconに放り込むと重複が増える。
読んでいるがどれも自分のやりたいことのドンピシャではない
/arpla/「NotebookLM」を使ってCosenseプロジェクトのページデータをソースにしたQ&Aをやる
/rashitamemo/一週間分の作業記録をNotebookLMに読ませて振り返ってもらう
/shokai/NotebookLMはブラケティングを理解し、Cosense project内の複数ページにまたがって書かれた情報を読んでくれる
アーカイブ化するCosenseプロジェクトをNotebookLM化しようとして似たような?問題にぶち当たったmtane0412.icon
ページをシンプルにmarkdown化するとソース数上限でそのままだと入れられない
jsonを処理して近距離のページをmarkdownファイルにまとめて無理やり突っ込んだ
ふーんくらいのやつになった
そもそもこれやるならもっと良い方法がありそうだなと思った
近距離かどのように判定させたのかお聞きできたりします?terang.icon
embeddingするんだったらそのままRAGだよなぁということでページリストアップしてまとめられそうなやつを順にClaude Codeに泥臭くmergeさせていきましたmtane0412.icon
NotebookLM.icon食わせ用のページを作って、特定ページだけexportという手がありそうterang.icon
/customize/特定のページのみを含んだexport用dataを生成するbookmarklet
/shokai/Cosense exported JSON processor
あとでやってみよっと。
あーだめだ。ソースを分割できても、そのソース同士の繋がりまではNotebookLM.iconに渡せないので、Export for AIの方がいいまでありそうだった。
けっきょく今回NotebookLM.iconに渡したいテーマの関連ページを自分の目と手で30ほど抽出して、各ページにExport for AIかけたその30ファイルをNotebookLM.iconに放り込んだ
ファイル同士に重複箇所はあるだろうがしょうがない。
多少使えそうなNotebookLM.icon基地が1つできたけど、手間暇かかけたわりには(気軽に似たことできないわりには)あんまり有用ではない。